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2017/05/29

朝鮮道徳をゴリ押しするサヨクと反日マスコミ


前川喜平・前文部科学次官が出会い系バーで女性の貧困調査をしていた件が「美談」として報道されています。

この異様な報道に多くの日本人が違和感を感じているのではないでしょうか?

この違和感アリアリ報道の原因は朝鮮の道徳にあると思います。日本人から見れば「ハレンチ」としか思えない前川前次官の行為が朝鮮の道徳で考えれば「美談」になってしまうのです。

つまり、


⑴ 朝鮮には蓄妾(ちくしょう)の風習があって、財力と地位のある人ほど妾(めかけ)を多く持ち、正妻も「うちの夫は妾を〇人囲っている」と他人に自慢する

⑵ 朝鮮では犯罪の動機が「美談」であれば罪を問われない



【乳出しで家事にはげむ朝鮮の正妻】
朝鮮道徳乳出し1


妾というのは今でいう「愛人」です。昭和のころは「お妾さん」とか「二号さん」と言うのが普通でした。「二号さん」とは正妻が一号でお妾さんが二号という意味です。

ちなみに朝鮮では「妾を蓄える」と言いますが、日本では「お妾さんを囲う」という言い方をします。

そして朝鮮では正妻と妾が本宅に同居する場合もあるのですが、日本ではお妾さんに「別宅」をあてがうのが普通です。

さらに朝鮮では富裕、貧乏に関係なく既婚男性は妾を持つのが普通ですが、日本ではもっぱら財力のある人がお妾さんを囲います。なにしろ、家庭を二つ持つわけですから。

また日本では人間の欲によって家族関係がすさんでしまった人々が住む家を「火宅(かたく)」と呼びます。

それほど日本では人倫にもとる行為とされてきた蓄妾が、朝鮮ではごく普通のことなのです。

なので朝鮮の正妻には夫の浮気を禁止する権利はありませんでした。

【正妻と妾が同居している韓国ドラマ「欲望の炎」】
現在も正妻には夫の浮気を禁止する権利はないようです。



そこで、こういう朝鮮の道徳で前川前次官の行為を解釈してみると、


・前川前次官は妾を何人も持てるほど裕福で、朝鮮学校無償化にも奔走する立派な人物である。

・そんな立派な人物が「女性の貧困調査」を自発的にやらねばならぬほど、安倍総理は弱者をかえりみない独裁者である。

・また、菅官房長官は義士である前川前次官を個人攻撃した徳のない人物である。

・前川前次官が出会い系バーで女性の貧困調査をしていた動機は彼女らを救いたいという思いなので、淫行があったとしてもそれは罪にならない。

・徳のない日本人は徳の高い朝鮮人の考えを理解できないから、前川前次官を罪人呼ばわりする。

・徳も知性もない日本人は偉大な祖国がミサイルを飛ばすたびにギャーギャー騒ぐが、在日朝鮮人にとっては前川前次官を罪人扱いし、共謀罪で在日朝鮮人を弾圧しようとする大罪人安倍晋三を打倒することの方が重要である。


苦難にみまわれた前川烈士
朝鮮道徳前川1

朝鮮道徳前川2

日本人の子どもから学校を強奪して虐殺した民族から朝鮮学校無償化の署名を受け取る前川烈士朝鮮道徳朝鮮学校無償化1_2

「朝鮮新報」にも載った前川烈士の義挙
朝鮮道徳朝鮮学校無償化2URL:http://korea-np.co.jp/j-2010/03/1003j0802-00002.htm

日本敗戦後、朝鮮人に強奪された京城高等小学校
京城高等小学校1

同じく朝鮮石炭工業友岩小学校
朝鮮石炭工業友岩小学校1


という具合に日本人にとっては「ハレンチ」で倫理的に許されない行為が「美徳」に変換されてしまうのです。

こういう道理の通らない報道が横行するたび、日本のマスコミは朝鮮人に乗っ取られているのだなあ、という実感がわいてきます。

日本人としての「道徳」を守るためには、テレビや新聞を見ないのが一番ですね。

頭がおかしくなりますよ、マジで。


須田慎一郎氏「前川前次官、買ったらしいよ」




人治政治をやっている民進党にブーメラン!!




