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2017/11/15

ユダ金の戦争宣伝は予言式|連合国の戦争ビジネス


国際金融資本の宣伝手法の特徴は予言式であることです。権威付けのためかどうか知りませんが、さすが聖書大好き人種らしいですね。

戦前コミンテルンやアメリカは「日本は物資不足で敗戦する」と予言して、そのとおりになりました。

最近ではロシアのユダヤ系メディアスプートニクが、同じように「日本は物資不足で敗戦する」と予言しました。

予言と呪いは紙一重です。

21世紀になった今でも日本が「アジア侵略」で、ドイツが「ホロコースト」で批判され続けている理由は「人道からはずれたその蛮行」ゆえではなく、民族国家は国際金融資本(グローバリスト)が自由に移動、移住できず、搾取できる範囲がせまくなるからです。

なぜなら民族国家は排他的だからです。現在日本政府が推進している移民政策も、国際金融資本のためにやっていることなのでしょう。

人道などという美名をふりかざして日本とドイツを批判している連中の本当の目的は金もうけです。金もうけのために日独を批判して、ふたたび戦争を工作している連中こそが「人道」からはずれているのです。

キナ臭い「米朝戦争」の真の標的は戦前と同じく、この日本です。


第二次世界大戦でたたき落としそこねた最後の帝冠

天皇陛下とイスラエルネタニヤフ首相。日本は皇室中心思想なので、天皇陛下は「階級の頂点」ではありません。

今年はバルフォア宣言から100年目の年、来年はシオン運動開始から200年目の年なので戦前のように地球全部を征服する計画なのでしょうか。

朝鮮時代劇によく出て来るセリフがあります。「天に太陽はふたついらない」。

天皇陛下とネタニヤフ1


米空母と北朝鮮が対日戦を宣伝=予言=呪い

日本海に派遣されている米空母の名前がセオドア・ルーズベルトとチェスター・ニミッツです。

ルーズベルト」は日本を戦争に追いこんだ大統領一族の名、「ニミッツ」は日本軍および沖縄、日本本土を血祭りに上げた海軍大将の名です。

戦争に「偶発」はありません。戦争は意図して開始されるのです。


日本海で米空母3隻の演習開始 日米韓合同でないワケは?
2017年11月11日 産経ニュース

 米韓両海軍は11日、米原子力空母3隻(ロナルド・レーガン、セオドア・ルーズベルト、ニミッツ)が参加して日本海で実施する合同演習を開始した。在韓米軍関係者が明らかにした。
 11日付の北朝鮮の朝鮮労働党機関紙、労働新聞は「米国が侵略演習を繰り広げ、殺伐とした戦争ムードをあおっている。理性を失ったトランプ(米大統領)がいつ戦争の火ぶたを切るか分からない」と非難した。(後略)


諸悪の根源ルーズベルト米大統領とチャーチル英首相。
ルーズベルトとチャーチル

1942(昭和17)年11月24日、真珠湾司令部での第五回新聞記者会見で戦績を述べるチェスター・ニミッツ大将。鬼畜ハルゼー、スプルーアンスの親玉。終戦にあたり、ミズーリ号上で日本の降伏文書に署名した。
チェスター・ニミッツ大将

日本人であれば軍民問わずみな殺しにしたハルゼー中将
ハルゼー中将_247

硫黄島と沖縄を地獄にしたスプルーアンス中将
レイモンド・スプルーアンス1【画像出典】Wikipedia


【写真出典】1954(昭和29)年 富士書苑 森高繁雄編 「大東亜戦争写真史 特攻決戦篇」


管理人はこのツィートを見て絶望したよorz


自衛隊さん、ムダ死にしないでね(T^T)

戦前の戦争宣伝から見えたものも金もうけ


外務省政務局:猶太の宣伝は予言式宣伝である

ヒトラー総統が新年のあいさつで「国際金融資本がドイツ国民にドイツの危機を煽動し、戦争をやめるな、一人でも多く死ねと呼びかけている」と述べたそうです。

せっかくドイツ革命で解体した旧ドイツ帝国にふたたび民族主義政党が台頭したので、ドイツ人が憎くてたまらなかったのでしょうね。


出典:アジア歴史資料センター:レファレンスコード:B02130532500:1945(昭和20)年 政務局 「第一報/四、独逸」 

※管理人注:( )内は管理人による注釈です。


 四、独逸(ドイツ)

