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2016/05/16

朝鮮の「返せばいい」モラルが破壊する天皇の教え


舛添都知事が都民の税金を私利とした件で記者会見を開き「ミスなら返金する」と発言しました。次いで都知事を辞職する気はないとも発言しました。

舛添都知事も旧民主党と同じで「返せば問題ない」と思っているのでしょうが、この「返せば罪にならない」というのは朝鮮人の考え方です。

われら日本人が都知事の弁解に違和感を感じるはずです。

旧民主党員もこの「返せば罪にならない」朝鮮モラルで議員辞職をせず、法で定められた公民権停止という罰を受けることもありませんでした。

同時にマスコミもまったく追求しないために、日本精神が破壊されようとしています。

日本精神とは古来より歴代天皇が手本を示してこられた「正しきを養う心」です。


【朝鮮のことわざ:金もうけするなら酒、薬、役人だ】
舛添都知事水飲み1

「返せば問題ない、罪にならない」という考えは物質的に原状復帰すれば問題ないという考えであり、この考えは人間家畜化思想である共産主義の物質至上主義にも通じます。


われら日本人が物欲におぼれ、人としての心を失ってしまったら日本はどうなるでしょうか?

朝鮮人のように国を食い物にして私腹を肥やし、国は滅亡してしまうでしょう。

そして古くは外敵を征伐し、全力で討ち果てたのちになお耐え忍ぶこと、未曾有の大災害時に悪政を働く政府を排して国民を助けて下さった天皇の大御心を忘れることではないでしょうか?

なので、今後も現れてくるであろう「返せば罪にならない」という風潮は徹底的に排除しなくてはならないと思います。

日本人が心を忘れれば、日本人同士の以心伝心が断ち切られ、天皇陛下の大御心に気づくこともなくなってしまいます。


【日本人が嫌悪するのは他人のものを盗むという醜い心。カネではない】

「ミスなら返金」 舛添都知事、政治資金巡る報道で発言
2016年5月12日 朝日新聞

 東京都の舛添要一知事は12日、BSフジの「プライムニュース」に出演し、代表を務めていた資金管理団体「グローバルネットワーク研究会」(解散)が「会議費」の名目で千葉県内のホテルに支出した約37万円が、家族旅行にあてられたなどと週刊文春が報じた問題について、「(まだ精査中だが)もしこれがミスだとわかれば、返金しないといけない」と述べた。 



「返したから問題ない」で権力を手放さなかった旧民主党員↓

旧民主党 野田元首相「在日韓国人からの献金は返した」


野田首相が427万円返金 在日韓国人の献金など
2012年11月22日 日本経済新聞

野田佳彦首相の資金管理団体「未来クラブ」と関連政治団体「野田よしひこ後援会」が、問題企業や在日韓国人から過去に受け取った献金など計427万1千円を返金していたことが21日、千葉県選挙管理委員会が公開した2011年分の政治資金収支報告書で分かった。

 報告書によると、未来クラブの返金額は347万1千円で、医療過誤や捜査資料の漏洩が発覚した品川美容外科グループの創業者男性に300万円、在日韓国人の男性2人に計47万1千円。

 野田よしひこ後援会は、パーティー券を購入していた2社に計80万円を返金した。

 野田氏の事務所は「報告書の記載通り、不適切な疑いがある献金は返金した」としている。〔共同〕

野田佳彦1



旧民主党 前原誠司前外相「在日外国人からの献金は返した」


前原氏の外国人献金、新たに34万円 「やましくない」 3人・1社から、調査結果公表
2011年8月27日 日本経済新聞

 民主党代表選に立候補した前原誠司前外相は27日、3月に外相を辞任する原因となった外国人献金問題について「やましいことはない。自らが手を汚して何かをしたことは一切ない」と強調した。辞任から半年足らずでの代表選出馬を、当初は自重すべきだと考えていたことも明らかにした。日本記者クラブ主催の記者会見で語った。