「泡姫の好みは人妻系」と報道された野田元首相が「日本政府はおかしい」と批判


「権力の告発者を潰す国。嫌な空気だ」民進・野田幹事長
2017年5月27日 朝日新聞

■野田佳彦・民進党幹事長(発言録)

 「総理の意向」「官邸の最高レベルの指示」というメモが書いてある文書が明らかになり、当時の事務方トップ、前川喜平・前文部科学次官が「あれは本物だ」と記者会見で言いました。前川さんがどこかのお店に行ったとか行かないとか、人格攻撃を政府が中心になって一部のメディアも加担してやっていますよね。おかしくないですか。あの文書が本物か偽物か、ファクトを調べるというのが国会の仕事であり、メディアの仕事です。

 権力を告発しようとする人が出てくると、みんなで潰そうという国になってきている。その音頭を取っているのが政府。嫌な空気ですね、嫌な空気。権力にたてつく人が出てきたら、共謀罪も使うんじゃないですか。罪も犯してない時の人々の内心の自由を侵して「こいつはおかしい」と調べて、しょっ引くようなことを今の安倍政権はやるんじゃないですか。そんな国でいいんですか。もっと風通しのいい、自由な国を作ろうじゃありませんか。(衆院選立候補予定者の応援などで訪れた広島市での街頭演説で)


野田佳彦1
政治記者が暴露する 大物センセイたちのあぶない性癖 週刊実話WJN 2012年12月2日 "B いくら仲が良いとはいえ、野田首相は人妻系、Y・T氏はギャル系と、泡姫の好みは違うみたいだよ(笑)。"

本記事の資料

朝鮮人男性は貧富に関係なく妾を持つ習慣があり、妻は妾の人数を自慢する


出典:1905(明治38)年 実業之日本社 加藤政之助 「韓国経営」

※青文字は管理人による【現代語訳】です


第六 蓄妾

 妾を蓄うるとは、韓国古来の習慣にして何人も之(これ)を異とせず、公然妾を蓄う、少きは一、二人、多きは六、七人に及ぶ、妻君に対しても妾を置けるを隠さず、妻君も亦(また)人に向うて、自分の夫は何人の妾を有すと誇り顔に語ることを憚(はばか)らず、大官等は概(おおむ)ね妻君を郷里に置き、京城には妾を伴うを普通となす、

 妾をたくわえるとは、韓国古来の週間で朝鮮人はこれを人道にはずれたこととも思わず、公然と妾をたくわえる、少ない者で一、二人、多い者になると六、七人にもおよぶ、妻に対しても妾を囲っていることを隠さず、妻もまた人に、自分の夫は妾を何人囲っていると誇り顔に語ることを恥とも思わない、大官などはおおむね正妻を郷里に置き、京城(現ソウル)には妾を伴うのを普通としている

故(ゆえ)に甚(はなはだ)しきは二年三年夫婦相会せざるとあり、妾を蓄うるは、大官富有者とのみ思いたるに、有(裕)福ならざるものも亦(また)妾を置く、如何(いか)にも不可思議の如く見ゆれども、此種(このしゅ)の輩(やから)は、妾を置きて小さき店など開き、独立の営業を為(な)さしむ。

そのためひどいものになると二年も三年も夫婦が会わないこともあり、妾を囲うのは大官や裕福な者だけだと思っていたところ、裕福でない者も妾を持つという、まことに不思議なことに見えるけれども、この種のやからは妾に小さな店などを開かせて独立させているのである。




朝鮮では、
・女性は男子の附属者とみなされる
・女性には名前もない
・朝鮮の女性は結婚後、夫の役職や商売の名で呼ばれる
・朝鮮家屋の女性が居る内房には警察官すら入れない
・李氏朝鮮では未亡人の再婚が犯罪扱いだった
・妻には夫が外で犯す淫行や妾を囲うことを禁止する権利はない
・朝鮮人の妾の中には婦女売買で買われた者もいる
・一度売られた朝鮮人女性は死ぬまで売買の対象にされる


