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2017/11/20

京城帝大「入浴アンケートとるよー」|朝鮮寄生虫問題


1940(昭和15)年4月~7月にかけて京城帝国大学(現ソウル大学)が朝鮮土幕(どまく)民の入浴頻度を調査したところ、もっとも多かった回答は「1カ月~2カ月に1回」でした。

全調査戸数556戸のうち「まだ一度も入浴したことがない」は60戸でした。

寄生虫は夜間に宿主の肛門まで出てきて産卵します。朝鮮人は糞尿を薬にした伝統があるうえ入浴しないのですから、寄生虫の卵が肛門のまわりに鈴なりだったと推測されます。

その寄生虫の卵が朝鮮人が排泄するたびに、朝鮮全土に浸透していったのです。


【日韓併合前のソウル】
カミナリも落ちそうにない、泥とワラで出来た国、大韓帝国。この画面いっぱいに広がっているのが土幕家屋。土幕民とは災害で凶作になると農村を捨て都会に出てきた農奴のこと。土幕民は一夜で土幕家屋を建て、これ見よがしに不幸ぶって宮廷に救済されるのを待っていた。朝鮮の情治政治、被害者ビジネスのルーツである。(土幕民については過去記事:舛添都知事と朝鮮人が土地不法占拠をする理由をごらんください)
domaku1.jpg

【現代に息づく土幕家屋】
セウォル号沈没事故被害者家族の仮設住宅。
セウォル号被害者家族仮設住宅1

【朝鮮の共同便所】
約30世帯がこれを利用するのでくみ取りも間に合わず盛んにあふれていた、と注釈にある。
朝鮮土幕便所1

【朝鮮の水売り】
朝鮮では貧民が山の斜面に住む。これでは入浴しないのも当然。在日朝鮮人のルーツはこの朝鮮の貧民。
朝鮮土幕水汲み1


京城帝国大学による朝鮮人衛生調査

以下は朝鮮人の入浴頻度調査の結果です。

【第六八表 入浴回数】
10日以内に1回程度のもの34(戸)
10日-1カ月に一回程度のもの126(戸)
1カ月-2カ月に1回程度のもの162(戸)
2カ月-6カ月に1回程度のもの83(戸)
6カ月-1年に一回程度のもの27(戸)
いまだ入浴したことがないもの64(戸)
不詳60(戸)
556(戸)
ここでいう入浴回数とは銭湯〔註〕に入ることを意味し自宅で水又は湯で行水をするのは加算しない。
〔註〕朝鮮人は一般に入浴の回数少なく、中流家庭に於ても自宅に湯殿(浴室)を備え付けてある家庭は極めて稀である。


こちらは便所の調査結果です。専用の便所を有するものは288戸となっていますが、その実状は土を掘下げただけだったり、木桶を埋めたもので合計199戸、半数以上を占めています。

これでは糞便が地中にしみこむのと同時に寄生虫の卵も地中に拡散していきます。

そして朝鮮人は李朝による搾取で常に飢餓状態ですから、そこらへんに生えている草も食べる、同時に寄生虫の卵も食べる。

という具合に、寄生虫はえんえんと朝鮮の自然界を循環しながら21世紀の今日まで生きてきたのです。

【第六六表 便所の有無】
専用の便所を有するもの288(戸)
共同便所を使用するもの204(戸)
便所なきもの17(戸)
不詳47(戸)
556(戸)


【第六七表 専用便所の構造(便壺)】
甕(かめ)を埋めたもの68(戸)
土を掘下げたもの89(戸)
木桶を埋めたもの110(戸)
不明21(戸)
288(戸)


本記事の資料:
1940(昭和15)年 京城帝国大学朝鮮人衛生調査結果

朝鮮人は砂原、河原で用をたし、不完全な便所も河原にあったそうです。不衛生な朝鮮人はライフラインである河を汚染しても平気だったのです。

彼らは「関東大震災で同胞が日本軍に虐殺された」と主張していますが、それこそ彼らの衛生観念のなさに根ざした捏造です。

関東大震災が起きた9月1日、日本人は夏真っ盛りのころに河原に何万人分もの死体を埋めるような不衛生なことは絶対にしません。


出典:1942(昭和17)年 岩波書店 京城帝国大学衛生調査部編 「土幕民の生活・衛生」 第二篇 生活調査 第六章 住居

※管理人注:( )内は管理人による注釈です。上掲写真の出典もおなじです。


 第六節 便所

 彼等(かれら)の生活は本篇竝(ならび)に次篇に述べられる様に極めて非衛生的で疾病の醸成される可能性が濃厚であり、昭和十五年夏の発疹チフスの例の如く土幕部落が伝染病の伝染源となる可能性は甚(はなは)だ多い。斯(かか)る見地から伝染病と密接な関係のある便所に就(つい)て調査をなした結果は第六六表の如くである。