「ヒトラー」総統ノ新年放送

(1)新年劈頭「ヒトラー」総統ハ、大本営ヨリ、「ラヂオ」ヲ通ジ大要左ノ如ク国民ニ呼ビ掛ケタリ。

(イ)七月二十日事件以来、余ハ専心戦争遂行ニ全力ヲ傾倒シ来リ、演説ヲ為(ナ)スノ余裕ヲ有セザリキ。

一九四四年コソハ敵ガ最モ希望ヲ繋ギ居(オ)リシ年ニシテ、客年八月我ガ陣営内ニ不幸ナル事件続発スルヤ、敵ハ早クモ勝利ノ凱歌ヲ揚ゲ居タリ。然(シカ)ルニ独逸ガ此(コ)ノ非運転換ニ成功セルハ、偏(ヒトエ)ニ戦線銃後ノ国民ノ功績ニ依ルコト勿論(モチロン)ナルガ、余モ亦(マタ)之(コレ)ニ貢献セリト信ズ。大戦直後ノ古キ独逸ノ認識ニ立チテ、独逸屈伏ノ可能性ヲ未(イマ)ダニ信ジ居ル敵猶太陣営ハ、大衆ノ厭戦気分抑圧ノ為、二ツノ宣伝方法ヲ用ヒツツアリ。即チ、独逸崩壊ノ時期恰(アタカ)モ目睫ニ迫レルカノ如ク預言スルコト及ビ戦後聯合側ノ独逸及欧洲処理案ヲ宣伝スルコト之ナリ。蓋(ケダ)シ敵ハ戦前ヨリ英仏共同戦線ノ重圧ニ依ル独逸ノ内部崩壊ヲ預言シ、爾来、此ノ冬コソハ、来春ハ、今夏ハト、独降伏ノ日遠カラザルヲ論ジ、或(アルイ)ハ又泥濘将軍、飢餓将軍、厳冬将軍ノ出馬ヲ招クベシトテ独逸撃滅ノ筋書ヲ預(予)告セリ。 
一方敵側ハ此ノ預言式宣伝ノ効果ヲ大ナラシムル為、戦後欧洲問題処理ノ美名ニ隠レ、机上ノ委員会新設ニ余念ナク、既ニ食糧、交通、航空委員会等続々生ミツツアルコト恰モ戦争終了セルガ如シ。



軍国主義が排撃されるのは国際金融資本が自由に移動できないから

ナチスに排撃されると投資の回収ができなくなる。第二次世界大戦が起きた理由は国際金融資本の資本の保護と世界赤化により世界の富を独占することでした。


出典:アジア歴史資料センター:レファレンスコード:C15120579700:1931(昭和6)年 陸軍|獨國駐在員陸軍三等主計正八木光三 「最近に於ける独逸金融恐慌発展の経過及之に関する2、3の考察」(12コマ目)

※管理人注:( )内は管理人による注釈です。


 (一)世界大戦後ニ於ケル各国ノ政治状態ハ動モスレハ其(ソノ)安定ヲ欠キ金融資本家ハ安シテ過去ニ於ケルカ如キ単純且長期ノ国際的投資ヲナス能(アタ)ハサルニ到レリ 即(スナワチ)政情ノ不安カ貸付資金ノ回収ヲ危険ナラシメタルニ因(ヨ)ルモノニシテ甚(ハナハダ)シキ例ヲ以テスレハ大戦前及大戦間露西亜(ロシア)ニ貸付ケタル巨額の資金カ元利共ニ回収不能ニ終リタルカ如キ又近キ例ヲ以テスレハ独逸(ドイツ)ニ於ケル前回ノ総選挙ニ於テ「ヴェルサイユ」条約ノ破棄ヲ政綱ノ一ニ掲クル右翼「ファシスト」ナル国粋社会党カ一躍其勢力ヲ増大スルヤ対独投資方面ニ対シ独逸国内経済ノ安定及ヒ国際金融ノ安全ニ対シテ危険ノ念ヲ与ヘ在独外国ノ一部ハ次第ニ回収セラレ其後ノ投資モ未(イマ)タ躊躇セラレアルカ如キ之(コレ)ナリ


↓↓↓そのソ連から借りた金を常習的に踏み倒した国↓↓↓
↓↓↓じいさんの代から借金踏み倒しで有名だった北朝鮮↓↓↓
金正恩2


国際金融資本が自由に移動、移住できない民族国家は戦争でつぶす


出典:1941(昭和16)年 内外書房 四王天延孝 「ユダヤ思想及運動」 第五章 第二世界大戦の序幕(其二)

