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2017/09/20

世界革命の最後のターゲットは日本


共産党の計画では世界革命の最後の仕上げは日本なのだそうです。

北朝鮮のミサイル発射に対し、日本政府が「遺憾だ」と述べるだけなのも日本革命を実現するためではないでしょうか。

革命といえば「敗戦革命」ですから、北朝鮮のミサイルが日本に着弾したとき、または半島有事で避難民が日本に流入したときがその好機でしょう。

敗戦革命とは共産主義者が戦後の物資不足や生活不安を宣伝して国民に革命を実行させる方法です。

なにしろ朝鮮人には日本人85230名の生死を不明にした実績がありますから、アメリカが大東亜戦争でやりそこねた大和民族絶滅を完遂する絶好のチャンスです。

避難民流入で何が起ろうと、日本政府も米軍も終戦直後の朝鮮半島のように我関せずでいればいいわけですから。

戦前アメリカで開催されたオリンピックの会場には、日本革命を予言するかのように日本を飲みこむヘビが描かれた旗が掲げられていたそうです。

ヘビはユダヤ(国際金融資本=共産党)の象徴だそうですね。


こんな感じ 1932(昭和7)年ロスアンゼルス五輪で掲げられた旗


陸軍省「オリムピックで掲げられていたヘビの旗」

「ユダヤ=陰謀論」と一笑に付すわけにはいきません。日独伊を筆頭とする枢軸国は国家興亡の命運をかけて、このユダヤ共産党と戦争をしたのですから。


出典:アジア歴史資料センター:レファレンスコード:C15120210000:陸軍 将官談話会 「将官談話会月報 第225号 昭和13年4月20日(2)」(45コマ目)



 処(ところ)が面白いのはこの猶太(ユダヤ)人が未だに手を加へない国が世界中にたった一つ、日本という国がある。日本だけは隔離されて居ります。それで日本は最後に乗っ取るのだといふのが猶太王朝の方針でこれが彼等のマークになって居る、即ち「地球を蛇が取巻いて居って(世界を支配し)、その口を最後に取りのこされた日本の上にあけてゐる」。最後に日本を一呑みにしやうと云(い)ふのであります。

 オリムピック大会の時も日の丸を蛇が取巻いて居るやうな旗が出てゐました。スポーツは猶太人の興行物の一つで、その国際的なもの即ちオリムピックの如きは勿論(もちろん)猶太人の高等戦術の一つであります。(後略)


【反共ナチス『世界の敵"共産党"を敢然起って膺懲する』】
新聞記事反共ナチス1
【出典】神戸大学経済経営研究所 新聞記事文庫 外交(144-174)大阪毎日新聞 1936.11.27 (昭和11)


いま安倍総理が行ってる所はジューヨーク

太平洋戦争前、アメリカのマスコミが盛んに「対日参戦」を宣伝したのとは裏腹に、良識あるアメリカ人は対日参戦に反対し「アメリカのため赤化防止のため日本と提携すべきだ」と主張していたそうです。

いままた北朝鮮のミサイル発射という戦争の危機、アメリカにおける偽善に満ちた反差別運動、移民問題、北米と南米の対立といった人種・国家間の摩擦=第二次世界大戦前と同じ状況が意図的に作り出されていますね。


新聞記事アメリカ地底政府1_2
アメリカの地底政府 (1〜6・完)
報知新聞 1941.6.23-1941.6.29 (昭和16)

冷静な与論を踏みにじってまでアメリカは何故"参戦"の危い橋を渡ろうとするのか、アメリカの実思を歪め、アメリカの与論を去勢するものは誰か?この疑問符をあぶり出しにかけると『参戦を煽るものユダヤ地底政府』という文字が大きく浮び上って来る、ニューヨークがジューヨークと呼ばれ、ニューディールがジューディールと皮肉られ、ニュースペーパーがジュースペーパーといわれるくらいジュー即ちユダヤ勢力が浸潤し、ユダヤの資金力によって金しばりにされているアメリカである、米の参戦近しが喧伝される今、ここにアメリカの参戦をあおる"ユダヤ地底政府"を白日下に暴き、参戦の鐘は論がために鳴るかを解剖して見よう

