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2016/07/30

朝鮮人は一攫千金を夢見て日本に来た@神戸市


朝鮮人の一攫千金日本渡航第三弾は兵庫県神戸市です。

神戸市では1926(大正15)年5月に朝鮮人労働者調査が実施され、朝鮮人独身者の日本渡航理由

第一位は労働のためで61.78%、
第二位は朝鮮での生活困難のため23.98%、
第三位は金もうけ3.13%

となっています。

また朝鮮人妻帯者の日本渡航理由

第一位も労働のため61.29%、
第二位は朝鮮での生活困難のため28.93%、
第三位は金もうけ3.41%

でした。

【表の四】内地渡航理由調査(行政区別)独身
葺合神戸湊東湊西林田須磨百分比
労働197294236223636175061.78
金もうけ1862453383.13
生活困難202916341991129123.98
苦学10515565561028.40
観光2240.33
自動車学校
入学
110.08
商業22480.66
飴行商550.41
海苔行商110.08
工業技術
修得
11240.33
ペンキ
技術見習
440.33
印刷業
見習
1120.16
酌婦奉公330.25
理髪徒弟110.08
25142746768626861,214100.0
百分比20.683.466.105.525.6051.567.08100.0
【出典】1927(昭和2)年 神戸市社会課編 「在神半島民族の現状」 三 内地渡航理由調査


【表の五】内地渡航理由調査(職業別)世帯持ち
渡航理由
(但し申告書の通り)
百分比
心身修養のため10.21
労働のため28861.29
生活困難のため13628.93
苦学のため61.28
金もうけのため163.41
自動車運転手見習のため40.85
自由権のため10.21
商業のため122.56
工技業術修得のため10.21
料理見習のため10.21
印刷見習のため10.21
官吏になろうとして10.21
子弟教育のため20.42
470-
百分比-100.00
【出典】1927(昭和2)年 神戸市社会課編 「在神半島民族の現状」 三 内地渡航理由調査


朝鮮人強制連行、強制徴用というのは最近捏造されたものなので、当時の資料にあるはずがありません。

強制連行どころか、朝鮮人は一攫千金を夢見て、あこがれの日本に自分から渡航して来たのです。
神戸市社会課朝鮮人労働者調査-1926(大正15)年5月実施にみる
朝鮮人の日本渡航記録

日韓併合後、日本渡航が解禁になると朝鮮人は欲の皮を突っ張らせて日本に渡航してきました。


出典:1927(昭和2)年 神戸市社会課編 「在神半島民族の現状」 第二章 朝鮮人の内地移住に関する考察



 一 総論

明治四十三年八月 ─── 日韓の民族的提携は確実に実行された、即ちそれは日韓の合併である ─── この日から朝鮮人に対し明治三十二年七月勅令第三五二号に依る内地渡航の制限が撤廃されて半島民族は大手をふって揚々と馬関(朝鮮慶尚南道馬山-下関)海峡を越え憧れの内地へやって来られるような有難い御代(みよ)となった次第である。

【朝鮮人、中国人労働者の日本入国を禁止した勅令第三五二号】
chokurei_dai352gou1.jpg【出典】アジア歴史資料センター:レファレンスコード:A03020415700:内閣 御署名原本・明治三十二年・勅令第三百五十二号・条約若ハ慣行ニ依リ居住ノ自由ヲ有セサル外国人ノ居住及営業等ニ関スル件制定明治二十七年勅令第百三十七号(帝国内居住清国臣民ニ関スル件)廃止

【馬山-下関】
馬山下関1

(中略)

どうぞ御遠慮なくと門戸を開放した時、それッ行けとばかり朝鮮人の来住は層一層頻繁旺盛を極むるに至ったのも自然の道理ではある。

内地への憧れ ─── 丁度(ちょうど)田舎娘が花のお江戸へ陽気の加減か ─── 何のあてなしにフラフラッとやって来るように、内地へ出かけてひと儲けと独りぎめにいやに欲の皮をつっぱらした連中が、糞もみそも一所にエイサエイサとやって来た ─── 賑やかなことではある。



朝鮮人の無分別で自己中心的な日本渡航は、日本経済が第一次世界大戦軍需景気の反動不況いわゆる戦後恐慌に陥っても続き、日本人が多大の犠牲と時間を費やして築きあげた経済市場を滅ぼしかねない勢いでした。

その理由は朝鮮人が安い賃銀で雇用されるので労働市場が賃金崩壊の危機にさらされたこと、また企業が低賃金の朝鮮人を優先して雇用したので日本人失業者が増加したことでした。

現在日本政府は少子化による労働力不足を移民でまかなうとして、近々フィリピン人家政婦特区といった政策をとるそうですが、外国人労働者の増加は朝鮮人が日本人の雇用を奪った時と同じ災厄をもたらすでしょう。