※管理人注:( )内は管理人による注釈です。


 欧洲大戦

 今次欧洲大戦の原因は一二に止(とど)まらないが、ヴェルサイユ条約が禍根を造って置いたのみならず、軍備条項等の運用亦(また)意の如くならず、ドイツをして敢然立って之(これ)を破棄するの止(や)むなきに至らしめ、而(し)かも之に対して初期に何等(なんら)対抗手段を抗じ得なかったことなどは何人の眼にも第一に映ずる所である。

 筆者が第一世界大戦後より観測した第二大戦必至論の根拠は前項の如き見易きものではなく、第一世界大戦はその立案者に於て一半(いっぱん:なかば)の目的を達したばかりで、露、墺(オーストリア)、独の三大帝冠は失はしめたが、世界革命は中道にして退避側線に入り、国際連盟も思ふに任せず、パレスタイン(パレスチナ)もアラビヤ人との衝突によって真の目的を達して居らぬから、早晩第二大戦を招来し、其の間に第二の世界革命を行って残りの帝冠を落とし経済組織に大変革を起さしめるに努めるであろうと判断したのである。

 又皇紀二千五百九十三年ヒットラーがドイツに於て政権を獲得した事は世界のフリーメーソン及びユダヤ民族をして戦慄せしめた筈(はず)であった、是非ヒットラーを倒すことを念願し、最初数年の間は経済力を以てドイツを倒さんとし全世界的ボイコットを用ゐ真剣に対独封鎖を計ったが、効果少いので終に武力を以てドイツを壊はそうと計る様になり本格的に戦争指導に乗り出すことになった。



第一次世界大戦にアメリカを参戦させたのも宣伝の力

プロパガンダとは「主義、思想の宣伝」という意味です。

戦前は「世論」という名目で特定の思想を宣伝すれば、おもしろいように人々が煽動されたのでしょう。


出典:1936(昭和11)年 森田書房 小松孝彰 「戦争と宣伝の戦慄」 (イ)戦争を製造するプロパガンダ

※管理人注:( )内は管理人による注釈です。


 5、米国を引づった怪物戦

 ドイツの惨敗は、米国の参戦の瞬間に於て決定された。而(そ)して米国の参戦は何に依って来ったかを回顧すると、全くそれはプロパガンダの力であった。米国に於ては最も激烈な宣伝戦が、独墺(オーストリア)側と協商側に依って戦はれたのである。アメリカを戦争に参加させる為に、自国側に味方せしめる為に、彼等(かれら)は死にもの狂ひであった。米国にはドイツ系の米国人が人口の約一割を占めてゐた。彼等は自己の日刊新聞を有し。ドイツ大使館は米国の新聞を買収したり。講演者の雇入、活動写真(映画)の製造米国人の内部を離間するあらゆる工作、就中(なかんずく)軍需品製造工場の百二件に亘(わた)るストライキ煽動等之等(これら)に費された独墺の費用は三四千万弗(ドル)に及んでゐた。
   


猶太の宣伝・思想偏向手法は対立と争闘

日韓併合で日本人に朝鮮人を混ぜて対立を煽り、その一方でアメリカは大陸で反日を煽動して朝鮮人と日本人を反目させました。その目的はシベリアまで続く大陸の資源を独占したかったからです。

捏造された日本軍の蛮行、本当に発射されたかどうか不明なミサイル、生みの親アメリカに反抗する自称戦勝国北朝鮮が演出する危機。

こんな人工的なもので、われわれは命を狙われているのです。そして大権で戦争を終結させることができる天皇陛下も奪われる。まさに戦前の国際金融資本の宣伝のように「日本人は最後の一人まで死ね」と言われているに等しい、と思う。

まったくもってアホらしい。


出典:1936(昭和11)-1939(昭和14)年 全国経済調査機関聯合会 [全国経済調査機関聯合会]彙報. 別冊 第108号 「時局と猶太人問題」

※管理人注:( )内は管理人による注釈です。


 五、猶太人の手法
 
 猶太人は、その得意の両建(りょうだて)主義の使ひ分けに依って、怎(いか:如何)んな風な遣り方をするといふと、これにも一定の癖があるのであります。彼等(かれら)は、その倒さうとする、破らうとする、弱めようとする国々に対しては、その国々の事情に応じて、その国々の内部に、分裂を導き、不和を起し、喧嘩(けんか)を発生させることを目的として直接若(もし)くは間接に働きかけるのであります。敢て働きかけないまでも、思想の動きを、此(こ)の如き方向に導くのであります。その機会はいくらでもある。或(あるい)は社会のう上流と下層とを背反させる。政府と民間とを対立させる。資本と労働とを反目させる。といふ風に、思想を一方的に傾かしめることを主とするのである。