出典:1925(大正14)年 東洋協会 山根倬三 「亜東指要:支那満洲朝鮮案内」

※青文字は管理人による【現代語訳】です


 男女 も朝鮮に於ては一種の階級なり、序次なり、婦女は男子に附属したる者と見做(みな)さる、

男女という性別も朝鮮においては一種の階級である、順序である、女性は男性に付属している者とみなされる、

婦女には本名なく幼名あるのみ、女児の教育は始めより男子と異にし、家庭に於て裁縫食物の調理及び諺文にて綴りたる烈女伝小説等を教(なら)う、漢文を学び詩を賦する(賦は詩をつくる、よむの意)者は殆(ほと)んど稀なり、

朝鮮道徳男子教育1☞日韓併合前の朝鮮の書堂(寺子屋のようなもの)。男児のみ


女性には本名なく幼名あるのみ、女児の教育ははじめから男子と異にし、家庭で裁縫、料理および諺文(オンモン:華語〔中国語〕の方言の意。ハングルのこと)で書かれた烈女の伝記などを教わる、漢文を学んで詩を作ったり詠んだりする者はほとんど稀である、


朝鮮道徳洗濯1☞汚物が浮いたミゾで洗濯する朝鮮の女たち


朝鮮道徳きぬた1☞洗濯のきぬた打ちをマネて遊ぶ朝鮮の女児



既に嫁したる後は某判書夫人又は、某書房婦と呼(よば)わるるのみ、男女は十三四歳に至れば判然別を立て、血族家人の外(ほか)は相接見することを得ざらしむ、貴族の家に在(あり)ては殊に厳格なりとす、

女性は嫁いだのちも某判書夫人または、某書房婦といった夫の役職や商売の名で呼ばれるのみである、男女は十三、四歳になればはっきりと区別され、親類や家族以外の人間と会うことを許されない、貴族の家ではことに厳格である、

朝鮮道徳両班家族1☞朝鮮両班(貴族)家族



各家には内房と客室とあり以て内外を別つ、男子は内房に入るを得ず、女子は客室に出づるを得ず、且つ内房は不可犯(犯すべからず)のものにて警察官と雖(いえど)も進入するを得ず、女子は男子に見らるるを恥とすれども、戸際又は窓より男子を見るは其最も楽む所なり、

各家には奥の部屋と客室があって内外を別っている、男子は奥へ入ることができないし、女子は客室に出ることができない、かつ奥の部屋は「男子は犯すべからず」とされているため警察官といえども奥の部屋へ入ることはできない、女子は男性に見られることを恥とするが、戸のへりや窓から男子を見ることを最も楽しむ、

女子は一切家外の事に関せず、然れども家内に在ては勢力強大なり、婢僕其他の家人は、主婦の命に従はざるを得ず、男子は唯々外房に専属する門客及書記等を進退するの権ありのみ、蓋し高麗の中世まで初めて婚するの夫は、婦家に往きて住し其財産を婦に托して料理せしめたれば一家の経済は婦の主管となり、自然に権力を把持したるの風今日まで遺存したる結果ならん、女子の職は一家の経済を預り子女を養育し食物を調理し衣服を洗濯し裁縫するに在りて、男子より比較的に多忙なり、

女子は一切家の事に関わらないが、家内では絶大な力を持つ、奴婢(ぬひ:奴隷)その他の家人は、主婦の命令には絶対に従わなくてはならない、男子はただただ家に住み着いている居候や書生らの将来を決めるだけの権力である、まさしく高麗時代まではこれから結婚する男性は妻となる女性の家に行き自分の財産を女性に託して切り盛りさせるので一家の経済は妻の主管となってしまい、自然と妻が権力を持ってしまった風習が今日まで残った結果である、女子の仕事は一家の経済を預かり、子どもを養育し、料理、洗濯、裁縫と男子よりも多忙である、