新聞記事アメリカ地底政府2_2

言論機関をユダヤが握っているためその真相はなかなかに伝えられず、また反猶運動もほとんど秘密結社の形で潜行的に進められているが、銀シャツ党、白椿の騎士団、新K・K・K、キリスト戦線、アメリカ・ドイツ団等の有力団体を初め、百以上の反猶団体が『アメリカの建国精神に還ってアメリカ人のアメリカをつくれ、アメリカをジユーの魔手から解放せよ』と叫んでアメリカの支配勢力たるユダヤ系の資本閥、政治力、宣伝力に対して果敢な闘争を続けている、そして彼等反猶十字軍は日本に対し『日米参戦説はユダヤの宣伝で真にアメリカを愛する米国民は日米提携こそ想え、日本と戦う意思はない、日本の支那における行為は米国民にとっても赤化防止の意味からいって大いに援助すべきで、日本こそは米国の第一線として赤と闘う同志だ』と正論を吐いているのである、アメリカにも正義の士はいる、ただユダヤ支配力がそれをおさえて表面に出さないだけだ、

トランプ大統領「TPP脱退するから」
安倍総理「TPP推進するから」
天皇退位安倍トランプ1

【出典】神戸大学経済経営研究所 新聞記事文庫 人種問題(3-046)


トランプ大統領、北朝鮮破壊を示唆|猶太の異教徒、異人種の殺戮方法

彼らの異教徒・異人種抹殺のやり方は同属同士を戦わせて自らの手は血で汚さない、というやり方です。

第一次世界大戦における白人同士の殺し合い、有色人種ではミャンマーのロヒンギャ問題のように民族分断による殺し合い、支那事変での中国人と日本人の殺し合い、朝鮮人の日本人蔑視を煽って日本人を殺させるといった具合です。

また有色人種の場合は抹殺したい民族を抹殺する金はその民族に出させます。たとえばイギリスは中国人にアヘンを買わせ、その金で日本軍と戦わせるための武器を自国で買って中国人に与えました。

日本人の場合はパチンコや生活保護、地下銀行、在日企業の利益といった形で日本人を殺すための金が日本から敵国に流れていることでしょう。

北朝鮮のミサイル着弾によって日本で何が起きるか、容易に想像できます。


トランプ大統領、北朝鮮の「完全破壊」を警告 初の国連演説で
2017年9月20日 YAHOO!ニュース (ロイター

[国連 19日 ロイター] - トランプ米大統領は19日、ニューヨークの国連本部で行った就任後初の一般討論演説で、米国は北朝鮮を「完全に破壊」せざるを得なくなる可能性があると述べた。 (後略)


【放置される在日朝鮮人問題】
1959年12月9日、帰還事業で九州を出発する北朝鮮帰還者専用列車。日本政府もアメリカ政府も終戦直後の朝鮮人による日本人虐殺は知っているはずなのに、敵国人である在日朝鮮人を日本に温存
北朝鮮帰還者専用列車19591209

戦時中の日本人が感じたアメリカによる大和民族抹殺の危機


アメリカは戦前から日系移民弾圧、戦時中は日本船無差別撃沈外地居留民の無差別殺戮と日本人ならば民間人であっても殺し尽くしました。

その理由は中国人や朝鮮人と同じでベースに「日本人差別」があり、それに共産主義がプラスされていたからです。アメリカの理想は「天皇を戴く階級社会である日本」ではなく「天皇制を廃止した共和制日本」です。

元海軍航空艦隊参謀
「米軍は日本民族を世界から抹殺せよ」と叫んでいた


出典:1960(昭和35)年 自由アジア社 安延多計夫 「南溟の果てに-神風特別攻撃隊かく戦えり」 本土決戦



 八月十五日の聖断がなかったら、どんなことになっていただろう。

 沖縄が落ちたからといって、敵は進攻の歩みを止めるものではない。「日本民族を世界から抹殺せよ」とまで叫んだ彼等(かれら)である。日本の息の根が止るまで、攻めてくることは説明するまでもない。


【ユダヤ人ヘンリー・ルース主宰LIFE誌「一人でも多くのジャップを殺せ!」】

米軍非道_ライフ誌1
【出典】アジア歴史資料センター:レファレンスコード:B02032496600:1944(昭和19)年8月14日 外務省 「3.(1)に関する新聞記事」