出典:1927(昭和2)年 神戸市社会課編 「在神半島民族の現状」 第四章 熟練労働者としての朝鮮人



 四 結論

現在の朝鮮人労働者は、外部的に二つの弱点に呻吟して居るのである。

即ちその一は鮮人労働者が無自覚であり、低級であるということより、胚胎する非で ─── グレシャムの法則は(管理人注:金本位制経済学の法則の一つ。「悪貨は良貨を駆逐する」で知られる)、労働者の世界にも其の光輝を放ち、折角日本人が多大の犠牲と時間を費して、やっとの思いで築きあげた今日の労働条件其(その)他の貴重な収穫を ─── 何等(なんら)の顧慮なしに忽(たちま)ちにして、覆滅さして仕舞う杞憂に対する日本人労働者の非難で、文化程度の高い国へ移入する ─── 低級文化国民労働者の正に避くることの出来ない ─── 難関であり ─── 洗礼である。



そうして実施されたのが朝鮮人労働者調査でした。日本は朝鮮人労働者が日本にやって来る原因と理由を突き止め、朝鮮人の日本渡航を阻止しようとしました。

1920(大正9)年戦後恐慌が起きたとき、日本人失業者の増加と私利私欲で続々と日本に渡航してきた新来朝鮮人と先住朝鮮人とが雇用を奪い合うという問題が発生しました。

1920(大正9)年の不況下で発生した「朝鮮人問題」は、91年経った今でも日本経済に寄生し続けています。

「反日本帝国主義(資本主義)!」と叫んでいる朝鮮人が攻撃対象である日本経済に寄生してヌクヌクとしている、その矛盾にすら気づかずに日本を攻撃、破壊しようとしているのが朝鮮人です。


出典:1927(昭和2)年 神戸市社会課編 「在神半島民族の現状」 第一章 調査の目的と方法に就(つい)て



 一 調査の目的

 同じように大正七、八年の好況時代(管理人注:第一次世界大戦による軍需景気)には朝鮮人は我が資本家から歓待される特異な条件を多分に持って居た為(た)め ─── 即ちより安い労銀でより長くより困難な仕事を諾々として引き受ける原始的な労働者であったため、資本家が下にもおかん程に歓迎して呉(く)れた労働者あったのも無理のない話、朝鮮人は確(たしか)にその代表的なるものであった。

彼等(かれら)は好景気時代には職業分野の上から見ても ─── 内地人(日本人)の経済的に安定された生活の上から言っても、内鮮人(日本人と朝鮮人)間に労働を中心に何等(なんら)トラブルの発生を誘因する原因が見当らなかった。

槿花一朝(きんかいっちょう)の夢(ムクゲの花が一日でしぼむことから栄華のはかないこと) ─── 大正九年のパニック(第一次大戦軍需景気の反動不況。戦後恐慌)は日本人の目の玉をひっくりかえした。

続いて起る不景気 ─── 不況のいまわしい文字は昼となく夜となく人々の心を兢々(きょうきょう:恐れつつしんで安心しないさま)たらしめた。

この瞬間から我等に一つの新しい難解な問題が提供された、それは即ち朝鮮人問題の発生である。

内地人労働者が必死の力をこめてなだれ落ちに落ちかかる失業の防止 ─── 労働条件の低落を根かぎり精かぎりに防止して居るとき、折も折 ─── ノッコリノッコリ低廉な労銀の所有者であり ─── 原始的な労働者である鮮人の殺到することは ─── 確実に内地人との間に問題を惹起せずにはおかない必然 ─── の危険を包蔵して居た。

又一方不況に依って生活の根柢(底)をグラグラ揺られながら漸く生計を営んで居る先住鮮人との間にも同時にやかましい問題を捲(ま)き起こさずにはおかない運命を持って居た。

平和であった小さい鮮人の天地にも内地人との間の紛糾と ─── し(ひ)っきりなしにやって来る新来鮮人との間に突発する種々なる問題の為めに ─── 聊(いささ)か狼狽せざるを得なくなった。


【自民党「朝鮮人に帰れと言うのはヘイトスピーチ」】
西田昌司議員1


戦前日本は人口過剰の状態でしたし、戦時中の日本が必要としたのは技術者でした。それに日本が大東亜戦争で戦った敵はアメリカとソ連に巣くっていた共産党(国際金融資本)だったので、「反日!」と共産党のスローガンを叫んでいる朝鮮人を

強制連行、強制徴用するわけがない

のです。従軍慰安婦も同じです。

戦前、在日朝鮮人が日本でやっていた共産運動、それらが花開いたのが、戦後の在日朝鮮人と共産党による暴動=日本革命運動です。恩を仇で返すとはこのことです
↓↓↓

阪神教育事件 1948(昭和23)年4月14日~4月26日
阪神教育事件1

長田区役所襲撃事件 1950(昭和25)年11月20日~11月27日
戦後長田区役所襲撃事件1

それなのに「在日朝鮮人は日本に強制連行されて来た、日本人は在日が日本にいる理由を勉強しろ!」などと臆面もなく言い、彼らの祖国も謝罪と賠償を日本に要求する。

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在日朝鮮人は自分らの意志で日本に渡航または密航して来て、GHQの帰鮮命令にも従わず、戦前共産運動のスローガン「日本を敗戦に導いて祖国独立を果たす!」が実現したにもかかわらず、帰国しない連中です。

彼らは、日本敗戦後の在鮮日本人のように不当に拘束され、収容所に入れられて、祖国に帰りたくても帰れないというわけではありません。

日本でヌクヌクと暮らしていたいという自己都合と、いずれ日本革命を実現させて自分らが天皇になり代わるために日本に居すわっているだけです。


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