HOME > 対日ヘイト・ヘイトスピーチ > title - 日本の地震を喜びつつ滅亡する韓国
2016/04/16

日本の地震を喜びつつ滅亡する韓国


4月14日に熊本県を震源とする大地震が起きて、台湾から心のこもった声援が届いています。

そんな日本の家族である台湾に対し、朝鮮人は相変わらず日本の地震を喜んでいます。

この人は「日本が戦争法案を成立させ、またアジア侵略を企図している」と思っているようですが、先にアジアを侵略してきたのはアメリカ共産党であり、日本の陸軍もはっきりと「敵は欧米の犬、カイライとなった抗日勢力と中国共産党である」と断言しています。

アジアのこころ脅迫罪で告訴する2

【帝国陸軍「敵は抗日勢力と中国共産党」】
書き起こしはページ末尾↓にあります。

出典:アジア歴史資料センター:レファレンスコード:C13031979500:1942(昭和17)年8月 陸軍省 「剿共自衛」



剿共自衛1



欧米の犬・カイライとなった抗日勢力とは朝鮮のことです。

朝鮮が反日で台湾が親日である理由は、ソビエト共産党に赤化されたか、されなかったかのちがいです。

Soviet_tooi_chikai.jpg


いまでも特ア三国がアジアで嫌われるのは、特ア三国が欧米列国に加担して、アジアを彼らに売り渡そうとしたからです。

なぜ特ア三国が欧米列国に加担したか、それは中国も朝鮮も白人に反抗する勇気と一国で外国と戦争する気概と国を守ろうという愛国心がないからです。

特ア三国伝統の戦法は「夷(い)をもって夷を制する」というやり方で、

白人さま、権益をさしあげますから、港を貸しますから

などと言って自国を切り売りしながら第三国を自国内に引き入れ、そうして日本を威嚇してきたからです。


帝国陸軍 
「中国は夷(い)をもって夷を制する欧米依存主義」
「中国は欧米の代理戦争をやっている」


出典:アジア歴史資料センター:レファレンスコード:C14010450200:陸軍省 「昭和13年2月 思想戦講習会講義速記 第2集/支那事変と英米 小川貫璽



 支那事変と英米
軍令部第五課長海軍大佐 小川貫璽

  非常に不準備なお話を申上げるので恐縮でありますが、今後事変に関聯(連)しまして、日本帝国の国際的地位等を十分認識して、そうして進んで行かなければならないといふ意味に於ての、何等(なんら)かの御参考になりますれば幸いと思って居ります。

なほ、時間がありませんから、十分突っ込んで申上げることは出来ませんで、極く概略を申上げます。

 支那は所謂(いわゆる)、夷を以て夷を制する、特に欧米依存といふ主義を以てやつて居りまして、自分は戦争しているが、本当はお前達の代りにやっているんだというように、常に欧米諸国に対して叫んでいるのであります。そうして事変前、又事変後でもこの欧米側の援支制日ということに対しては相当の確信を有(も)って居た。



特ア三国のこうした民族性は、日清戦争、日露戦争、第二次世界大戦という戦争をアジアにもたらしてきました。

いまだって、最近、北朝鮮が景気よくミサイルを飛ばしていますね?

中国も相変わらず尖閣諸島の領海に侵入したり、南シナ海を埋め立てて基地を作ったりしている。

北朝鮮も中国も背後に、どこかの大国がついているからこういうをやる度胸がわくのです。

そして北朝鮮も中国も、またどこかの国の代理戦争をやろうとしている。

現在の中国、韓国、北朝鮮をよく見てください。

アジアに戦争を呼びこんだ戦前と同様に、日本を挑発していますね。

韓国は韓国で、中国共産党の抗日勝利記念行事に出席してしまいました。

戦時中、朝鮮人が味方である日本の機密を連合国に売ったことはアメリカも当然知っています。

親分子分ソビエト1

2012年4月10日、日本とイギリスは「日英防衛協力覚書」を取り交わしました。

そして今度はロシアが、日本の主導権争いに加わろうと考えたのか、6月にプーチン大統領の側近が広島訪問を検討しているという。


ロシア議長、広島訪問検討=プーチン大統領の側近
2016年4月14日 時事ドットコム

プーチン・ロシア大統領側近のナルイシキン下院議長が6月に来日する際に被爆地・広島の訪問を検討していることが分かった。日ロ関係筋が14日明らかにした。原爆投下後に当時のソ連大使館員が撮影した広島の写真を日本側に提供することも調整されている。