 前原氏の献金問題は、京都市で飲食店を経営する在日韓国人女性から5年間で計25万円の政治献金を受領していた事実が3月に表面化。外国人や外国法人から献金を受け取ることは政治資金規正法で禁じられており、外相を辞任した。

 前原氏は27日、都内のホテルで記者会見し、2005年から10年まで6年分の献金について調査結果を公表。3月の判明分のほか、在日外国人3人と、在日外国人が代表取締役を務める法人1社から計34万円を受け取っていたことが新たに分かった。すでに全額返金しているという。

 4人の個人に関しては在日外国人と認識していたが、献金を受けていたことは「知らなかった」と説明した。法人1社については外相辞任後に、代表取締役から申し出があったという。「日本名で社会的、経済的活動をしており、外国人だと認識できなかった」と釈明した。

民主党前原1



旧民主党 菅直人元首相 東日本大震災対応そっちのけ「在日韓国人からの献金は返した」


首相、外国人からの献金を返還 近く報告書訂正
2011年4月8日 日本経済新聞

菅直人首相の資金管理団体「草志会」が在日韓国人の男性から献金を受けていたとされる問題を巡り、首相側が献金総額104万円を返還していたことが8日、分かった。返金は3月14日付。首相側は返金の理由について「男性が韓国籍であることを公的な書面で確認したため」としている。近く政治資金収支報告書を訂正する。

 献金した男性は在日韓国人系金融機関の中央商銀信用組合の元理事。収支報告書では献金者名として通名とみられる日本名を記載し、職業を「会社役員」としていた。首相は東日本大震災が発生した3月11日の参院決算委員会で、献金受領を認めたうえで「日本国籍の方だと思っていた」と釈明していた。

 政治資金規正法では外国からの政治的な影響力行使を避けるため、外国人からの寄付受け取りを禁じており、裁判で罪が確定すると公民権停止になる。前原誠司前外相は3月に自らの外国人献金問題で外相を辞任した。

 草志会の収支報告書によると金額は2006年9月に100万円、09年3月に2万円、8月に1万円。政権交代後の副総理・国家戦略相だった11月に1万円で合計104万円を受け取っていた。

民主党菅直人1


本記事の資料です↓

朝鮮人は不正の利得を返せば罪にならないと思っている


出典:1924(大正13)年 東亜義会 金谷栄雄 「黎明之朝鮮」 



 四、虚栄と懶惰(らんだ:なまけること)

 由来朝鮮人は能(よ)く嘘を云ふ民族である、之(こ)れは最近の実話であるが、京城(現ソウル)在住の某弁護士が朝鮮上流の某氏(特に匿名とする)の紹介で或(ある)事件の弁護を依頼された、

然(しか)るに某氏は原告者と某弁護士との間に介在して双方を欺き、多額の不正利得を貪ったことが発覚して大事件を惹起さん(原文ママ)としたことがあった、

此(この)某氏と称する朝鮮人は社会に相当名を知られた人物である、蓋(けだ)し嘘を云ふことは朝鮮人の通有性であって、他人を欺いて不正の利得を貪っても、それを返しさへすれば罪悪は成立しないものと思ふて居るのである、隨(したが)って朝鮮人の盗癖は亦(また)有名なる通有性である、

此朝鮮人の民族性とも云ふべき嘘と盗癖とは、幼少の総角(チョンガー)時代には其(その)性格は潜在して露骨に現はれることは稀であるが、稍(やや)長じて情欲を解する青春期から極めて露骨に其特性を現はすことは、教育家及経世家の深く研究を要する所であらねばならぬ、要之(要するに)、朝鮮人が嘘を云い又盗癖を有することは、放縦懶惰なる伝統的生活の副産物であって勤労を厭(いと)い閑居(かんきょ:ひまでいること)して其(その)虚栄心を満足せしめんが為(た)めには、不知不識(知らず知らず)の間不善を為し、巧舌を以て他人を欺き、其財囊(財産)を覗(うかが)ふこと(他人の財産に目をつけること)に馴致されたのである。