 第六六表 便所の有無

専用の便所を有するもの 二八八戸  
共同便所を使用するもの 二〇四戸
便所なきもの 一七戸
不詳 四七戸
計 五五六戸

 即ち単独乃至(ないし)は数世帯共通の便所を有する者二八八戸で最も多く、共同便所を用ひるもの二〇四戸で之(これ)に次ぎ、全然便所を有しないもの一七戸である。最後の例は主に漢江河原、永登浦に見たもので畑中、砂原等に用を弁ずるものである。

 共同便所を用ひる者は橋下の極貧生活者に見たのであるが、便所とは名のみで簡単に筵(むしろ)にて囲ひ、土を掘下げたのみのものが多い。

 専用便所については、更にその構造を調べた所、第六七表に示す様な結果を得た。

 第六七表 専用便所の構造(便壺)

甕(かめ)を埋めたもの 六八戸
土を掘下げたもの 八九戸
木桶を埋めたもの 一一〇戸
不明 二一戸
計 二八八戸

 即ち単に土を掘下げただけの不完全な便所が相当に多く総数の三三%を占める。略ゝ(ほぼ)完全と見做される甕を埋めた便所は六八戸にすぎず、大部分は不完全極まるものであって、また不完全な便所の多くは河原等に存在する事など考へ合はせるとき一般府民に及ぼす影響も無視出来ない。

【日本の河原を掘って関東大震災被害者の骨をさがす朝鮮人】
関東大震災機関銃1


 第七節 入浴

 彼らの入浴回数を調べた所第六八表の如くである。

 第六八表 入浴回数

一〇日以内に一回程度のもの 三四戸
一〇日-一月に一回程度のもの 一二六戸
一月-二月に一回程度のもの 一六二戸
二月-六月に一回程度のもの 八三戸
六月-一年に一回程度のもの 二七戸
未(いま)だ湯に行きたることなしと云(い)ふもの 六四戸
不詳 六〇戸
計 五五六戸

 玆(ここ)に云ふ入浴回数とは銭湯〔註〕に入ることを意味し自宅で水又は湯で行水をするのは加算しない。

〔註〕朝鮮人は一般に入浴の回数少く、中流家庭に於ても自宅に湯殿(ゆどの:風呂)を備へ付けてある家庭は極めて稀である。一箇月以内に一回の者僅(わず)かに一五〇戸、総数の三〇%であり、最後の未だ入浴したること無きもの六四戸、全戸数の一一%を占める。之(これ)は夏期河などで体を清める他、一年中全身を清めることは極めて稀である。



1902(明治35)年:日本
便壺は陶器製のものを用いて汚物が地中にしみこまないようにせよ、特に夏期は清潔法に一層注意せよ


出典:1902(明治35)年 誠之堂 岡部清之助編 「家庭衛生新書」 住居

※管理人注:( )内は管理人による注釈です。


(三)便所 便所の位置は居室を離るゝこと二間(にけん:長さの単位。一間は約1.818メートル)以上の所に建て廊下にて居室と連絡せしむるを可とす 而(そ)して成るべく居室よりは風下(かざした)に当る場所を撰(選)び且つ炊事場及井戸を去ること四五間以上なる可(べ)きを望む 而して便所内は光線を充分に採り空気の流通を良好にし踏板(ふみいた)はペンキ塗(ぬり)若(も)しくは漆塗(うるしぬり)となし可成(なるべく)陶器製の「キンカクシ」を用ひ以て清洗に便ならしむ 便池(糞壺)は陶器製の瓶(かめ)を用ひ其(その)周囲には厚く漆喰(しっくい)を詰め汚物をして土地に浸滲(しみこま)せさらしむべし(せざらしむべし=させてはならない) 小便所は陶製の漏斗(ろうと)を用ひ尿樋(とい)には陶器又は石材或(あるい)は硝子(ガラス)を以て造るべし 而して清潔法を厳行すべきは勿論(もちろん)時々防腐防臭法を行ふを怠るべからず 殊(こと)に夏期に於ては一層注意を要す 


