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2016/06/21

通名で借家サギ、土地不法占拠やりたい放題


日本人が在日朝鮮人の通名を嫌う理由は、日韓併合時代に彼らが日本名を名乗って日本人になりすまし、借家サギや土地不法占拠という犯罪を犯したからです。

戦前、在日朝鮮人は通名を使って家を借り、家を借りたあとは朝鮮服を着た仲間を呼んで大騒ぎをし、自分が朝鮮人であることをことさらに誇示して、家主が立ちのきを求めると、逆に「立ちのき料をよこせ」と家主を脅迫したそうです。

戦前司法省の資料によると、そういった借家サギを働く朝鮮人は最初から法外な金額の立ちのき料が目当てだったので、一度に複数の借家を借りたりしていたそうです。

1930(昭和5)年から1931(昭和6)年までの二年間だけでも、大阪区裁判所が受理した借地借家調停の申立件数は4292件にものぼっています。

しかし調停申し立てをしても当の朝鮮人は通名を使っていたので足どりがつかめず、未済に終る調停件数も204件にのぼりました。


昼間からゴロゴロ寝ている、こういう連中が日本に渡航してきた↓↓↓
強制連行 朝鮮人昼寝1


「強制連行」「強制徴用」ってなに?
日本に出稼ぎに来て失業した朝鮮人大阪に一万人集合、
さらに一ヶ月あたり500人ずつ増え、良家の子女たちを強姦

日本は第一次世界大戦以後、軍需景気の反動不況や銀行恐慌、昭和恐慌などで不況が続いていました。

そこへ日本政府や朝鮮総督府の制止など聞かず、ドトウのように朝鮮人が渡航してきました。そして失業した朝鮮人は都会をめざして集合し、犯罪し放題、共産運動やりたい放題でした。

在日朝鮮人が良家の子女を強姦したのも、共産運動の一環だったのでしょうね。


流浪の鮮人が大阪に一万 一月に五百人宛殖(ふ)える 警察は頭痛鉢巻
大阪時事新報 1922.10.19(大正11) (神戸大学新聞記事文庫)

新聞記事流浪鮮人大阪1

【現代語訳】
大阪府警察部特別高等課の調査によれば大正10年末大阪府内在住鮮人は7511人であったが、その後日を追って増加し、本年9月末調査によるとその数12452人という、たった9ヶ月間にその数は倍に達しようとしている。1ヶ月515人、一日平均17人というおびただしい数で大阪へと集合して来る。

そして彼らのうち、752戸1530人の一戸建てに住む比較的幸福な一割を除けば、残りの10622人はほとんどが天の下に住む家なしという悲惨な生活を送っている者が多い。のみならずその大部分は下級労働者いわゆる土工、職工等の賤業に従事し、日給も八十銭ないし一円位のところで酷使されている状態である……にもかかわらず最近無職者すなわち失業者は732人あって、すこぶる世を呪っている。

こうして彼らが酷使、失業、失望、憤怒、赤化とその思想が動揺していき、黒表(ブラックリスト)に登録されているものでも500余名に達していると伝えられている。

さらに彼らが流す害毒は小窃盗やスリは常習であって、十数名の一団が共謀して良家の子女妻女に暴行したという事実は日に相次ぎ、先般※朝鮮人専門の警官警部補以下8名余を採用し種々と対策を講じている。

それに対し、不景気が続いて各地に失業者となれば帰鮮するに旅費はなし、勢い大阪へ流れ集まる有様であるので特高課でもいよいよ頭痛鉢巻の態である。

【管理人注】※…朝鮮人専門の警官警部補を採用したのは、朝鮮人が日本語を理解できなかったため、朝鮮人や朝鮮語ができる者を採用した。日本に言葉を奪われた!というのもウソ。



「強制徴用」ですってさwww 頭おかしい

強制徴用されたのに強制労働収容所に収容されたわけでもない。ソ連の収容所のように過酷な労働で身体に傷を負った者もいない。

強制労働とは運んだ石をまた元の場所に運びなおすというような屈辱的なものが多いのに、日本に強制連行・強制徴用された朝鮮人は飛行場建設とか炭鉱とか実業に就いているという不思議。


