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2016/07/22

韓国がウリナラ起源を主張する理由


日本でもポケモンGOの配信が始まりましたが、韓国はそれよりも早くポケモンGOのウリナラ起源を主張していました。

朝鮮人がなんでもかんでもウリナラ起源を主張する理由は、戦前陸軍省の資料によると朝鮮人の「他人の成功をねたんで成功者を失脚させ、それになり代わろうとする」民族性にあるようです。

そのほかにも朝鮮人の民族性として、



・ねたみ、そねみ

・怠惰

・虚栄心

・虚言癖

・模倣

・盗癖



が挙げられます。

要するに、楽して虚栄心を満たすためには外国のものをパクッたり、ウソでもって起源を主張するしかない、ということなんですね。


日韓併合時代の朝鮮人。昼間からグータラ、グータラ
このていたらくぶりで日本に文化を伝えたとか日本の戦後復興に貢献したんだと↓↓↓
強制連行 朝鮮人昼寝1


日本人になりすまして日本のものを盗むのは得意中の得意↓↓↓
在日特権1

そして…朝鮮人の民族性が定着した理由と虚栄心を満足させるために朝鮮人が使う方法はコレです↓↓↓

【どうしようもない民族性が定着した理由】

・李朝の悪政により朝鮮人は気力を失い怠惰で節度のない民族性となった

・朝鮮人は自力で理想を実現しようとはしない

・朝鮮人の怠惰と虚栄心は病的である


【朝鮮人がその虚栄心を満足させる方法】

・朝鮮人は他人の成功をねたみ成功者を失脚させ、それになり代わろうとする

・怠惰で勤労を嫌う朝鮮人は虚栄心を満足させるためにウソで他人をあざむき、他人の財産を盗む

・朝鮮人は一夜造りの模倣をやる

・民だけでなく王族も王になるために親族同士殺し合った

・朝鮮人は私利私欲のためならば陰謀をめぐらせ、どんなことでもやる



【清国属国 満人にひれ伏す朝鮮人】
朝鮮人には祖国を守る気概もなく、1000年間、中国の属国にあまんじた。
清国属国1


【日清戦争で勝利した日本軍と満人】
通州事件邦人殉難之地記念碑の前で合掌する日本兵と満服を着た満人。
日本と満人@通州1


ポケモンGOの起源は韓国ニダ


韓国企業KT「ポケモンGO、元祖は私たち…ARサービス再挑戦」 平昌冬季五輪に向け関連技術を研究中
2016年7月21日 ニューデイリー経済(韓国語)

最近、グーグルの拡張現実(AR)スマートフォンゲーム「ポケモンGO」が全世界的な人気を博している中、KTが5年前に、既に似通った「オレキャッチキャッチ」というゲームを発売していたことがあって目を引く。

業界は「ポケモンGO」がポケモンという知られたIP(知的財産権)を使ったのに対して、「オレキャッチキャッチ」は独自製作したキャラクターを掲げて消費者の大きな反響を得られなかったという分析だ。

21日、KTによると、KTは2011年自社の通信網利用者を対象に「オレキャッチキャッチ」という拡張現実スマートフォンゲームを出した。 (後略)

ソースURL:http://biz.newdaily.co.kr/news/article.html?no=10109091

本記事の資料

陸軍省
朝鮮人は他人の成功をねたみ成功者を失脚させ、それになり代わろうとする【現代語訳】


出典:アジア歴史資料センター:レファレンスコード:C13070004900:陸軍省 「対韓交渉参考/其2 交渉注意事項」



 其二 交渉注意事項

一、在日韓国官吏の生活は本国からの送金が充分ではないため、日本においてはいずれかの商社に勤務して生活費を得ることを現下の常態とする。

すなわち一日十三時間の活動のうち、官吏としての仕事に十時間を、商社の事務に三時間を振りあてなくてはならない。

この関係する商社相互間の利害の衝突は直ちに韓国政府から問題視され、追及される原因となる。最後には官吏失脚を招来するのが例であって、すでに韓国代表の頻繁な更迭とその失脚および総領事以下同様の更迭はこういった事情によるものである。。

この事情は今後も依然として継続されるだろう。なぜならば、それらは生活費の窮乏と徒党を組んで悪事に走る国民性、情報捏造、他人の成功をねたんでこれを失脚させ成功者になり代わろうとする民族性によるものであるから、短期間での改善は至難のワザである。

今日の代表以下もまた同一の困難に直面すると考えておくべきである。



・李朝の悪政により朝鮮人は気力を失い怠惰で節度のない民族性となった
・朝鮮人は自力で理想を実現しようとはしない
・朝鮮人の怠惰と虚栄心は病的である
・怠惰で勤労を嫌う朝鮮人は虚栄心を満足させるためにウソで他人をあざむき、他人の財産を盗む
・朝鮮人は一夜造りの模倣をやる
・李王朝では親族を殺して王位を奪いあった
・朝鮮人は私利私欲のためならば陰謀をめぐらせ、どんなことでもやる【現代語訳】


出典:1924(大正13)年 東亜義会 金谷栄雄 「黎明之朝鮮」



 四、虚栄と懶惰(らんだ:なまけること)

 朝鮮人の実生活は李朝積年の悪政にさいなまれ、ことに両班(ヤンバン:貴族階級)と称する特権階級の誅求がすこぶる頻繁であったため、民衆はことごとく気力を失い、勤倹貯蓄の精神を失ってその日暮らしの生活を追い、ついに怠惰で節度のない民族性となって今日に至った、