いま、世界は日露戦争や第二次世界大戦が起きる直前にとてもよく似てきています。

朝鮮人は、日本に災害があるたびに嬉しいなら喜べばいいし、笑いたいなら笑えばいい。

そしてそのまま、世界が戦前とおなじ動きをしていることにも気づかず、日本を「戦犯」呼ばわりし続ければいい。

「日本は侵略国家」というプロパガンダの裏には真実の歴史があって、いま世界はその真実の歴史に沿って動いている。

そうしてもおかしくない真実の歴史があるから、欧米列国は広島を訪問したのです。

一方、韓国は過去に日本の機密を連合国に売ったという事実がある。

だから韓国には信用がないので、いま風雲急を告げる世界情勢にあっても、欧米列国は先のことを話し合いに韓国を訪問したりしない。

なぜなら、韓国とタッグを組んでもマイナスにしかならないから。


日本人は真実の歴史をもって現在を判断し、今後を計画して動いていくでしょう。

それに対し韓国は、今度こそロシアか中国の属領になって、強制連行なり民族浄化なりの待遇を受けることになるでしょうね。

そうなっても二度と日本は朝鮮半島を助けないので安心してください。"日帝による武力侵略"は二度とありませんので。

ということで朝鮮の嘲笑など放っておいて、日本人は粛々と地震被害に対応していきましょう。


【台湾はともに戦い、血を流した日本の家族】

熊本地震に台湾人からお見舞いコメント殺到!=「何かできることはないか」「私たち台湾が手を差し出す時だ」
2016年4月15日 レコードチャイナ

2016年4月14日、日本の熊本県で最大震度7の大きな地震が発生したことを受け、台湾のネットユーザーから日本人の無事を祈る声が多数寄せられている。

14日午後9時26分ごろに熊本県中部で発生した地震では、倒壊した家屋の下敷きになるなどして、これまでに9人が死亡。850人以上が負傷している。また、3万人以上が避難しているという。これを受け、台湾のネットユーザーからは地震を伝える台湾メディアのフェイスブックに日本へのお見舞いのコメントが多数寄せられている。以下はその一部。

「日本の友人たちの無事を祈っています」

「日本に神の御加護を」

「台日友好、日本がんばれ!」

「死傷者が少ないことを祈っています」

「熊本がんばれ!」

「無事を祈る以外に、何かできることはないか」

「私たち台湾が手を差し出す時だ!」

「台湾が被災したときには日本がたくさんの支援をしてくれた。その恩には必ず報いなければいけない。台湾人が日本の助けになれることを祈っています」

「台湾の爆発事故や台南地震の時、日本は多くの恩返しをしてくれた。今回はわれわれ台湾人が一つになって恩返しをする番だ」
(翻訳・編集/北田)

【必ず戦死する空挺隊に志願した台湾薫空挺隊】
赤化が懸念されるため、徴兵がのびのびになった朝鮮人とは大ちがい。
薫空挺隊2

参考:中国さまの欧米すりよりぶり

毛沢東 「西洋帝国主義はよい帝国主義、日本帝国主義は世界の敵」と日本差別発言

アメリカ、イギリス、フランス、オランダ、ベルギーはユダヤ財閥の国。"共産党は労働者、弱者の味方"というのはウソっぱち。共産党は国際金融資本の手下です。


出典:1953(昭和28)年 筑摩書房 エドガー・スノウ 「中国の赤い星」 2 共産党の基本的政策



『帝国主義』という言葉を使う場合、共産主義者たちはこんにち、中国を侵略しつつある好戦的日本と、友好的、非侵略的、民主主義的、資本主義的列強とをするどく区別する。

毛沢東はなおつづけて説明する。

「帝国主義一般の問題についていえば、大列強のあいだで新世界戦争にまきこまれるのを好まず、日本の中国侵略に反対する国々がある。こういう国々とはアメリカ、イギリス、フランス.オランダ、ベルギーである。次にたえず侵略的強国の脅威のもとにさらされている国として、シャム(現タイ)、フィリッピン、中米諸国、カナダ、印度(インド)オーストラリア、蘭領印度がある。私たちはこれら諸国を友邦として考え、その協力をのぞんでやまない」




蒋介石も"欧米ガー、欧米ガー"
「日本が欧米列強の在中国権益を蹂躙し、列強の在中国利益に重大なる打撃を与え、在中国列強人の生命を危害しつつある」

イギリス財閥と組んで中国人民の銀を根こそぎ取り上げて「日本軍が中国の財産を焼き捨てている!」と宣伝したクソジジイ蒋介石。


出典:1974(昭和49)年 東洋文化社 社会問題資料研究会 「思想情勢視察報告集(其の五)中華民国に於ける不逞鮮人並に中国共産党の動静」 支那の抗日運動に関する資料



(別紙第一号)
 国際反侵略大会中国分会

  全世界人士に告ぐる書

今日日寇の占領せる中国地域内に於て一切の列国権益が蹂躙せらるるのみならず非戦闘区域内の中立国の大使、牧師、商船、軍艦、教会、文化慈善機関も又(また)屠殺爆撃せられたり(後略)


(別紙第二号)
 国際反侵略運動宣伝大綱

二、世界反日形勢の発展と敵人国際地位の孤立

 敵人は中国の文化を破壊し中国人民を屠殺し、中国婦女を姦淫し、中国の財産を焼棄しつつあるのみならず列強の在華利益に重大なる打撃を与え在華列強人の生命を危害しつつある、 中国広大の土地は戦区と化し交通機関は爆破され列強の在華商業は大なる影響を蒙って居る
 