京都・ウトロに歴史館建設を 韓国人教授が呼びかけ
2016年6月14日 聯合ニュース

うとろ1

【ソウル聯合ニュース】韓国・誠信女子大の徐ギョン徳(ソ・ギョンドク)教授が14日、日本による植民地時代に強制徴用された朝鮮半島出身者とその子孫が暮らすウトロ地区(京都府宇治市)への歴史記念館建設に対する協力を呼びかけた。

 ウトロ地区は戦時中に飛行場建設のため徴用された労働者らが暮らし始めたエリア。徐氏は今月末に同地区の建物が撤去されることに言及し、「住民を少しでも慰め、強制徴用された朝鮮半島出身者がどう生きてきたかを後世に伝える道は、歴史館を立てることだ」と訴えた。(後略)



アメリカに住めばジェニファー、ダニエル、日本に住めば日本名を
名乗る、朝鮮名を名乗るのは精神的損害?


韓国名強要で賠償確定=在日男性が社長訴え-最高裁
2016年6月20日 JIJI.com

静岡県に住む40代の在日韓国人の男性が、日本名ではなく韓国名を名乗るよう強要されて精神的な損害を受けたとして、勤務先の社長を訴えた訴訟で、55万円を支払うよう命じた一、二審判決が確定した。最高裁第1小法廷(桜井龍子裁判長)が16日付で社長側の上告を退ける決定をした。
 確定判決によると、男性は韓国籍だが日本で生まれ育ち、日常は日本名の通称を使用。しかし、勤務先で2012~13年、社長から「朝鮮名で名乗ったらどうだ」と繰り返し言われたり、同僚の前で在日韓国人であることを公表されたりした。
 静岡地裁は「著しく不快感を与えるもので、自己決定権やプライバシー権を侵害する」と批判して賠償を命令。東京高裁も支持した。



こんな人もいましたね。

「強制連行されてきて線路の脇に住んだ」。
孫正義1

通名を使えば、借家サギと土地不法占拠の同時犯行が可能
さらに逃亡後の足どりがつかめなくなるというオマケ付き

日本に渡航してきた朝鮮人に住む家がなかったのは、現在シリア難民流入で地獄のようになっているヨーロッパのように、数百万人もの移民が一度に流入してきて住宅不足になったことと、日本人が朝鮮人に家を貸さなかったことが原因です。

日本人が朝鮮人に家を貸したくなかった理由は、


・家賃を払わない
・勝手にまた貸しする
・掃除をしない
・床をはいで、たきぎにする
・勝手に改造する
・許可もなく朝鮮人専用下宿にする
・赤の他人同士で雑居する
・夜おそくまで大声でさわぐ
・飲酒してケンカ、賭博でケンカと流血の惨事が絶えない
・土間や道ばたで用を足す(アメーバ赤痢の粘液性血便もあり)
・うるさくて不潔、乱暴なので近所から日本人がいなくなる



というものでした。

そこで、朝鮮人は通名を名乗って借家サギを働きました。その方法は以下のとおりです。


・通名を名乗って日本人を装い、家屋を賃借する

・和服を着込み、家主と日本語で応対して役人または会社員であるかのように詐称する

・内縁関係を持つ日本人女性を妻に仕立てて、この女性に家主と交渉させ、賃借契約を申し込む

・日本人に依頼してその日本人に家を借りさせる

・「日本人の友人が家を借りるのだ」と家主をだまして家屋賃貸借契約を結ばせる

・気の知れた日本人と結託してその日本人を保証人にする



あらゆる手を使ってまんまと家を借りたあとは、仲間を呼んで自分が朝鮮人であることを示威したり、家賃を払わず、家主を脅迫するために労働組合(共産党)の看板を掲げたりして、法外な立ちのき料をせしめたそうです。