しかも政治道徳の乱れにともなって民衆はいたずらに形式に囚われ虚礼に走り、仁義忠孝の東洋道徳はまったくその精神を失い、去勢された民衆はただ空名(くうめい:実力にそぐわない名声、虚名)を追うのみであって、名とは実の宝であることを忘れた、

古来朝鮮人の実生活になんらの変化なく、向上進歩の跡を発見できないのはそのためである、

すなわち彼らは中国の伝説に登場する尭(ぎょう)と舜(しゅん)のような理想的な王を羨望するのみであって、自ら手を下して理想の実現に努力し奮闘精進することをせず、

父祖伝来の土窟に等しいオンドルに穴居し、原始的な食膳に舌鼓を打ち、頭に馬の毛で折った冠を戴き、意気揚々として奴婢を酷使し、安逸をむさぼるだけで人生のよき事終れりとなし、

京城府下に於ける穴居
☞地面に穴を掘って布をかけただけの穴居(ソウル近郊)


しかも労務に従事する者は賤民として卑下されて、社会の枠から葬り去られる結果、民衆はことごとく勤労の美風を失い、気ままで怠惰、酒色やみだらな享楽にふけりながら一生の歓楽を夢想し、

今日の米代に窮していながらも美服をまとい、妾(めかけ:愛人)を蓄え、売春宿や遊興のちまたに陶酔して安価な歓楽と虚栄を満足させ、それで人生最高の幸福がそこから生まれると思うほど、朝鮮人の怠惰性を虚栄心とは病的なのである。

(中略)

要するに、朝鮮人が嘘を言いまた盗癖を有することは、放縦懶惰な伝統的生活の副産物であって勤労を嫌い、ぶらぶらと暮らしてその虚栄心を満足させるためには、ついつい道徳にそむくことをし、巧みな弁舌で他人をあざむき、他人の財産をうかがうようになっていったのである。

 六、雷同性と激情

 かの大正八年三月の騒擾事件(三・一独立万歳騒擾事件のこと)が疾風迅雷的であったのと、その後の朝鮮人がいたずらに感情に囚われ、国旗不掲揚同盟、その他各地の騒擾に付帯した行動を連想する時、我は朝鮮人の激情性の前途を悲しまずにはいられない。

 しかも理非曲直(りひきょくちょく:道理や道徳にかなっていることと反していること)を見分けることもせずに雷同的に激情を現す朝鮮人はまた一夜造りの模倣をなすこと、日本の産業上における猿まね以上である、

ことに騒擾事件発生以来、朝鮮の思想界に大動揺を来し、日本の思想運動を模倣してあらゆる思想団体が雨後のタケノコのように誕生した、

そしてそれを反面から観察すると朝鮮の危険思想は日本人がこれを教え、また教えつつあるものと極論することもできるのである。すなわち日本現在の思想運動の実態をかえりみる時、我はますます寒心せずにはいられない。


日本共産党志位和夫1_300px


 八、陰謀と政争

 過去の朝鮮の歴史をひもといたものは、朝鮮人が政争を事とし、陰謀を好む特殊の民族であることを否定するものはあるまいと思う、

近世史についてこれをみるに、六臣の変において世祖が王位を簒奪し、幼い魯山君を絞め殺して世宗朝の儒臣を刑殺したこと、または甲子の士禍に於て燕山君が文臣を誅戮したこと、または己卯の士禍に於て南袞沈貞が趙光祖をおとしいれ趙光祖の与党を滅したことなど数えあげればきりがない、

最近では大院君が閔(ミン)族の手から政権を奪おうと、時の勢道(勢道政治:李朝後期の政治形態)閔斗鎬の一家一族に爆弾を送って爆殺し、その後大院君の陰謀はますます露骨になって、時の領議政(りょうぎせい:李氏朝鮮時代の最高中央官職)以下李氏の主力を殺戮したことは有名な実話である。

 このように朝鮮人は父祖歴代、陰謀を好み政争に育てられ、伝統的にその血を受け伝えているので、第一次世界大戦後民族自決の標語に刺激され、祖国の独立運動を企てたようなことは予定の行動とも言える、

要するに、朝鮮人は李氏歴代の悪政に狎(な)れ正義心を失い、牛李党(牛李の党争:中国唐代におこった政争)を成して功利私殉(私的な欲望を満足させること)を事とし、自己の野望を満たすためにはその眼中に国家なく人民なく、自己の権勢を逆用して横暴を振るい、私利私欲をむさぼろうとする功利心が朝鮮人の陰謀性となって全身の脈管に流れているのである。


【李王朝における血で血を洗う権力争い】
李朝系図1

太宗が異母弟を惨殺して王位を奪う韓流ドラマ


世祖が幼い甥を惨殺して王になり、世祖の長男睿宗は毒殺の疑いで死ぬ韓流ドラマ


暴君ともいわれる光海君が失脚する韓流ドラマ



燕山君が前王の側室や側近を虐殺しまくって島流しになる韓流ドラマ



英祖が息子を米ビツに閉じこめて餓死させる韓流ドラマ
大王への道1


閔妃一族を爆殺、閔妃も虐殺して権力を奪い返した大院君
taiinkun1.jpg



【写真出典】
アジア歴史資料センター:レファレンスコード:A06031061600:昭和13年7月6日 内閣情報部 「写真週報21号」 明朗通州建設
【系図出典】
1906(明治39)年 水野書店 村田稔亮 「新編東洋史〔本編」〕

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