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2016/06/19

在日朝鮮人による電線切断、鉄道ポイント窃盗@戦前


日本企業が就職難の韓国人学生向けの説明会を開催したそうです。

日本企業もしくは朝日新聞にいわせると韓国人は「グローバル人材」なのだそうですが、そのグローバル人材は戦前日本に働きに来て、犯罪の限りをつくしていました。

1933(昭和8)年司法省調査課の資料によると、スリやかっぱらいといった犯罪は小窃盗と呼ばれたそうです。

それがどんどんエスカレートしていって、貨物を積んだ船のともづなを解いて船ごと盗む、電線を切断して売り払う、鉄道のポイントを盗んで売り払うといった犯罪に拡大していきました。


【日本在留朝鮮人の小窃盗まとめ:司法省調査課】

・朝鮮人の窃盗で一番多いのはかっぱらいである

・かっぱらいは無職、クズ拾い、モルヒネ中毒患者がやる犯罪

・朝鮮人は石炭、木材等を積み込んだ船のともづなをといて船ごと盗み、レールのポイント、電線を盗んで売り払う

・朝鮮部落には朝鮮人が経営する盗品買い取り専門の「寄せ屋」がある

・「寄せ屋」が朝鮮人の窃盗を助長させている

・電線を切断しようとした朝鮮人がハサミをにぎったまま電柱の上で焼け死んでいることはままある

・朝鮮人は自分の行為がどれだけ多くの人に迷惑をかけるか意に介さない



【日本在留朝鮮人窃盗犯件数:司法省調査課調】
1931/
昭和6年
10月-12月
1932/
昭和7年
1月-3月
4月-6月
7月-9月
スリ2229443312810.2
かっぱらい15114819920069855.5
万引211074423.3
夜間家屋
侵入
6132726923418.6
住み込み16201718715.6
空き巣1171819554.4
その他51213302.4
2872583703431,258100.0


そして、これらの犯罪の中の電線切断は対日テロでも遺憾なく発揮されました。

朝鮮人は数百から数千名におよぶ大群衆となって日本人を襲撃し、外部との連絡が遅れるように電線を切断して退却していったのです。

先日ヘイトスピーチ解消法が成立しましたが、朝鮮人による日本人虐殺を知るにつれ、日本政府への不信は日々つのるばかりです。

日韓併合は韓国側の希望によって実行されたものです。

それが併合後10年近くなった時、日本の対鮮投資で朝鮮が近代国家然としてきたこと、ソ連によって赤化されたために自分らのバックにはソ連、中国アメリカがいると思った朝鮮人はその中華思想と事大主義によって「朝鮮独立」を叫びだし、日本人に対して暴虐のかぎりをつくすようになりました。これが本当の歴史です。

それを知らないのか、知ろうとしないのか、日本政府は戦前に引き続き、日本人を弾圧しています。


1919(大正8)年4月
凶器をたずさえた朝鮮暴民600名~3000名が日本人を襲撃!!三・一独立万歳騒擾事件で電線切断

1919(大正8)年3月1日に発生した三・一独立万歳騒擾事件(朝鮮半島では三・一独立運動という)は、一日かぎりで終ったのではなく、全鮮をあげて60日間にもおよぶ大騒擾事件でした。

その間、大群衆となった朝鮮暴民が警察官駐在所や郵便局、日本人家屋などを襲撃して破壊、放火し、電線を切断しました。


【現代語訳】
三月三十一日より四月二日にいたる五日間、騒擾が激化した箇所は百余箇所にのぼった。暴民の多数はこん棒、鍬(くわ)、斧(おの)、剃刀(かみそり)等の凶器をたずさえ、警察官舎に殺到し、慶北義州地方などは憲兵駐在所に3000人の暴民が押し寄せ庁舎を破壊し、忠清南道平川でも600人の暴民が憲兵駐在所を襲い器物を損壊し、郵便所事務所を襲い電線を切断し、京畿道安城郡警察駐在所にも約2000人の暴民が来襲、放火して警察駐在所を全焼させ、郵便所事務所を破壊し、電柱を焼き、その他日本人の家屋を破壊し、あるいは橋梁を焼くという狂暴な事件が各所に続出している状況である。

電線切断朝鮮人1
【出典】神戸大学新聞記事文庫:大阪毎日新聞 1919.4.6(大正8)

