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2017/04/11

朝鮮人は恐怖で敵を惨殺する


戦前の司法省調査課の資料によると日韓併合時代、朝鮮人は報復を恐れ、その恐怖心から日本人を殺害していたそうです。

早い話が、なんの危害も加えられていないのに「妄想」で殺人を犯したのだそうです。


【日韓併合時代、舞を舞う朝鮮の僧】
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朝鮮人がその恐怖心から日本人を殺害する理由について、司法省調査課は朝鮮人の女性的特性を挙げています。


・朝鮮は儒教の影響から古来より武をいやしみ学問を尊いとしてきたため、女性的な民族になった

・朝鮮人が女性的であることは、朝鮮人が日本国内で犯す殺人事件の動機が激怒よりも怨恨が多いことに見てとれる

・女性的朝鮮人は相手を過大に恐れ、その結果、先に相手を倒してその被害からまぬがれようとする

・女性的朝鮮人は武の国日本を恐れていた(日韓併合当時でも日本人が田舎を旅行すれば婦人、子どもが「倭奴(わど)、倭奴」と言いながら家の中などに逃げこんでいた※倭奴とは日本人の蔑称)

・朝鮮人は復讐心が強く、また相手も自分とおなじだと考えるため、相手にやられる前に敵を倒そうとする



実際に日韓併合時代、朝鮮人事務所付近で斧(おの)を振り上げ、朝鮮人を皆殺しにするぞと荒れまわる日本人を見た朝鮮人が「あの日本人がおまえを襲撃するらしいぞ」というウワサを聞いただけで、その日本人を殺害したり、

勤務先の土木業者が酒の席で威嚇的な言葉を放っただけでその業者を殺害するという事件を起したそうです。

また殺人に用いる凶器は棒や石が多く、悪い日本人をまねてあいくちを持ち歩く朝鮮人もいたそうです。

現在、アメリカのトランプ大統領が毎日のように北朝鮮に対して「斬首だ、抹殺だ」と威嚇していますが、アメリカが先制攻撃せずとも、北朝鮮が日本にミサイルを撃ちこんでくるかも知れませんね。

アメリカは日韓併合よりも先に宣教師を朝鮮に潜入させていましたから、朝鮮人の特性をよく知っているのかも知れません。


日本人と朝鮮人は民族性がちがいすぎて共生は無理

11分46秒あたりから。辺真一氏「北朝鮮はやられる前に先にやってしまう。殺気を感じたら先に手を出してしまう」




"斬首"とか"抹殺"とかアメリカ艦隊の北上とか、
トランプ大統領の威嚇だけで日本にミサイルが…


トランプ大統領「金正恩を抹殺まで検討したい」と発言
2017年4月9日 ニコニコニュース

【簡単に説明すると】
・トランプ大統領「金正恩を抹殺を検討」と発言
・この日は習近平との会談だった
・ウサマ・ビン・ラディンを射殺した最強特殊部隊を用意


北朝鮮の6回目の核実験が迫っていると見られており、そんななかドナルド・トランプ政府が、金正恩労働党書記を抹殺も検討していると伝えた。

7日米国現地メディアによると、米国家安全保障会議(NSC)がトランプ大統領に朝鮮半島への核兵器配置と金正恩の抹殺(斬首)などの北朝鮮攻略戦略を提示した。

レックス・ティソン米国務長官は同日に、トランプ大統領と習近平中国国家主席の会談が終わった後に開かれた記者会見で、北朝鮮の核問題と関連して、「完全に朝鮮半島の非核化に関するお互いの既存の予定に議論の焦点を合わせた」と語った。(後略)



本記事の資料:司法省調査課「朝鮮人は妄想で日本人を殺した」

(  )内は管理人による注釈です。

また青文字は現代語訳です。


出典:1927(昭和2)年 司法省調査課 「報告書集 10」内地に於ける朝鮮人と其犯罪に就て



 第一章 内地に於ける朝鮮人
  第六節 内地に於ける朝鮮人留学生

四、文弱 朝鮮は古来武をいやしみ文を尚(たっと)ぶ、近世尚(なお)武の国我が内地(日本)と著しくその性格を異にするに、到る、之(こ)れ儒教の弊とせらる、

【現代語訳】
四、文弱(ぶんじゃく:学問ばかりにふけって意気地なしになること) 朝鮮は古来より武をいやしみ学問を尊ぶ、近世になってもなお武の国わが日本と著しくその性格を異にするのは儒教の弊害とされている、
 

朝鮮人を女性的とせらるる処(ところ)にして内地鮮人の殺人事件に於て激怒より突発するよりもその動機の怨恨によるもの多く又相手を過大に恐るるの結果返って相手を倒してその被害より免れんとする心情に依るもの多きに於ても之(これ)を看(み)る事を得る。

