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2016/07/01

共産党最大の欺瞞(ぎまん)を大暴露!!


日本共産党は「弱者の味方」「平和主義」を看板にしていますが、その正体は国際金融資本の工作員です。

欺瞞(ぎまん)とは「人をあざむく」という意味ですが、

共産党の美しい美しい看板は生活困窮者や労働者、そして女子どもをダマして革命勢力にするための「宣伝」でしかありません。

共産党は覇権主義であり、「侵略」を「階級社会からの解放」と言い替えて武力を行使し、一足飛びに赤化目標国に侵攻して、その国の富を強奪します。

そしてその富がどこへ行くかというと、米英を拠点とする国際金融資本です。

その証拠に中国共産党が南・東シナ海を侵略しても、米英はたまにしか抗議しません。

もし中国と同じことを、この反共&民族主義日本がやったらどうなります?

すぐに核ミサイルが飛んでくるでしょう。


終戦直後、日本の銀塊を持ち出す米軍
ちなみに日本の金は大陸で刷った紙幣の裏付けとして中国に流出した

銀塊を持ち出す米軍1946


世界を牛耳る大財閥の工作員、100%外国産サギ政党日本共産党

日本共産党自衛隊批判1


共産党敵視を煽動する安倍総理
しかし日本の敵は共産党ではなく、その背後にいる者

安倍総理民共批判1


中国軍機が尖閣の領空を侵犯し、空自創設以来初めての実戦ドッグファイト。なのに日本政府はなんの外交手段も取らず
これでは「安倍政権が戦争を始める」と言われてもしかたがない


東シナ海で一触即発の危機、ついに中国が軍事行動 中国機のミサイル攻撃を避けようと、自衛隊機が自己防御装置作動
2016年6月28日 JBPRESS

 6月9日、中国海軍ジャンカイ級フリゲート艦1隻が尖閣諸島周辺の接続水域に侵入した。これまで公船(海警)が接続水域や領海に侵入してくることは、しばしばあったが、中国海軍が尖閣諸島周辺の接続水域に入ったのは初めてである。

 その6日後の15日、今度は中国海軍ドンディアオ級情報収集艦が口永良部周辺の領海を侵犯した。2004年、中国海軍漢級原子力潜水艦が先島諸島周辺の領海を侵犯して以来、2回目の事案である。

(中略)

 攻撃動作を仕かけられた空自戦闘機は、いったんは防御機動でこれを回避したが、このままではドッグファイト(格闘戦)に巻き込まれ、不測の状態が生起しかねないと判断し、自己防御装置を使用しながら中国軍機によるミサイル攻撃を回避しつつ戦域から離脱したという。

 筆者は戦闘機操縦者だったので、その深刻さはよく分かる。まさに間一髪だったと言えよう。冷戦期にもなかった対象国戦闘機による攻撃行動であり、空自創設以来初めての、実戦によるドッグファイトであった。

(中略)

 ことは急を要する。政治家はまず、ことの深刻さ、重要さを認識すべきである。今のまま放置すれば、軍による実効支配が進むだけでなく、悲劇が起きる可能性がある。

政府は、政治、外交、軍事を含む総合的で戦略的な対応を早急に取るべきである。英国のEU離脱への対応や参議院選挙も重要であろう。だが、この問題はそれと同等またはそれ以上に深刻なのだ。


1942(昭和17)年8月 
陸軍省「日本の敵は米英ソ蒋共をあやつる国際ユダヤ資本である」

日本が大東亜戦争を戦った理由は、現在の日本を見ればわかります。

アメリカと共産勢力が好き勝手に平和を撹乱している日本です。

戦前、陸軍省は

「米英蒋介石とソ連中国共産党は相反するように見えるが、その根源は
一つ"国際ユダヤ資本"である」


と言いました。

当時のアメリカの世界政策は自国を中心とする世界経済統一でした。

そして、ソ連の世界政策は世界中の国で革命を起し、国境をなくして世界を自国の属領にするという赤色帝国主義建設でした。

現在もアメリカはTPPやTTIP(ヨーロッパ版TTP)を提唱していますし、中国は「東アジア共同体」などという大東亜共栄圏のパクリを提唱すると同時に最近通貨発行の裏付けとなりつつある資源を強奪すべく海洋進出してきています。

資本主義と共産主義という一見相反するものの帰結は一極集中であって、その元締めは国際ユダヤ資本です。


日本敗戦後、日本をコントロールすべくアメリカが混ぜこんだ日本人によく似ているが深く考えない民族

対日ヘイト1

対日ヘイト2


日本人は戦後、「アメリカに付くべきか?それともソ連(現在は中国)に付くべきか?」という選択を迫られがちですが、日本は日本であってアメリカでも中国でもありません。

冷戦時代、日本のマスコミは盛んにアメリカorソ連選択論を展開していましたが、ソ連崩壊後は「アメリカか? それともロシアか?」とは一度も言ったことはありません。

いま日本人が見定めるものは「中国のバックにいるのはアメリカ?それともヨーロッパ?」ということと、「中国とアメリカが一芝居打って日本を戦争に巻きこもうとするか?」という二点だと思います。