【BKD「対鮮ヘイトスピーチは恥ずべきこと」】
西田昌司議員1

☞参考記事:
ヘイトスピーチ救済、住民求める 在日コリアン、法務局に 川崎(毎日新聞 2016年3月17日)
「心は殺された」在日3世が意見陳述 人種差別撤廃施策推進法案「差別があっても法律がないからと放置されたままでは、いつか私たちは本当に殺されます」(神奈川新聞 2016年3月23日)


1922(大正11)年7月
朝鮮人をふくむ馬賊団が日本人居留民を襲撃!! 6時間にわたって
掠奪、殺戮のかぎりをつくした頭道溝事件@満州で電線切断


【現代語訳】
仁義軍と称する馬賊団約百七十名(うち朝鮮人十二名)は六月二十八日午前三時、間島頭道溝市街を襲撃し、掠奪、凶暴をほしいままにしたのち、市街各所に放火した。
支那軍営、税損局、電話公司、日本領事館、支那人資産家、在留日本人家屋等を主として、武器および金品目的で残忍な凶暴をたくましくし、日本分館に乱入した一隊はまっしぐらに監房に行き、その一部を破壊して収監囚人(既決朝鮮人二、予審中朝鮮人四)全員を脱走させ、手当たり次第に掠奪、殺戮を行った上、付属建物に放火し、また市中の掠奪を終えたあと火を数カ所に放つ等、凶暴六時間の長きにおよび、午前九時死体三十二、銃器十を遺棄して市の北方に退却した。
当時、頭道溝における警備力は支那陸軍約百名、警察官四十四名および日本分館警察署員田中警部以下二十三名だったが、わが諏訪副領事はすぐに御真影(大正天皇の御写真)を安全地帯に奉還するとともに館員をうながして応急防備をなし、一面急を在間島総領事館に知らせるため館員を急行させた(この時、賊はすでに電線を切断して用をなさなかったため)

電線切断朝鮮人2
【出典】神戸大学新聞記事文庫:時事新報 1922.7.5(大正11)


1931(昭和6)年7月
万宝山事件@満州が朝鮮に飛び火、朝鮮人vs中国人衝突事件で電線切断

万宝山事件とは、朝鮮人が"日本人"として「ウリは戦勝国民だ!」といばり散らしていた時代に起きた事件です。

1931(昭和6)年7月2日、満州の万宝山で満州に入植した朝鮮人が中国人地主の許可を取らずに水路を引いたため、不快に思った満州在住中国人が実力行使に出て事件は発生しました。

のち、この事件は飛び火して、日本と朝鮮でも朝鮮人と中国人が衝突し、中国人死者109名・負傷者160名を出した一大騒擾事件となりました。

こちらの新聞記事は朝鮮内で起きた朝鮮人vs中国人衝突事件について書かれたものです↓↓↓

【現代語訳】
満州万宝山における支那官民のわが朝鮮人農民に対する圧迫暴行に憤激した朝鮮人は、京城(現ソウル)ないし仁川において支那人と対立し、報復行動に出て騒擾(騒乱)をかもしていることは日支国交上誠に遺憾の極みであるが、四日夜以来朝鮮人と支那人の感情はとみに悪化、激昂してついに血を見るまでの惨事を演出した。ひいては朝鮮人の感情を極度に激化させ、今や京城ないし仁川地方は別項のごとく一大騒擾化するに至った。

仁川内里の電線切断
【仁川連合発】四日午後十一時十分、仁川外里に集まった群衆およそ2000名は外里派出所に向って盛んに投石し、窓ガラス全部を破壊し、さらに竜岡町付近の支那料理店東春桜と同時刻に外里某支那料理店を襲い、裏表よりメチャメチャに破壊し、さらに数台の荷車と外里派出所前に並べて防塁としていた同派出所に投石し、十一時四十分に至りついに内里の電線を切断した。

電線切断朝鮮人2
【出典】・神戸大学新聞記事文庫:大阪時事新報 1931.7.6(昭和6)
・☞Wikipedia:万宝山事件


1919(大正8)年5月
朝鮮人のご主人さまアメリカもやってくれた電線切断


"軍事電信の大故障国際上の問題 満州里-浦塩(ウラジオストック)間の電線を米の技師員室に引込む 米人更に仮線を切断す"

電線切断アメリカ2
【出典】神戸大学新聞記事文庫:神戸又新日報 1919.5.17(大正8)


