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2018/10/14

土を食べていた李氏朝鮮


李氏朝鮮時代、人民は食べるものがなく、土を食べていたそうです。

それはサラサラした土で、その土と木の皮、草の根などをゴッタ煮にして食べていたそうですが、その土に栄養はなかったそうです。

韓国と北朝鮮は南北統一に陶酔していますが、統一されればまた飢餓に苦しむ李氏朝鮮時代に逆もどりするだけです。

済州島観艦式で盛大な対日ヘイトをやらかした国なんか、どこの大国も相手にはしません。


朝鮮総督府|朝鮮には食べられる土がある


出典:1923(大正12)-1935(昭和10)年 朝鮮総督府 〔朝鮮総督府〕調査資料 第23集 「朝鮮の犯罪と環境」 第一章 貧富と犯罪の関係

※管理人注:( )内は管理人による注釈です。


 貧困者の数

 朝鮮に於ける貧富の程度を測定すべき二三の資料に就(つ)いては概略の説明を試みたが現在生活上窮迫を告げて居る所謂(いわゆる)貧困者の数が幾千に達し、その分布が如何になって居るかを観察して見やう。

古来、朝鮮に於ける貧困者の生活程度は極めて低く、農民に在りても窮農若(もし)くは火田民の如きは、端境(はざかい:端境期:古米に代わって新米が市場に出回ろうとする時期。9~10月頃の称。転じて、果物・野菜などの市場に出回らなくなる時期、広義にはさまざまな移行期をもいう)季節に入ると、粗悪なる穀食すら為(な)し得ずして、野生の木の実、草の根などを食し、甚(はなは)だしきは或(あ)る地方に於て土を喰ふ者さへある。

されば乞食の数の多いことも驚くべきもので、殊に京城(けいじょう:現ソウル)の如き大都市の目貫(めぬき)の場所に、みすぼらしき乞食の蝟集(いしゅう:はりねずみの毛のように、多く寄り集まること)せる様は、市街の各所及び近傍に散在せる土幕生活者の多いことと共に、人生の悲哀であり且つ文明の汚辱である。


【A型土幕家屋】
土幕家屋

最近の調査に拠(よ)ると、朝鮮全土に於ける細民(下層民)は四十万八千四百二十二世帯、人口百八十六万人、窮民(貧乏で生活に困っている人民)は七万三千五百十五世帯、人口二十九万五千六百二十人に達し、総戸数に対する細民及び窮民の割合は、世帯数に於て一三%、人口数に於て一一%を占めて居る。尚(な)ほこの外(ほか)に一万六十六人の乞食が居るのであるから、朝鮮に於ける防貧救貧施設は、社会政策上重要なる問題である。

(表略)

 即ち各道に就いて総人口に対する細民及び窮民の割合を見ると、忠清南道の一七・一が第一位を占め、これに亜(つ)ぐは全羅北道と江原道の一四・四であり、その最もきは咸鏡北道の三・八及び咸鏡南道の八・三である。また乞食の数は慶尚北道の二千二百九十二人が最も多く、これに亜ぐは慶尚南道の一千七百四十三人であるが、江原道を除けば概して経済状態の発達した南鮮地方に貧困者が多く、その進歩の遅れて居る北鮮地方には貧困者の少いことを示し、前者に貧富の懸隔が漸く著しく、後者に未だその傾向の濃厚に現はれざる(現れない)ことを物語って居る。


【南鮮】
南鮮貧困地図

【北鮮】
北鮮貧困地図

 貧困者を細民、乞食に分類すると右の通りであるが、朝鮮にはこの細民及び窮民に属する火田民と称する特殊の生活を為す者がある。火田民は山野の樹木を焼き払ひ、その跡地を極めて乱雑に耕鋤(こうじょ:耕土を掘り返し反転する作業)し、これに粟・麦・大豆・黍(きび)・玉蜀黍(とうもろこし)・稗(ひえ)・馬鈴薯・麻等を栽培し、その収穫及び狩猟、炭焼等に依り、辛うじて生活を為しつつある貧困者にして、彼等は多く半島西北部の高山地帯に分布し、水草を追ふて放浪したる遊牧時代の原始人(高麗時代に朝鮮半島に流入した揚水尺と呼ばれた賤民のこと。参考記事:朝鮮王に学ぼう!異民族管理法)さながらの生活を為して居る。(後略)