元外交官・外務大臣
「終戦から3年たった今でも裁判形式で復讐的殺人が行われている」


出典:1952(昭和27)年 中央公論社 重光葵 「昭和之動乱」下巻 第九編 大東亜戦争 続き(小磯、米内連立内閣) 戦犯者の究明



 戦争は休戦によって戦争行為が終る、といふことがこれまでの観念であった。第二次世界戦争は、休戦後三年以上も経て、いまだ敵味方の関係において復讐的殺人が行はれてゐる。戦争終結後の殺人行為は、たとへ裁判の形式がとられても、宗教的に見て許すことの出来ぬものと記者は信ずる。一九四五年九月二日ミズリー号上における終戦文書署名者として、記者は、将来の国際関係の融和、人類の親和のために、一日も速かに勝者の敗者に対する処罰が終息して、自由平等なる平和状態の快復せられんことを望んでやまぬ。



元在スイス海軍武官
「敗戦ドイツ国民が共産党から受けている目をおおうべき惨状」


出典:1988(昭和63)年 文藝春秋 「『文藝春秋』にみる昭和史」第一巻所収  藤村義朗 「痛恨! ダレス第一電」



 五月二十日第七電においては、スイスにおける信頼すべき諸情報を綜合して、敗戦直後ドイツ国民が受けつつある眼を蔽(おお)うべき惨状を報告し、今日のドイツは明日の日本の姿であることを警告し、大本営および海軍省はすみやかに戦争終結に対し決定的な対策をとるべきことを要請した。



共同通信社整理部次長「米国は原爆で日本人をみなごろしにする」


出典:1953(昭和28)年 富士書苑 「秘録大東亜戦史 原爆国内篇」所収
   共同通信社整理部次長 中村 敏 「曼珠沙華-原始雲の下の広島-」



 第二弾

 午後五時をちょっと過ぎたころだった。瀬谷崎君が息せききって合宿に帰ってきて、

「大変だ、またやりゃがった。長崎がやられたらしい」

 と叫んだ。みんな沈痛な顔をして瀬谷崎君をとり囲んだ。

「米国の奴、まったくひどい。日本人をみなごろしにしようというのか」

 と誰かが叫んだ。

 九日朝の出来ごとのようである。東京本社も確実なニュースはつかんでいないが、アメリカの放送が、そう言っているから、間違いないというのである。


本記事の資料:世界革命の最後のターゲットは日本


外務省「日本の被差別民を赤化したのはユダヤコミンテルン」


出典:1934(昭和9)年 尊皇攘夷聯盟 宿田倍達 「日本の危機」 



 自序

 露国に革命を起し、露国人を餓死せしめて今や帝政復活を随喜渇望せしめてゐるのは誰か、我が神州帝国に共産主義を吹込み、佐野、鍋山、三田村、以下の不敬漢を続出せしめたのは果して露国人か、四千億円の富を費消し七百五十万人の命を奪った欧洲大戦は誰が計画したのか、今亦(また)独(ドイツ)墺(オーストリア)の衝突をかもして欧洲に危機を作り、極東と欧洲同時に大戦を勃発させんと計画して微笑を漏らしながら秘策を錬(ね)ってゐるのは誰か。

 之(こ)れ皆猶太人ではないか。

【外務省資料:日本の被差別民を赤化した猶太人
第三インターナショナル勧誘1_2
【出典】アジア歴史資料センター:レファレンスコード:B04013192300:1928(昭和3)年 外務省|内務  「民族問題関係雑件 第一巻 8.本邦穢多ニ関スル露国共産党等ノ見解関係」

【参考資料】露国共産党領袖一覧表



 五、共産革命と猶太人

 斯(かく)の如き信念の下(もと)に世界中の帝王国を亡(ほろぼ)し今や世界比類無き我(わが)神州帝国をも最後に残れる帝王国と解釈して、一路邁進我国の半可通インテリ階級に共産思想の魔手を伸し毒薬を呑まさんと、露国系猶太人ヨッフェが、猶太人カールマルクスの遺言を携帯して煽動したのである。其(その)麻酔薬に酔はされて三、一五。四、一六(管理人注:どちらも戦前に日本共産党大検挙を実施した日)、長野県教員赤化、司法省赤化等の大それた大事件を惹起して不敬漢の続出を見たのである。