朝鮮人は公私混同して、国家の金を一身一家の私利とする


出典:1923(大正12)年-1935(昭和10)年 朝鮮総督府 〔朝鮮総督府〕調査資料 第20集 「朝鮮人の思想と性格」



 7. 公私混淆

  予(私)は主として従来朝鮮人の公私混淆する特性に帰せんと欲す。李朝の政治の腐敗は其の核心には必ず私利を営むの要素を含有せり。

一切の施設は国利民福の為に立案せるものなれば私利を思はざる官吏局に当れば少くとも其の関係する範囲内に在りては公益を産出すべきなり。

但(た)だ有司(ゆうし:役人)公心なく専ら此(これ)を機会として一身一家の私利を攫取(かくしゅ:つかみとる)せんとす。故に国家は幾許(いくばく)か国庫の収入を増加するありとも、大部分は中間有司の私腹を肥やし人民独り新たに誅求項目を加へらる(人民に新たに税が課される)。


東京五輪2

東京五輪3

日本の五輪で利を得ようとする朝鮮半島。
東京五輪4




朝鮮の「返せばいい」文化が破壊する歴代天皇の教え


出典:1938(昭和13)年 内外出版印刷 新庄楓亭 「『心の国』日本と『物の国』英国!」



 三、「心の国」日本、日本精神の真髄、世界唯一の君子国

 日本は宗教の国でもなければ、詩の国、音楽の国でもない。素より哲学・文字の国でない、寧(むし)ろ言(こと)あげ(ことばにして言い立てないこと)せぬ国だ。

其の本領は「心の国」である。形よりも、物よりも、心を尊ぶ国だ。神の心を心とし、心に怡(なご)み心に生きる国だ。即ち古(いにしえ)より「正しきを養ふ心」予(かね)て重く定まり列聖(れっせい:代々の天皇)その範を垂れ給ひ万民自ら徳性徳行を励んだのである。
 



「日本軍国主義の精神論」は戦後の日本悪宣伝
経済封鎖で何もなくても日本は精神を守るため米英の横暴と戦った


出典:1956(昭和31)年 日本文芸社 「現代読本」第一巻第七号所収 
    特設砲艦まがね丸乗組元海軍上等兵曹 菊地洋三
   「濃霧とうねりのアリューシャン作戦に参加した特設砲艦隊の苦闘」



 父島を基地として

 昭和十六年十二月八日の未明、私の乗組んでいた特設砲艦まがね丸は、碇泊基地小笠原諸島父島の内湾を出て、南方海上に向ってひた走りに走っていた。艦内は昨夜から今朝にかけて異常な緊張に包まれていた。

「おい、菊地兵曹、とうとうアメリカとの戦争が始まったじゃないか」

 低いが力のこもった声で、そう言いながら近づいて来たのは、同じ爆雷配置の富田兵曹だった。

「うん、そうらしいね」

 私はそう答えながら、これからの未知な戦いに対する不安と昂奮を押えるのに精一杯の気持であった。一番大きな不安は、この「艦」で果してアメリカと闘えるだろうかということであった。

日本とアメリカの戦争は、この年の九月九日、充員の赤紙召集をもらって横須賀海兵団に入団し、砲艦まがね丸に乗組んだ日から覚悟を決めていた。

 しかしこの「砲艦」軍艦とは名ばかり、実は、貨物船に大砲をつけ、機雷や爆雷を積んだ船なのである。横浜ドックで、その「船」が、「艦」に産れ変り、大日本帝国海軍の艦籍を持つ砲艦となったが、いざ戦争という場合には、貨物のかわりに爆薬を山程積んだもっともよき敵の獲物になることは解り切っていた。





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