【在日朝鮮人|「祖国に帰れ」はヘイトスピーチ!!】
ヘイトスピーチ許さない2_300



1922(大正11)年8月29日~9月23日付 国民新聞|土喰ふ農民
朝鮮人は土だけでなく地主に借りた種子も肥料の豆粕も食ってしまう


新聞記事土喰う農民2

(十三) 土喰う農民

朝鮮の小作料は地方によって一様でないが、半々に収穫物の叩き分(わけ)をする所が多いようだ。然るに奇怪なるは、長年の習慣として、土地改良の諸費用、肥料代等は勿論(もちろん)、甚だしきは実に地租を小作人に負担せしめて居る所が今尚多いことである。

どこの世界に小作人が地租を負担するところがあろう! 真に驚くの外(ほか)はない。是(これ)に於て小作人は実に骨までもシャブリ取られるという有様である。

故に小作人の大部分の生活は、文字通りの赤貧洗うが如しである。汽車の中よりも眺められる、鉄道沿線到るところに、水田の間に点在している藁(わら)ぶきの低い小さい豚小屋のような家が、小作人の生を託する所である。

下には石ころを集め、泥で塗り固めた温突(オンドル)を作り、その上に細い曲った杭を立て、周囲を泥で塗り、屋根に藁(わら)を重ねたのが、千数百万の農民の『家』なのである。時価にして百円乃至二百円で出来るという。

窓や出入口は小さく、室内は薄暗い。板敷の床というものはなくて、泥の温突の上にアンペラ(イ草で編んだむしろ)を敷いて坐臥する。紙を張ってあるのは上等の方である。布団というものもない、夏も冬も著(着)のみ著(着)のままゴロ寝をするのである。

尤(もっと)も温突の焚口は同時に炊事場になっているので、夏も火を焚く関係上、暑くて室内には眠れない。そこで夏は家族悉(ことごと)く藁むしろやアンペラを敷いて屋外の地べたの上に寝る。枕は木の角枕である、中には石を枕にするものもある。

湯には年中入ることなく、夏は時々小川に入って水浴を試みる。米産地の農民の外(ほか)は滅多に米を食せず。粟(アワ)、稗、高梁(コーリャン。きびの一種)の類を常食とする。

それもこれ等(ら)の食料が喰い続けられればよいが、大抵収穫季より春までで尽きて終う。都会地に近いところでは野菜を作ったり、日傭(ひやとい)に出たりして喰いつなぎをするが、そういう便りのない片田舎になると、その生活の悲惨なる、正に想像以上である。

彼等は先ず野に出で山に出でて木の実を拾う、草の葉をむしる。そして粟や稗と交ぜて粥のように煮て喰う。朝鮮には不思議といろいろな薬草がある、これ等はいはば彼等の状剤となるわけである。松葉の青みや、松の甘皮などは好個の食料となるのである。

然(しか)もその混食用の穀物も尽きて終えば、遂には土を取って喰うのである。土を喰うといえば如何にも嘘らしいが、実に嘘のような話である。私は裡里の田舎の朝鮮小作人の持って来たものを見、且つ研究資料としてその一塊を携え帰った。指に摘めばサラサラとして丁度メリケン粉のような粘土である。茶褐色をしていて、内地の安いビスケットに混ぜるという粘土に似ている。それは医学上格別害にならないが、又滋養分もないものだという。これを草根木皮と共にゴタ煮にして、腹の中へと詰込むのである。彼等は正しく平時よりして飢饉の生活を送りつつありというべきである。

種子は地主の方から借りる習慣になっているが、それは大抵喰って終う。そしていよいよ播種の時になって騒ぎ出す。又肥料を貸せばその肥料にする豆粕を食うという話である。彼等としては背に腹はかえられぬのだ、若(も)し秋の収穫まで米や粟を地主から借入るる時は、秋はこれを二倍にして返さねばならぬ。誅求、搾取は正に極点に達している。農村の改良も何もあったものではない。