【教員赤化は戦前から】
日教組1

【赤化された現法務省】
法務省ヘイトスピーチ1


革命と敗戦に依り武力の崩壊した後は、革命成就の原動力


出典:1931(昭和6)年 森山書店 大谷隼人 「日本之危機」 第五章 満蒙を狙ふもの



 第一節 ロシアの南下

 然(しか)し乍(なが)らロシアの南下策は、それがロシア民族の生存上緊切なる問題であると否とに関せず、一の民族的慾(欲)望として止め難き大きな勢を持つものである。それ故に今後と雖(いえど)も、欧亜何れの方面たるを問はず弱点を見出し次第、之(これ)に向って南下を企てるであらうことは疑(うたがい)ないのである。否世界大戦の結果、欧洲方面に於て相当大なる地域を失ひ、革命の為に一時国力の衰へた今日でさへ、国内の統制力を回復すると共に既に南方を志して絶えざる活動を開始して居る。唯(ただ)帝政時代と異る点は、国情の変化せるに応じ最も都合のよい方法を選むだといふに止まる。即ち従来は主として武力を背景としてやって来たのであるが、革命と敗戦に依り武力の崩壊した後は、革命成就の原動力であり、従ってロシアにとっては其の陣容が最も充実されてゐる階級闘争の思想を直に武器として、対外攻勢に転じたのであった。



大連の猶太人「世界革命の最後は日本。日本のミカドは日本軍閥と共に滅びる」


出典:1924(大正13)年 東亜社出版部 内藤順太郎 「社会主義運動と第二憲政擁護運動」 露国の過激宣伝に関する米国の発表



 是等(これら)の報導(道)を綜合し、更に又吾等(われら)は曾(かつ)て大連ヤマトホテルに於ける天長節祝賀会の際、邦人が陛下の万歳を三唱するに方(あた)り、別室にありし一猶太人が外人間に宣伝するに「気の毒な日本人が陛下の万歳を三唱するも今回が最終ならん」と云ひたる露国猶太人のありし事実に鑑がみ、又曾て米国系猶太人トーベリソン即ちクラスノシチョーコフが首領たる知多(チタ)政権の機関新聞ダリネウオストーチナヤレスブーブリカ紙上に掲げた排日論文の一節に

世界革命の最後の蒸気汽罐は日本に於て破裂す。神聖神秘なる〇〇〇は、其の擁護者たる軍閥と共に雲上に追ひ散らされ、労働者は静かに其の政権を執るに至る」

の意味を宣伝して居た事等に想到せんか。共産主義の宣伝は、夫(そ)れが破壊であり、侵略であると共に猶太人の帝国呪詛、メーソンの世界革命の陰謀と連絡があることを証拠立(だて)らるゝ。



猶太「日本に軍隊なくば三日で赤化」


出典:1924(大正13)年 内外書房 酒井勝軍 「猶太民族の大陰謀」 



『日本に軍隊なくば我は三日にして日本を赤化すべし』と放言したるは誰ぞ、而(そ)して此(この)放言は西伯利(シベリア)方面より響き来れるが、日本の軍隊を如何にかせんとする陰謀は絶えず太平洋方面より廻(めぐ)らされつゝあるに注意せよ、然(しか)るに国民は口に赤旗を悪(にく)みつゝ、手にて軍隊を打破し居るなり、アゝ之れ何の兆(きざし)ぞ。


SEALDs戦前回帰1


極東共和国の猶太人が日本全土赤化を工作


出典:アジア歴史資料センター:レファレンスコード:C06031206900:1922(大正11)年 陸軍省|朝鮮総督府警務局長 「密第8号其59 猶太人の赤化運動に関する件」



「猶太人ノ赤化運動ニ関スル件」

首題ノ件ニ関シ哈爾賓(ハルピン)総領事ヨリ左記通報有之(コレアリ)ニ付御参考迄及通報候也

 左記

知多(チタ)極東共和国極東赤化運動部ニ於テハ日本全土ヲ赤化セシムル目的ヲ以テ大連市大和ホテルニ支部ヲ置キ大阪地方ノ猶太人宣伝員ト窃(ヒソガ)ニ連絡ヲ執り大阪地方ニ於テ赤化運動ニ著(着)手セリト大連市大和ホテルニ滞在中ノ渠等(かれら)一味ノ者ハ何レモ商人ニ装ヒ常ニ日本内地ニ往来シツゝアリテ其ノ首領ハ「コルソーニ、ジンウリ」ト偽名スル者ニシテ同ホテルニ於テハ如何ニ偽名セルヤハ不明ナリ(後略)

【参考:戦前アジアのユダヤ人口(1921:大正10年)】
国  名人 口
パレスタイン
(パレスチナ)
100,000
西伯利(シベリア)120,000
シリヤ、メポタミア100,000
ペルシャ(イラン)40,000
アラビヤ30,000
アフガニスタン19,000
印度(インド)20,900
日本、支那2,000
合  計525,000

【出典】1921(大正10)年 北満洲特務機関編 「猶太研究」



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