【リスク管理は大丈夫ですか?】

(けいざい+ WORLD)就職難の韓国人学生、来て! 日本企業、グローバル人材魅力
2016年6月18日 朝日新聞

 日本企業が韓国の学生への関心を高めている。日本の学生が「内向き志向」と指摘されるなか、韓国学生の語学力は高く、「グローバル人材」と映るからだ。韓国では就職は超氷河期。双方のニーズがマッチしている。

 日産自動車、楽天、東レ……。会場には日本の大手企業のブースが並んだ。



本記事の資料:1933(昭和8)年3月 司法省調査課
日本在留朝鮮人の窃盗犯について【現代語訳】


出典:1933(昭和8)年3月 司法省調査課 「報告書集 2」



三、窃盗犯と犯行手口

 犯行の手口によって窃盗犯の犯情の軽重を知ることができる。

1931/
昭和6年
10月-12月
1932/
昭和7年
1月-3月
4月-6月
7月-9月
スリ2229443312810.2
かっぱらい15114819920069855.5
万引211074423.3
夜間家屋
侵入
6132726923418.6
住み込み16201718715.6
空き巣1171819554.4
その他51213302.4
2872583703431,258100.0


 すなわち被疑者総数の55.5%は自転車、靴、店頭の商品等のかっぱらいであり、これに次いで更夜間家屋に侵入、スリが多く住み込み空き巣、万引き等は少数である。

 かっぱらいは無職あるいは拾(ひろい)屋(クズ拾い)またはモルヒネ患者が主としてなす小窃盗でほとんど屋外窃盗であるためと被害額も重大でないために犯情は重くない。

 夜間忍び込みが多く空き巣が少ないことは不思議であるが、いずれにしても朝鮮人の犯行は日本人のように衣類を目的としないのだから、朝鮮人と一見してわかる見すぼらしい服装で昼間家屋に忍び込む危険をさらすよりは軒下や店頭に置いてあるものを瞬時をうかがってかっぱらえばそれで事たりるのであり、夜間忍び込みの割合に多いことは彼らが多く盗んだ品を運搬するのに夜間の方が危険でないことを知っているからである。

 彼らは日本人と共犯でないかぎり、衣類等の盗品は金に替えることが困難であることを知っている。従って百貨店等における万引きも少ないことになるわけであるが、一方銅類、電線または自転車等いわゆる「潰し物」を買う者は寄せ屋と称するもので、彼らは朝鮮人の群居する地域には必ず店を張って品物を買うのであるから、朝鮮人はここにおいてしごく簡単に盗品を処分することができるのである。

 この寄せ屋は朝鮮人よりそれが盗品であることは重々承知で取引をするのだから、これを盗品故買として検挙することは困難ではない。大阪区裁判所検事局において朝鮮人被疑者を同一係検事によって捜査することになって以来、盗品の買い取り者が同一人物であることに着眼して、窃盗犯人の盗品処分先を調査しておいて、これらの寄せ屋を盗品故買として検挙することができたが、彼らは買い取り先が朝鮮人で自転車や靴や電線を毎日のように持ち込むのを盗品だと疑わなかったことには弁解の余地がない。

 寄せ屋がこのように朝鮮人のかっぱらいを助長していることに注目しなければならない。

 少なくともこの故買については故買者あるために朝鮮人の窃盗が行われるということができる。かっぱらいについて述べなくてはならないことは朝鮮人の電線または線路のポイント窃取である。

 以上述べたように朝鮮人の犯行は窃取行為が現行を発見されるところがないものでさえあれば、それが身に危険がありまたどんなに汚いことでもまた窃取することによってのちに大きな損害が他人におよぶものであっても、それを意に介さないようだ。

たとえば石炭、木材等を積み込んだ船をそのままともづなを解いて盗むといったこともその例であるが、電線を架設の柱に登って切断し、またレールのポイントや犬釘(いぬくぎ)を窃取するのもその一例である。

 科学に対する知識がないから、ただ人通りの少ない場所であり逮捕されるおそれが少ないというだけの理由で電線を切断することまであえてするのであるが、電導を遮断する考えはないから高圧電線を切断しようとしてハサミをにぎったまま電柱の上で朝鮮人が焼け死んでいることがこれまで数回発見されたことがある。

 彼らはレールのポイント窃取によって交通上の危険があり、電線の切断によって起きる多くの公共の不便があることには無頓着である。


民主党新しい公共1

 こららの犯行は数名ないし十数名の共犯があり、検挙は多く盗品の処分が認められる非現行から入るために共犯者全部の検挙は困難である。

 右(上掲の表)のかっぱらい被疑者698名中電線およびポイント窃取は53名に達している。




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