【出典】神戸大学経済経営研究所 新聞記事文庫 労働(9-123)国民新聞 1922.8.29-1922.9.23 (大正11)朝鮮の労働者(一~十五)


土を喰う生活にもどるバ韓国と北朝鮮

というのも、韓国は観艦式において世界に向け、少数派(韓国人)による多数派(日本人)ヘイトをやらかしたからです。

韓国がやらかした大罪をまとめると、


・「旭日旗はナチスの党旗と同じだ!」と叫びながら、まるでユダヤ人を迫害するナチスのように大和民族をまるごとヘイトした

・アメリカやEUの多数派がポリコレ共産主義者の言論弾圧と暴力にキレまくっているときに「日本帝国主義の植民地支配ガー」「旭日旗は軍国主義の象徴だ!」と共産主義丸出しで天皇がおあす日本をヘイトした

・アメリカが中共のチベット人虐殺を問題視している時に戦前共産党の「日本帝国主義の侵略だ!」という毛沢東やスターリンが泣いて懐かしがるスローガンを叫んで日本をヘイトした

・アメリカの同盟国日本をヘイトしてアメリカの顔に泥を塗った

・アメリカに韓国を切る口実を与えた。韓国が米韓同盟は強固だと信じているならそれは大マチガイ。アメリカは1939(昭和14)年7月26日に日米通商航海条約を一方的に廃棄、またパナマ運河の利権強奪の時は英米間で締結していたパナマ運河利権に関するクレイトン・ブルワー条約を一方的に廃棄した(参考記事:アメリカがしかけたパナマ革命と日本

国際金融資本がしかけているポリコレ世界同時革命を弱体化した。今後多数派は少数派に"Don't Korea!!"と言えばOK

・トランプ大統領のレッドパージに正当性と勢いを与えた。名づけて"韓国版パールハーバー"



といったことがあげられます。

世界は韓国の狂気に満ちた対日ヘイトに共産主義の狂気を見て震撼したと思います。一国が共産主義をもって徹底的に外国をヘイトしている現場なんて、めったに見れませんからね。

中共が観艦式を欠席し、ロシアが戦闘旗を掲げて観艦式に臨むはずです。

いまごろ中共、アメリカ民主党、ジョージ・ソロス氏は発狂しているかも知れません。

コミンテルンのお墨付きが出るほど共産主義を理解できなかった韓国と北朝鮮は、戦前ユダヤソビエト共産党やアメリカに教わった「日本帝国主義は世界の敵!」という呪文をとなえ続ければ、ずっと連合国のお気に入りでいられると思っているのでしょうね。戦後73年がすぎ、世界情勢は変わってしまったのに。

いち早く被害者ポジションをゲットした海上自衛隊は一円も防衛費を使わず、韓国という武器を使って世界の共産勢力にダメージを与えました。


トランプ大統領、済州島観艦式に合わせカニエさんと面会
民主党「う、うちも支持者が増えましたっ!」


トランプ氏、テイラー・スウィフトさんと確執の黒人ラッパーと面会 マイノリティーにアピールか
2018年10月12日 産経ニュース

【ワシントン=加納宏幸】トランプ米大統領は11日、黒人ラッパーのカニエ・ウェストさんをホワイトハウスに招いた。「米国を再び偉大にする」というトランプ氏のスローガン入りの赤い帽子をかぶったウェストさんは昼食会に先立ち大統領執務室で記者団を前にトランプ氏とハグをしてみせ、「この男が大好きだ」と語った。

 トランプ氏は11月6日の中間選挙に向けた応援演説で、自らの経済政策によって支持層の白人労働者だけでなく黒人の失業率も低下していると繰り返し強調している。有名なウェストさんと面会することで、実績をマイノリティー(少数派)にアピールする狙いがあるとみられる。(中略)

 最近、ウェストさんと確執のある女性歌手テイラー・スウィフトさんが中間選挙での野党・民主党候補への投票を表明し、若者の間に有権者登録をする動きが広がっていると伝えられている。ウェストさんのトランプ氏への支持がどれだけ共和党への投票に結びつくかは不明だ。





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