そうやって借家を一軒乗っ取ると、その近隣から日本人がいなくなるので、その一帯が朝鮮人に不法占拠されていきました。

奥へ行くほど日本語が通じなくなる、いわゆる朝鮮部落と呼ばれる場所はこうして戦前から形成されていったのです。

このように通名とは在日朝鮮人が「日本人に差別されるから使い始めた」わけではなく、朝鮮人にはメリットだらけ、日本人には害しかないという悪質な制度なのです。


本記事の資料です↓↓↓

出典:1933(昭和8)年3月 司法省調査課 「報告書集 2」【現代語訳】



 このような朝鮮人が借家難に苦しんでいる現状は、社会問題の一つであるといわねばならず、これを緩和するために適当な方法が講ぜられるべきであろうが、いまの渡来群が増加し、その大部分が無教養の下層労働者階級であって、住居よりもまず食うために働かねばならないものである以上、借家問題の解決は困難だと思われる。

 さてこのような現状は朝鮮人に特有ともいうべき住宅に関する犯罪となってあらわれて来た。

(一)その一は日本人の家主が朝鮮人の借家人を恐れるのをいいことに、家主を脅して金銭を巻きあげるものである。 

 その方法はまず

朝鮮人であることを隠して日本人を装い家屋を賃借する、

あるいは和服を着込み家主と日本語で応対して役人または会社員であるかのように詐称し、

あるいは内縁関係を持つ日本人女性を妻に仕立てて、この女性に家主と交渉させ賃借契約を申し込んだり、

また日本人に依頼してその日本人に家を借りさせたり、

日本人の友人が家を借りるのだと家主をだまして家屋賃貸借契約を結ばせたり、

多いのは気の知れた日本人と結託してその日本人を保証人にしたりする


のが通例であり、敷金などはあらかじめ用意していてすぐに納付するが、契約が完了した翌日に借りた家に転居して来たとなると今度はどうであろう、ことさらに朝鮮服を着た朝鮮人を雇って来て、これらの者に家財を運搬させ、酒をふるまい、歌って騒ぎ、自分たちが朝鮮人であることを誇示するのである。

 実際家主におっては借家人が朝鮮人であることがすなわち脅威である。借家人が朝鮮人だと知ってすぐに立ちのきを求めたいのだが、朝鮮人だからという理由で立ちのいてくれと言いだすこともできないので言いだせずにいると、今度は家賃を払わない。


【BKD「対鮮ヘイトスピーチは恥ずべきこと」】
西田昌司議員1

なので家賃未納を理由に立ちのきを請求すると、借家人は居留守を使い、または「しばらく待ってもらいたい」という態度に出る。

そこで家主の方では結局、立ちのき料を朝鮮人に支払って出て行ってもらうのであるが、借家人の方では最初からこの立ちのき料を取るのが目的であるから、少々の金では満足せず、はなはだしいものになると一ヶ月家を借りただけで二、三百円を要求した者までいる(管理人注:昭和五年の物価は牛乳一本6銭、ビール一本39銭、銀座の土地一坪6000円)。

朝鮮人が立ちのき料目当てで家を借りるときは、最初から家主にさまざまな嫌がらせをやる。あるいは十数人の朝鮮人を借家に出入りさせ、やかましく騒ぐのはもちろんのこと、勝手に朝鮮下宿の看板をかけたり、労働組合事務所(共産党)の看板をかけたりする。

そうでなくても朝鮮人が借家人だと知って十分脅威を感じている家主を脅迫したりするが、家主が立ちのき料を請求すると

「朝鮮人をバカにするな、なぜ日本人と区別して朝鮮人だという理由で立ちのきを請求するか」

と食ってかかり、

「一度家を借りた以上は六ヶ月は家賃なしでがんばっても立ちのきを請求されることはないはずだ。それでも強いて立ちのきを請求するなら数百円の立ちのき料を出せ」

と要求する。

このような借家人は調べてみると、これまでどこの家を借りても家賃を払ったことがないだけでなく、多額の立ちのき料を得ようとなるべくりっぱな借家をさがし、家にふさわしい家財も持っておらず、もちろん一定の収入もなく、家賃支払いの資力など最初から持ってはいない。

こういう恐喝事件が検事局にくるころには、すでに何回もこのような方法で家主から次から次へと立ちのき料を取っており、調べてみるとはなはだしいことにわずか三日居住しただけで数百円の立ちのき料を取って、次に移っていた者さえある。

