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2016/07/24

朝鮮人が恩を恩とは思わない理由


在日特権といわれるものはたくさんありますが、在日朝鮮人がその「特権」を恩とは思わないのはなぜでしょうか?

それは彼らが何かしら権利をゲットした時、

これはウリの権威に日本人が服した結果ニダ

と思うからだそうです。

戦前日本人は朝鮮人の性質について


・朝鮮人は口で戦争をする。彼らは威に服しても恩には服さない

・彼らの増張心はすさまじい

・朝鮮人に電車内で席を譲っても彼らは当然のことだと思う

・給料を増額してやれば雇い主の真心に感激するどころか「もっと増額しろ」と要求する

・朝鮮人は虚栄心が強く、まとまった仕事はできない

・ロシア労農政府は真剣味のない朝鮮人を相手にしなくなった



と述べています。

つまり、朝鮮人は一つ権利をゲットしたらまたもう一つと要求してくるわけです。

私利私欲と虚栄心を満たすために。

こういう票田にはならない民族を、日本政府はヘイトスピーチ解消法で保護してしまいました。


BKD↓↓↓
西田昌司議員1

日本政府は

「人権だ、人道だ、あ~美しい!」

と己の行いに自己陶酔しているのかも知れませんが、このままでは日本にいながらにして日本人が差別、弾圧されていくだけです。

日本政府に考えてほしいのは、戦前日本政府が世界に宣伝していた美しい美しいスローガン「五族協和」に沿って、人道的に優しく優しく朝鮮を統治した結果どうなったか?ということです。


戦前日本が思い描いた五族協和↓↓↓
五族協和1


その結果、

通名を使って犯罪対日共産赤色テロやりたい放題、

日本の朝鮮近代化は共産主義にもとづいて「侵略」呼ばわりされ、戦後70年経っても謝罪と賠償要求し放題、

朝鮮人は連合国に加担して日本敗戦、

そして終戦直後には10万人に近い日本人が朝鮮で虐殺されたり、女性が共産党の慰安婦にされたり、中国やソ連に強制連行されたりして行方不明になりました。

しかもこれらの虐殺や対日ヘイトは、当時の朝鮮人はまだ「日本人」だったにもかかわらず罪に問われていない。

ココが恐ろしいところです。

もし、この日本人大虐殺も朝鮮人が「当然のこと」と思っていたらどうします?

朝鮮人に優しい日本政府は、この大虐殺魔を法で保護してしまったのですよ?


今も朝鮮半島に打ち捨てられている日本人の遺骨。しかも民間人の骨↓↓↓
朝鮮半島日本人遺骨1

朝鮮半島日本人遺骨2


いくら政府が「ヘイト法は罰則のない理念法」だと説明しても、すでに現場で勝手に解釈されていて、神奈川県警の日本人制圧に続いて、今度は福岡地検がヘイトスピーチ対策法を理由に男性を起訴しました。

1919(大正8)年三・一独立万歳騒擾事件が起きた時、日本の法律には朝鮮人特有の群衆になって略奪、殺人を行うという犯罪に適用する法がありませんでした。

民族性がちがえば起きる犯罪もちがうのです。

日本政府には人権や人道という美名に酔う前に、


・日本人が朝鮮人から受けた被害

・日本人と朝鮮人の民族性のちがい

・危険なものを遠ざける自己防衛とヘイトスピーチはちがう



ということについて、しっかりと考えてほしいと思います。

それとも「戦後レジームからの脱却」というのは、日本人へのリップサービスだったのでしょうかね?

朝鮮人の扱い方は人民弾圧北朝鮮に学べ↓↓↓
北朝鮮1

中国式でもよいわ↓↓↓
清国属国1


福岡地検
日本人を大虐殺した民族に対するヘイトスピーチだとして男性を起訴


「ヘイト対策法の趣旨」踏まえ男起訴 地検が異例の明言
張守男、鈴木峻 2016年7月23日12時32分

在日コリアンを中傷する内容のビラを貼るために商業施設に侵入したとして、福岡地検は22日、福岡市南区の無職越智和年容疑者(64)を建造物侵入罪で起訴し、発表した。地検は「(6月施行の)ヘイトスピーチ対策法の趣旨にも照らした」としている。

 同法は国や自治体にヘイトスピーチをなくす責務があることなどを定めたが、罰則はない。起訴に際し、同法の理念を踏まえたと検察が明言するのは異例。

 起訴状などによると、越智容疑者は6月29~30日、正当な理由がないのに、福岡市中央区の商業施設「福岡パルコ」などのトイレ6カ所に侵入したとされる。6月30日に建造物侵入容疑で現行犯逮捕されていた。

 捜査関係者によると、トイレに…(会員記事のためここまで)




次々に与えられる在日特権。虐殺魔の子孫が教員に↓↓↓
zainichi_sensei00001.jpg

李信恵教員になる1

外国人参政権(常設型住民投票条例)が可決された都道府県↓↓↓
外国人参政権1
本記事の資料

朝鮮総督府
朝鮮人は威に服しても恩には服さない【現代語訳】


出典:1923(大正12)年-1935(昭和10)年 朝鮮総督府 [朝鮮総督府]調査資料.第20集 「朝鮮人の思想と性格」



 向上の前途

 朝鮮は議論の国、利口な人である、外国の兵がすでに首都に迫り、王は出奔するほかないという場合でも、朝鮮人は外国兵を軽侮する議論ばかりして朝鮮人自身の力で敵を防ぐことをせず、大言壮語ばかりで具体的な方法を知らず、自国の勢いに窮すれば他の大国に自国防衛を依頼する、高麗時代に中国の遼が朝鮮に侵入した時も、蒙古軍が開城に迫った時も、李朝時代に清国の太宗が京城(現ソウル)を包囲した時も、日本の朝鮮出兵の時も同様であった、