戦争は共産革命のために国家を疲弊させるプロセスなので、日本は領土・領海・領空防衛に徹して、先の戦争のように地球の円周の5分の1に相当するようなムチャな戦線に二度と踏みこんではならないと思います。


本記事の資料:陸軍省「共産軍・党は大東亜解放の敵」【現代語訳】

唯物史観、唯物主義とは物質中心の価値観のことです。

戦後日本で「日本軍はバカだった、精神論で勝てるわけがない」という風潮が広まりましたが、それは日本悪宣伝です。

日本は精神の国です。日本人の金銭欲、物欲、権力欲を蔑視する民族性もまた、国際ユダヤ資本に敵視される一因だったのでしょうね。

なぜなら日本人は、金銭につられて国を売る朝鮮人中国人そして共産党員とはちがっていたからです。


出典:アジア歴史資料センター:レファレンスコード:C13031988700:昭和17年8月 陸軍省 「4 共産軍・党は大東亜解放の敵」



 2 英米ソ蒋共の一体性

 蒋介石軍(政権)が英米の名を借る国際ユダヤ資本(合法的)の上に維持され、その走狗であり傭兵であることは、もはや知らない者はないように、中国共産軍(党)が蘇聯(ソ連)の名を借る共産ユダヤ革命(非合法)の走狗であり、傭兵である事実を知らない者はない。


共産党志位1
☞「共産軍」「傭兵」だってw


掌隷院民主党1
☞戦勝国と歴史観を同じうする白人の犬=特ア


従ってこの二つの主義勢力が表面においては矛盾する形式をとってここ数年、人類の眼をくらまして来たのであるが、その根源は全く一つであって、もはやこのからくりにあざむかれる者は、わが陣営にはただの一人もいないし、また彼らの合作を我らは当然の帰結と見て不思議に思わないのであり、蒋政権と共産党とを大東亜建設戦を戦う上に切り離して考えてはならないのである。

 中国における蒋共の共同抗戦は、世界に於ける英米ソの共同抗戦と、その性質を一にするものであることはすでに明らかとなったが、もし蒋共の合作が一時的利害の上に立つものと見てこれに対処したら大変な錯誤を来たす。

この二つは一つの手で握られる二本の綱であり、共に唯物史観の産物であって、その目的は唯物世界観の世界制覇にあるということを忘れてはならない。

我らはこの関係を明確に把握し、二つを異なったものと見なす浅見を戒め、深く掘り下げてその一体性を把握し、これが掃滅へ挺身し、一方で英米蒋を撃ち、他方では〇〇中共を撃たねば建設戦は終らないことを銘記すべきである。


 3 西安事件の大芝居

 民国二十二年(1933・昭和8年)、全中国の赤化を目指して江西省瑞金に起った紅軍(共産軍)が討共蒋介石軍と内乱を戦うこと四年、国民を離郷流亡、水深火熱の苦みに陥れ、貴州、四川、甘粛を経て陝甘の辺区に追い詰められ、今一押しで打倒し去られようと見えた民国二十五年(1936・昭和11年)の暮、忽然として西安事件起こり、国共合作が成った時、中国民衆は唖然とした。

昨日まで不倶戴天の敵として食いあった敵同志が、何ゆえにこうも手のひらを返して合作できたのだろうか。

 前項に述べた英米ソ蒋共の関係が認識されるならばこれは当然の帰結なのであって、蒋共両軍がそれを知っていようがいまいが問題ではなく、ただ彼らは「中国の疲弊と撹乱」という大芝居に踊った役者であって、この二人の役者は一幕終って次の芝居「国共合作共同抗日」に踊り出すべくお膳立てしたのである。

いや「させられたのである」という方がもっと適切だ。その演出者はユダヤの秘密力なること、もちろんである。

役者をたたきつつあった支那事変は、今やその演出者をも共にたたくことによって大東亜の建設を完遂すべく戦われているのである。


 4 心中の敵を打ち温床を作るなかれ

 共産軍が我らの敵であるごとく、その理論の根底をなす唯物主義こそは我らの心の敵である。唯物主義の完全掃滅ができぬかぎり建設戦は完結しないのだ。

我らは顧みて、この唯物主義が我らの心に巣喰い、いかに我が陣営を蝕んでいるかを反省しなければならない。我が陣営にはなお共産党の侵入し得る温床がある。

一切の考え方は正しい東亜の道義に再発足しなければならぬ。貪官汚吏、奸商劣紳、これらの悪の対象となる民衆の苦痛の叫びは、そのまま共産党跋扈の温床となるのだ。


法務省ヘイトスピーチ1
☞「ヘイトスピーチ許さない」始めました by 法務省


 
 治安強化運動は王道を基調とする正義の戦いである。これを逆用して民衆生活を圧迫する輩(やから)あらばそれこそは我らの敵である。

皇軍が、剿共戦の戦士が、南洋に、接敵地区に血を浴びて戦っている厳粛な事実に無感覚のものはあるまい。意識していながらなお前記の行為が続けられるならば、一体どういう結果が生ずるか、我らは絶えず民衆の叫び声を聞いている。