捜査にあたり、これらの連中の住居をさかのぼってその家主を順々に調べていくと、ほとんどが不法な要求を受けて不当の金額を泣く泣く出したものばかりで、朝鮮人が同一期間内に二戸、三戸の借家を同時に借りているというのも普通にある。

(中略)

 これら起訴となる事件は全部このように家主をあざむいて、または無断で借家に入りこんだ上で立ちのき料名義の下に家主から金をせしめたものばかりであり、彼らが朝鮮人一般の借家難とその原因である日本人家主が朝鮮人の賃借に脅威を感じていることにつけこんで、これを利用して自己の利益をむさぼろうとする行為は誠に憎むべきであって、こういった輩(やから)の跳梁は一般の善良なる朝鮮人に対する家主の誤解を深めている。

 家主としては借家人が家賃を滞納し、いつまでも居すわっておられては困るに相違ないのみならず、民事訴訟の手続によって彼らの立ちのきを請求しようとしても、彼ら借家人が始終入れ替わっていて、さて強制執行の段取りまできても判決の被告人でない他の朝鮮人が住んでいる場合が多く、この手続がムダになるのが例であり、またその強制執行にあたり、借家人朝鮮人等が実力(暴力)で妨害することもあり、あるいは熟達した役人らが傷害を受けるのでその執行が容易ではない。

執行すべき家屋付近には大勢の朝鮮人が群居しているのであるから、この連中が性癖の群衆騒擾性を発揮し、役人を尊重しない風習によって相当な乱暴を働く、それがために公務執行妨害等で処分される者も少なくない。

 朝鮮(人)の借家問題は民事事件にどんな風にあらわれているであろうかを知ることもまた、刑事事件を処理する上に必要だと思うので調査してみた。

それらの数字を統計的に見ると、大阪区裁判所の昭和五年度および昭和六年度における借地借家調停所四ヶ所において受理した総件数は次のようなものである。

年度新受既済未済
貸主
申立
借主
申立
職権調停
成立

不成立
取下その他
本庁昭和
5年
40684331,2521,19156971,27268
同 
6年
458555121,025958771191,05538
8641,398152,2772,14912140262,32738
上町昭和
5年
48672531,2141,122578151,22071
同 
6年
3505201871787659986181
8361,24542,0851,90911137242,08181
今宮昭和
5年
687686-1,3731,339510091,45340
同 
6年
706451-1,1571,09334551,14651
1,3931,137-2,5302,4328145142,59951
市岡昭和
5年
527719-1,2461,1867118161,32736
同 
6年
672447-1,1191,03857081,12234
1,1991,166-2,3652,22412188242,44934
昭和
5年
2,1062,97365,0854,83822365475,272215
同 
6年
2,1861,973134,1723,87621245414,184204
4,2924,946199,2578,71443610889,456204


 すなわち昭和五年度の件数は5085件、昭和六年は4172件であり913件の減少となっており、調停が成立したものは昭和五年は4838件、昭和六年は3876件で、いずれも総件数に対する九割三分ないし九割五分に当っているが、さてこれを日本人、朝鮮人間の調停件数を見ると次の表のごとくである。

家屋明け渡し、家賃金請求および土地明け渡しの調停申立人は全部日本人である家主であり、家屋賃借継続、家賃値下げ、造作物買い取りおよび敷金変換の調停申立人はいずれも借家人である朝鮮人であることは理の当然である。

※家屋賃借継続、家賃値下げ、敷金返還件数は省略。



標目
家屋
明渡
家賃
請求
土地
明渡
造作物
買取
合計総合計
年度
昭和
5年
昭和
6年
昭和
5年
昭和
6年
昭和
5年
昭和
6年
昭和
5年
昭和
6年
昭和
5年
昭和
6年
本庁2121---1-41216
上町1716-2---1171936
今宮1488-1---23831
市岡1921--11--202242
合計52579221116461125




本庁2121-----31215
上町1716-2----191635
今宮1488-11--23932
市岡1921--11--202242
合計52579222--6559114


本庁------1-1-1
上町-------1-11
今宮-----------
市岡-----------
合計------11111


いまはすっかり被害者ヅラ。
朝鮮人群衆性川崎4


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