所謂(いわゆる)和を以て貴しと為(な)す。人生は調和である。最後は調和である。この最後の調和を無視して争闘の為(た)めの争闘を鼓吹して、思想を偏向させることは、猶太得意の手段である。猶太や、蔭(かげ)になり日向になって、常に一方的宣伝に力点を置いて居ります。例へば自由主義といひ、統制主義といふが如きは、即ちそれである。人生の真の必要は、その自由と統制との適度の調和に在ったのであって、その一方的偏向に在るのではないのですが、それでは話が、はづまない。人間の好奇心に投じない。人間は或(ある)場合には、極端を喜ぶものであり、誇張を好むものであり、例へば一方に偏向した経済上の労働価値説のやうなものを鹿爪(しかつめ)らしく説き立てると、自然の争論が湧いて、一種の人気を呼ぶに至ることもあるものです。

猶太の宣伝法は、何時(いつ)もこの流儀であり、その流儀に依って、例へば反宗教とか、唯物論とかいふやうな極端な、一方的宣伝を、いろいろと手をかへて行って居るのであります。(後略)

自由主義
安倍さん

統制主義
日本共産党志位和夫1_300px

モリカケガー
森友類友1

日本人は差別主義者、ウリは被害者
朝鮮人群衆性川崎4

差別している日本人の税金でメシを食ってる法務省
どうだ?メシはうまいか?
法務省ヘイトスピーチ1


オマケ:戦前から売国紙と呼ばれていた朝日新聞

現在は中共の壁新聞である朝日新聞は、戦前も「売国紙」「イギリスの機関紙」と呼ばれていたようです。その行状はイギリス軍が中国でコレラ菌を撒布した事実を日本軍が摘発したところ、なんと朝日新聞は「ソ連のバクテリヤ戦の権威」なるものをデッチあげてイギリスに味方する記事を書いたのだそうです。

その「売国紙」「イギリスの機関紙」朝日新聞は大東亜戦争が佳境に入ると、日本人に向って「玉砕」を宣伝しました。特攻隊は敵艦に突っ込め、銃後の日本人は一億玉砕しろ。さもありなんですね、朝日新聞は国際金融資本の宣伝機関なのですね、戦前から。


出典:1940(昭和15)年 清水園出版部 滝田錬太郎 「祖国を如何にして守るべきか?:世界危機と国際作戦」 六、支那に於けるイギリスの勢力と奸策

※管理人注:( )内は管理人による注釈です。


 もう一つイギリスのスパイ共のなせるバクテリヤ戦について述べれば、既に筆者が至る所で語り、又、書きたるが如く、イギリスは世界の至る所でバクテリヤ戦を敢行してきた。我軍によってイギリス・スパイによるコレラ菌撒布の確証が挙げらるゝや、例によって売国紙『朝日』は、イギリスを庇護して「バクテリヤ戦の権威たるソ聯(連)との聯繋云々……」と云(い)ふ記事を掲げたが『朝日』の破廉恥(はれんち)漢共に問はん。一体君達インチキ師共は、バクテリヤ戦なるものが如何にして可能なるかを知ってゐるのか? ソ聯が何時(いつ)バクテリヤ戦の権威であった事実があるのか?

(中略)

イギリスは支那に於て、特にわが軍占領地域内に於て多額の不法紙幣を行使し、我軍の占領地域内の支那を内部崩壊せしめると共に、後述西南支那政府所属の自分だけの銀行を設立し、その紙幣暴落の救済は自分でなければ出来ない……として日本の面前に出て来る心組みであると云ふ事は既に或(ある)程度迄「読売」紙夕刊に於て山崎純氏によって指摘され、さらに山崎氏によって我国はこのペテンにひっかゝってならないとして警告された位である。すると例の通り、「朝日」は同じくイギリスの機関紙たる「東洋経済新報」(並びにその主筆なる石橋湛山)と歩調を合はせて「法幣は英の息のかゝる間は容易に没落しない。」と云ふスパイ的記事を掲げ、以てイギリスによる贋造紙発行々使──この事の確証の一部分は天津、仏(英)租界に於けるそれで、我軍憲によって摘発さるゝや、英当局は証拠湮滅の怪行動に出た。──の事実を隠蔽せんとした。


戦前中共の壁新聞。日本悪宣伝だらけの執筆者も不明の新聞だった。
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