女子の権利が男子に及ばざるの点左の如し。

一、女子には相続権なし、出でて他に嫁せざるを得ず、但し夫死して寡婦となり相続者なき場合は家主となる事あり。

一、女子には相続権がない。また婚家を出て他家に嫁ぐこともできない、ただし夫が死んで未亡人となり相続者がいない場合は家主となる場合もある。

一、再嫁するを得ず、若し再嫁するときは罪を犯すに均しく、妾たる地位に甘ぜざるを得す。

一、未亡人はふたたび他の家へ嫁ぐことはできなし、もし嫁ぐときは罪を犯すに等しいので、妾という地位に甘んじるしかない。

一、夫の外に在て犯す所の淫行、及び妾を蓄ふるを禁ずるの権利なし。

一、妻には夫が外で犯す淫行や妾を囲うことを禁止する権利はない。

二、公会に出席し及び、公の職を執るの権利なし、之に反して男子は一家の主人となり、婦死すれば直に再婚す、三婚以上は正妻とするを得ざるも、妾を蓄ふるは自由にして、貴族の如きは正妻の外必ず二三の妾たるものなきにあらずと雖も、亦貨物と同じく売買せられたるもの多し、而も其売買は永久的なり、然れども半島の女子は成宗王の時再嫁を厳禁せらるる迄は今日の如き有様に陥らざりしなり。

二、女子は公的な会に出席および公職に就く権利はない、これに反して男子は一家の主人となり、妻が死すればすぐに再婚する、再婚は三回までとされているが、妾を囲うのは自由なので、貴族などは正妻のほかに必ず二、三人の妾がいる、また物のように売買されて妾になった者も多い、しかもその場合の婦女売買は女性が死ぬまで繰り返される、朝鮮の女子は成宗王の時代に再嫁を厳禁されるまでは今日のような状態におちいることはなかった。




朝鮮では幼児ならば男女の区別なく「アガー」「アギー」と呼ぶ


出典:1943(昭和18)年 朝陽社 堀貞次良 「内鮮風習理解の書」 家庭



一、子供の呼方(よびかた)は
 内地(日本国内)では十四五歳以上は、〇〇さんと呼び、それ以下なれば〇〇ちゃんと夫々(それぞれ)愛称を用ひて呼ぶが、

 朝鮮では幼児には男女共に「アガー」「アギー」と云ひ稍(やや)長ずると「カンナニー」「ファクシリー」(女児に対し)更に青年未婚者に対し道令(トリヨンニム)(男)、少姐(チャクナツシー)(女)等の愛称を用ひらるるも、一般に未婚者を軽視する風からか、自分の子供の名を呼棄(よびすて)にするのみならず、(尤〔もっと〕も内地でも自分の子の名を呼棄にする風もある。)他人の子供に対しても未婚者なれば、名前を呼棄にする風がある。




朝鮮では犯罪の動機が美談であれば無罪になる【現代語訳】


出典:1927(昭和2)年12月 司法省調査課 「報告書集10」



朝鮮人は動機の善悪で犯罪を犯罪として考えないのではないかと考えられる。

本年七月末頃、諺文(オンモン。ハングルのこと)新聞某日報に検事何々を釈放すと題し、朝鮮女が貧困のためその父母に食事をさせるため、わずかの物を窃取した事件に付き、麗々しく無罪放免を意味するような字句を使って、右朝鮮女の孝養を称讃していると思われる記事を見たが、昔物語を見るような感があった。 


【日韓併合前の朝鮮の旧法。法廷ではなく法庭】
朝鮮道徳人治裁判1




日本人が秘密にする蓄妾は朝鮮人にとっては生活に欠かせないものである


出典:1929(昭和4)年 巳羊社書院 沢田順次郎 「餓鬼道」 第七 蓄妾



 朝鮮人の蓄妾

 朝鮮人は、蓄妾をもって、社会組織上の重要事と思惟し、之(こ)れをもって人道に反するものと為(な)すが如き観念は、毫末(ごうまつ:毛筋の先ぐらいのわずかなこと。ほんのすこし)もないのみならず、寧(む)しろ之れを誇りと為す。実に彼(か)れ等(ら)は、蓄妾をもって、生活に欠くべからざるものとなし、日本人の秘密裡に蓄ふるものとは、全然其の趣きを異(こと)にし、堂々他人に向って、之れを公言し、蓄妾の有無を聞くことを憚(はばか)らない。




【写真出典】
1910(明治43)年 統監府 「韓国写真帖」

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