この叫び声が聞えないはずはない。我らはもはや多くを言わない。顧みて恥を知るものは過(あやまち)を改めるになお遅くはない。

敵を撃つには我れ正しくする。誠より強いものはない。共産党が治安強化運動の威力に恐れおののくゆえんはこの運動が東亜の道義、中国の精神を基底とする正義の民衆宣戦であるからにほかならぬことを、我々は明確に再認識する必要があるのである。


川崎デモ2


 5 ロシアファシスト同盟駐日代表ミクーツキ氏の興亜滅共全国大会に於ける演説要旨

 今やあらゆる反共的活動勢力が起って集結すべき絶好の時期である。コミンテルンの背後に潜んでいるユダヤ・フリーメーソン結社の暗黒勢力に妨げられていた我らの活動は今や日本の努力によって、まさに除去されようとし、アジアの諸民族は新しい希望に輝いている。

反共活動をますます強化せよとの日本帝国の呼び声に対してアジア諸民族幾億万の声が共鳴しつつある。今やまさに新世界が出現せんとしているのである。


大東亜会議1
☞大東亜会議@東京。東南アジア諸国、インド代表が集結した



それは決して荒廃に満ちたインターナショナルの戦争の行われているところではなく、日本帝国の鉄のごとき皇軍の進み行くところにほかならない。この新世界こそ日本を盟主と仰ぐ新東亜である。

 コミンテルンは新東亜を解放しようとする日本帝国の努力をあらゆる手段をもって妨害しつつあり、満洲帝国の平和的進歩を阻害しようとしつつあり、さらに蒋介石政権の援助と中国共産軍の駆使に百方奔走し、日本軍に抵抗する無益の戦争を継続させつつあるのである。


mou_takutou.jpg
☞毛沢東


kinku_20150917080826c82.jpg
☞金九



kingenho.jpg
☞金元鳳



李承晩1
☞李承晩



宣伝工作資料(1)3


 コミンテルンはわが祖国ロシアを恐らくは監獄化し、諸民族を奴隷化しようとしつつある。わが祖国においては旧教の聖堂も回教徒の食堂も、あるいは破壊され、あるいは閉鎖され、ロシア国民は神に祈ることさえ禁止されている。


ニコライ堂2戦前在日白系(反革命)ロシア人のよりどころになったニコライ堂(参考文献:日本における白系ロシア人史の断章10ページ)




第二の国民となるべき児童や、青年は不合理極まる唯物主義に教育されており、農民は土地を奪われ、家畜も機具も奪われて、コルホーズすなわち集団農場に追いやられ、そこでコミンテルンのため強制労働に服させられている。実にロシアの労働者は奴隷化されているのである。


プルシェンコ1☞エフゲニー・プルシェンコ。腰がボロボロでも引退できない。スポーツ界はまだソビエト体制のロシア


しかしわが祖国を手に入れたコミンテルンはロシアの諸民族だけで決して満足しない。彼はその魔手を全世界に伸ばさんとしている。強豪なる赤色怪物コミンテルンの血に染まった手は中国共産党としてアジアに向かって伸びているのである。


チベット虐殺1☞チベット、ウイグル虐殺は白人の意志で成されている。共産軍による虐殺はマルクスの人口淘汰法(相対的過剰人口)、"イルミナティ"の人口削減政策に通じる

ウイグル虐殺1☞ヘイトスピーチ解消法成立で日本もこういった虐殺と無縁ではなくなったか

南沙諸島埋立1

この怪物は時には恐るべき恫喝的手段をもって、またある時は甘い懐柔の手段をもって接触してくる。しかしその恫喝も懐柔もわれらをあざむくことは出来ない。


オバマ@ヒロシマ1

コミンテルンは我らの敵である。これに向かってなすべきことはただ一つ、すなわちこれを完全に撃滅するまで我らは戦うのである。我らは全力を奮ってこの戦争の完遂に邁進せねばならない。


ロシヤファシスト同盟2☞【出典】アジア歴史資料センター:レファレンスコード:B04012981200:昭和7年11月25日 在満帝国特派全権大使 武藤信義 「各国ニ於ケル反共産主義運動関係雑件 第一巻 17 露西亜ファシスト党関係




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