(この民族性が)朝鮮人は女性的とされるところであって日本国内における朝鮮人による殺人事件においても激怒より突発するのではなくその動機が怨恨によるものが多く、また相手を過大に恐れ、その恐れから相手を倒してその被害よりまぬがれようとする心情によるものが多いことにおいてもこの民族性を見ることができる。

 第二章 内地に於ける朝鮮人の犯罪
  第一節 普通犯罪

四、朝鮮人の殺人、強盗

 朝鮮人に於て復讐心強き結果相手方に於ても然るべしと思惟し相手方の復讐を恐れ之(これ)を避けん為(た)めに殺人を敢行するもの多きには一驚を吃する、

 朝鮮人は復讐心が強いので相手もそうだろうと考え、相手の復讐を恐れ、これを避けるために殺人を犯す者が多いことには驚くしかない。

「朝鮮人事務所の附近に於て斧を振上げ朝鮮人を鏖殺(おうさつ)すべしと荒れ廻り居るを見たる被告人朝鮮人は(中略)一般鮮人の安全を図らんと決意し」又は「寅之助の仲裁により一旦帰宅したるも勝(内地人)が被告(朝鮮人)の許(もと)に襲来する旨の噂を聞きたるより機先を制して」遂に殺人を敢行したる如き内地土木業者等がその部下を威嚇して従わしめんとする、酒席上の放言が朝鮮人には過度に利き思わぬ事件を惹起せしめて居る、

「朝鮮人事務所付近で斧(おの)を振り上げ朝鮮人を皆殺しにするぞと荒れまわる者を見た被告人朝鮮人は(中略)一般朝鮮人の安全を図ろうと決意し」または「寅之助の仲裁によりいったん帰宅したものの勝(日本人)が被告(朝鮮人)のもとに襲来するというウワサを聞き相手を先に制してやろうと」ついに殺人を犯したように、(また)日本人土木業者等がその部下を威嚇して従わせようとして酒席上で放った無責任な発言が朝鮮人には過度に利き思わぬ事件を引き起こした、

之は相手方の復讐を恐るるのみで無く内地人の慓悍(ひょうかん)を古来より恐るる結果も加わるものの如くである、

これは相手の復讐を恐れたのみでなく日本人が荒々しくて強いことを古来より恐れる結果も加わっている、

朝鮮人は昔時倭寇に苦しめられ後又豊太閤の遠征に会い為めに内地人を恐るる者の如くで併合当時に於ても日本人が朝鮮の田舎を旅行すると婦人や小供が倭奴々々と云(い)い血相をかえて逃げ込んだと言われている、

朝鮮人は昔倭寇に苦しめられ、のちになっては豊臣秀吉の遠征に会い、そのために日本人を恐れる者であって併合当時も日本人が朝鮮の田舎を旅行すると婦人や子どもが「倭奴(わど:日本人を蔑視した呼称)々々」と言い血相をかえて家などに逃げ込んだと言われている、

内地人を恐れたるには非(あら)ざるも内地人との感情上の衝突は大正十一年六月二日東京府下大久保に於て遠藤五百次郎外(ほか)十数名を殺傷したる李判能(当時二十八歳)の如き最近に於ては昭和二年四月十日京都府乙訓郡上植野に於て脇千代外一名を殺害したる尹南植(二十一歳)の如き惨劇を行わしめて居るのである。

日本人を恐れたわけではない日本人との感情上の衝突は大正十一年六月二日東京府下大久保において遠藤五百次郎ほか十数名を殺傷した李判能(当時二十八歳)のような者、最近では昭和二年四月十日京都府乙訓郡上植野で脇千代ほか一名を殺害した尹南植(二十一歳)のように惨劇を起している。

 殺人に使用する兇(凶)器として特異なるは棒又は石を使用して居るのを見る点である、勿論内地に於て土工稼等に従事する鮮人は内地人のそれを模倣して匕首等を携帯し居り之を用いたる事例少なからざるも棒又は石を以て撲殺し居ると多く見る、

 殺人に使用する凶器として特異なものは棒または石を使用する点である、もちろん日本国内において土工等に従事する朝鮮人は日本人をまねて匕首(あいくち)等を持ち歩き、これを用いた殺人の事例も少なくないが、棒または石で撲殺する手口が多く見られる

朝鮮に於ては便戦と称し石合戦の戯(たわむれ)があり石投げに慣れて居り、朝鮮内に於ても殺人の兇器として使用される事が多いのである。

朝鮮では便戦と称して石合戦をする遊びがあって石投げに慣れており、朝鮮内でも殺人の凶器として石が使用されることが多いのである。





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