【関東大震災バラック便所消毒】
関東大震災便所消毒1

おなじく井戸水消毒。
関東大震災井戸水消毒1

おなじく下水消毒。
関東大震災下水消毒1

【写真出典】1925(大正14)年 警視庁 「大正大震火災誌」


火消しに必死www北も南もウソつきwww寄生虫感染源は肥料ではなく朝鮮人の衛生観念のなさにある


亡命兵士の腸を寄生虫だらけにした北朝鮮「堆肥戦闘」という名の地獄
2017年11月17日 YAHOO!ニュース

13日午後に朝鮮人民軍(北朝鮮軍)兵士1人が、板門店の共同警備区域(JSA)から韓国側に亡命してから3日。その過程で北朝鮮側から銃撃を受けた兵士は重傷を負い、ヘリコプターで病院に運ばれ、16日までに2度の手術を受けた。

執刀した韓国の外科手術の権威、亜洲大学病院のイ・グクチョン教授は韓国メディアの取材に、2回目の手術後、兵士の容態は多少よくなったが、心肺機能が完全に回復せず意識がない状態が続いており、1回目の手術から10日(今月23日)ほど経たないと何とも言えない状況だと語った。

イ教授の話で、メディアの注目が集まったのが「寄生虫」だ。

世にも奇妙な光景

この兵士の大腸には大量の便が残っており、銃撃による傷口から漏れ出て腹腔を汚染してしまった。さらには便に混じり、最長で27センチの回虫が数十匹発見されたというのだ。回虫が小腸を食い破ることで合併症の危険が高まるため、目視で除去したとのことだ。

「外科医師になって20年以上になりますが、韓国人の患者の大腸、小腸でこれほど大きな寄生虫は見たことがありません。韓国社会ではまず見られない現象です」(イ教授)

韓国寄生虫撲滅協会(現韓国健康管理協会)が寄生虫調査を始めた1971年、韓国国民の回虫感染率は54.9%にのぼった。しかし、1981年には13%まで下がり、1992年には0.3%、2016年には0.05%となっている。ただ最近では、無農薬野菜、魚の生食による寄生虫感染が問題になっている。

ちなみに日本の学校衛生統計によると、寄生虫卵感染率は1947年の70.92%から、1962年には10%以下になっている。

寄生虫感染率が急激に低下したのは、下水道設備の整備、衛生教育の徹底、洗剤の普及に加えて、化学肥料の普及により下肥、つまり人糞を発酵させた肥料を使わなくなったことが大きい。

尿素が多く含まれる下肥は、中国やギリシャでは紀元前から使われていたという記録がある。集めた糞尿を夏は1~2週間、冬は3~4週間発酵させて使うが、これが不完全だと様々な菌や寄生虫が残ったままで作物に使われ、人体に取り込まれる。化学肥料の発達や疾病予防運動で、メリットよりデメリットが大きくなった下肥は急速に消えていった。

ところが、未だに下肥が大々的に使われている国がある。手術を受けた兵士の祖国、北朝鮮だ。

北朝鮮の肥料消費量は年間155万トンだが、実際の生産量は50万トンにとどまっている。不足分は中国から輸入しているが、それだけでは需要を満たせない。そこで北朝鮮当局は毎年「堆肥戦闘」つまり「人糞集め大作戦」を繰り広げるのだ。

毎年1月になると、当局は国民に人糞集めの過酷なノルマを課す。筆者が会ったある脱北者は、「北朝鮮国民は、日本や韓国では想像もできない苦行を国から押し付けられるが、堆肥戦闘こそ本当の地獄だった。あれだけは死んでもやりたくない」と語っていた。

(参考記事:北朝鮮、「人糞集め」に苦しめられる住民たち…糞尿めぐりワイロも)

人糞集めは、ノルマを達成できなければペナルティーが待っている。そのため人糞には値段が付き、商品として市場で取引される。人糞を巡ってブローカーが暗躍、さらにはワイロまでが飛び交う世にも奇妙な光景が現出するのだ。

(関連記事:冬の北朝鮮で暗躍する「人糞ブローカー」登場)

ただでさえ大変な堆肥戦闘だが、来年はさらに熾烈なものになりそうだ。経済制裁による外貨不足に加え、北朝鮮当局が、窒素肥料の生産、輸入を禁止したからだ。窒素肥料の原料である硝安(硝酸アンモニウム)に、軽油を混ぜれば爆発物ができる。金正恩党委員長は、自らを狙う「斬首作戦」に使われるのを恐れているのだろう。

それにしても、北朝鮮の下級兵士らは食糧の横流しによる栄養失調や、性的虐待の横行などに苦しめられているというが、いったい何があって、この兵士はJSAの突破などという無謀な行動に出たのだろうか。

(参考記事:北朝鮮女性を苦しめる「マダラス」と呼ばれる性上納行為)

兵士が回復しなければ、その謎はずっと解けないままになるかもしれない。

【北朝鮮兵士も韓国の魚も寄生虫だらけ】
こんなのを強制連行すると思いますか?
朝鮮魚寄生虫1


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