朝鮮は口で戦争する国である、それゆえに敵がダマしやすそうだったり、恫喝が通用すると見た時はにわかに強く出る、過去の朝鮮人は威に服しても、恩に服した例はほとんどない。




1924(大正13)年 戦前日本人
・朝鮮人は日本人の好意を日本人が自分の権威に伏した結果と考える
・給料を増額してやれば「もっと増額しろ」と要求するのが朝鮮人
【現代語訳】


出典:1924(大正13)年 東亜義会 金谷栄雄 「黎明之朝鮮」



 五、忘恩と猜疑

 喉元過ぎれば熱さを忘れるということわざがある、まさしく忘恩の徒を戒めた言葉であるが朝鮮人もまた忘恩の徒であるとともに増張心の強い民族である、

これを政治的方面から観察すれば、李朝五百年の歴史は実に虐政の暗黒時代であった、ところが現在の朝鮮総督政治はどうであろう、民意は汲まれ、民権は拡張し、文化の普及および教育の進歩、産業の発達等ことごとく朝鮮民族の福祉の増進を統治の大本と定め、朝鮮人としては過去においてこれ以上の徳政を味わったことはないのである、

だが一部少数ではあるが、総督政治に反抗する朝鮮人については忘恩もまたはなはだしいと言わねばならない、これは朝鮮人が李朝五百年の間に、その精神的統一をゆだねるべき信仰心なく、東洋道徳の根底も破壊されて、国民道徳の基準を失ったことが最大の原因であるには相違ないが、要するに自己安定の立脚地を持たないためにツケ上がり、心が増張するのである。

 そのありふれた実例をあげれば、電車内で朝鮮人に座席を譲ったり、朝鮮人が座れるようにすき間を作ってやったりしても、その理由を説明しない限り、彼らは決してその好意に感謝しない、なぜならば朝鮮人は自分に与えられた好意の根本の意義を誤り、自分の権威によって座席を譲られたのだから当然のことだ、と信じているのである。

また一日一円の日給を与えている者に二十銭増給してやったと仮定してみよう、すると彼らは雇い主の真心に感激するどころかさらに十銭増給しろと要求する、これが一般の朝鮮人である。

すなわち恩に酬(むく)いるに恩を以てするという道義の観念がマヒしているのである。




1933(昭和8)年 司法省調査課
朝鮮人には日本人と同化しようという考えはない【現代語訳】


出典:1933(昭和8)年 司法省調査課 「報告書集 2」



 第七節 風俗慣習

 朝鮮人の男子はおしゃれ虚栄心が強いということは一般にいわれるが、事実粗食に甘んじ、破れかかった家に住んでいる者でも頭髪をきれいに刈りこんで洋服を着、だてメガネをかけて貴公子然としている者が多い。

また日本に移住して年月が経つにつれ、必ず日本人名(通名)を持っている。これは職場で同僚から名を呼ばれやすいように日本人の親方等がつけたものが多いが、そうではなく日本人名を持たない者は一人前ではないというような考えから、なかなか難しい名を特に好んでつける者も多い。

男子は老人以外、従来の朝鮮服は着ずに一般の労働服か洋服を着、少しシャレた者は堂々たる着物、羽織に季節によっては二重回しを着用し、金縁のメガネに金の鎖が付いた懐中時計を持っていて、りっぱな紳士といった外見をしている。


インバネスコートトンビ1
二重回しは洋装のインバネスコートを和装化したもの


 しかしながらこの服装や日本人名をつけていることは決して思想的な日鮮同化の傾向とは見られない、愛すべき虚栄、おしゃれの結果である。

特に女子はほとんど例外なしに朝鮮服をそのまま着て、日本の着物を着ている者はいない。裁縫の方法が異なるという点もあるが、やはり同化しようとの念がないからだと見るのが正当である。

昭和初期の東京、朝鮮人に不法占拠された土地↓↓↓
東京府土地不法占拠2

1954(昭和29)年、朝鮮戦争休戦後、秩父の山奥↓↓↓
バラック漂泊する人々1954

上の写真と同じ朝鮮特有の土幕家屋↓↓↓
土幕Aタイプ1



朝鮮総督府
朝鮮人は陰謀、言葉、計画に巧みだが実力にとぼしい。ロシア労農政府も朝鮮人を相手にしなくなってきた【現代語訳】


出典:1923(大正12)年-1935(昭和10)年 朝鮮総督府 [朝鮮総督府]調査資料.第20集 「朝鮮人の思想と性格」



 (チ)真剣味のない事

 ロシアの赤化は、東洋方面に向って、漸次主義の宣伝を企て、朝鮮のような圧迫されている民族には入り易いというので努力してみましたけれど、朝鮮人の多くはもらった宣伝費で私腹を肥やしたりして真剣に宣伝するものが少ないのでロシア労農政府も今日ではほとんど朝鮮人を相手にしないようになっております。

朝鮮人は陰謀に巧みである、言葉も巧みである、計画も巧みであります。けれども実力が乏しい。且つ真剣味が足りないですぐ党派争いが起こり、名誉心のことで争いが起こりまして、決してまとまった仕事のできないのが現在の朝鮮人の実状であります。

すなわち本当の真剣味が乏しいのであります。私ども多くの朝鮮人に接し交わりを重ねましたが、朝鮮人に最も欠けているのはこの真剣味であります。
                     (同民一四号丸山鶴吉)




【二重回し画像出典】
1925(大正14)年 日本洋装協会編 「洋服裁断全書 前編」

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