アジアの心は日本とともにあった

帝国陸軍
「敵は抗日勢力と中国共産党である」
「中共は中国民族だけでなくアジアを欧米に売り渡そうとしている」


出典:アジア歴史資料センター:レファレンスコード:C13031979500:1942(昭和17)年8月 陸軍省 「剿共自衛」
アジア歴史資料センター:レファレンスコード:C13031979600:1942(昭和17)年8月 陸軍省 「4.勤勉増産」



 三、剿共自衛

大東亜戦争の利剣は双刄の剣である。外は百年の永きに亘つて東亜を侵蝕した米英勢力の撃滅にあり、内には新秩序建設の崇高な理念を解せず、これら第三国の走狗に堕し、傀儡化してゐる抗日勢力と政権及び中国共産党を慴伏せしめるにある。

しかして華北に課せられた当面の問題はこの聖業の公敵共産党剿滅にある。昨年三次に亘(わた)って実施した治安強化運動でも終始一貫剿共自衛を最大の目標として強行推進したが、大東亜戦争勃発によつて生産基地華北の責務が加重されたにつきても『剿共自衛』は喫緊重要な問題となったのである。

 華北の共産党は支那事変勃発後皇軍の南下に伴い重要な都市県城には逸(いち)早く治安維持会、行政機関などの設立復活を見た。

然(しか)るに農村山岳方面は極度の混乱に陥った。その機会を狙って潜入し来ったのである。

当時山西五台方面に侵入していた八路軍主力は事変前から存在していた冀西、察南の地方共産党を協力させ、抗日民族統一戦術を用いて民衆工作を開始、晋察辺区における各種民衆団体を組織したのである。


【八路軍の農民兵】
20150523_nouminhei.jpg


 かくして中共赤色勢力は農民自衛力の不備欠如に乗じて巧妙な宣伝工作、極度の武力威圧を交互に使いわけて山西、冀中、冀南、山東等の各地方にその組織を拡大したのである。

しかしながらその後絶えざる(絶えない)わが方の粛正討伐、民心の離反、更にまた治安地区郷村の自衛力強化によって潰滅の一途を辿(たど)り、いまや奥地山岳地帯を彷徨している状態である。

殊に昨秋行われた赤色晋察冀辺区作戦によってわが方は掃蕩の肯綮(こうけい:ものごとの急所、要点)をつかみ剿共の基礎条件が成った。

 一方民衆の保衛華北(中国北部)に対する熱意を盛り上げた昨年における三次に亘る治安強化運動は敵が唯一の頼りとする民衆組織に大きな脅威と打撃を与えた。

運動の重点を剿共に集中した第二次治安強化運動の浸透によって彼らの狼狽振りは漸くその極に達し、本運動の阻害対抗のために各種の民衆自衛政策に狂奔した事実はこれを明瞭に物語っている。

例えば冀中区第五軍区司令常徳善はわが方治安強化運動対策の内容として

(一)日本軍の治安強化運動は点線地区より漸次強化し、共産軍中心区に包囲進攻態勢を採りつつあるをもって、共産軍側は遊撃隊を密接に配合して、点線上の日本軍を襲撃撹乱すると共にその流出を妨害してその出撃の警戒を強化すること。

(ニ)人民武装の強化、人民生活の安定、耕作の掩護により日本軍の治安強化を打破すること。

(三)広汎に群衆武装闘争を展開し、軍隊生活の風潮を喚起しつつ老幼男女を問わず全民を武装せしめ(させ)軍事訓練を施して軍事技術を習得するとともに敵(日本側)の技術を研究せしむ(させる)。

 等をあげているが、この事実こそは治強攻勢の着実な進展を裏書しているといえよう。

また第三次治安強化運動の徹底した経済封鎖により敵地経済につぎのように甚大な影響を与えている(本年一月現在)

石油=目下匪(共産匪賊)区においては一罐百三十元以上となり、それも手に入らず八路軍は石油使用禁止令を出した。

=匪区の新聞紙は一枚卅(三十)銭となり、毛頭紙は最初は鉛筆で、二回目はペンで、三回目は墨で使用している。

=釘の如きも一斤八十銭となり、目下各県政府は農村の古鉄、金属具の蒐集(しゅうしゅう)納入を命じている。

食糧=収穫減少に伴い農民は樹皮を食い、軍隊も一人一日一斤二両の粟(あわ)に制限した。

衛生材料=薬品の欠乏で傷病者の治療困難となり、某衛生部では三百名の患者のうち百七十三名が死した。

以上の如き現状が一般民衆及び八路軍兵士の新しい不満を醸す原因となっている。

 大東亜戦争勃発以来中共の過去現在の対英米観は矛盾撞着(どうちゃく:つじつまが合わないこと。矛盾)を来し、その指導理論は全く御都合主義となり思想的動揺はその極に達している。

即ち民国十年(1921=大正10年)七月の中共第一回大会に『帝国主義列強の支那侵略は一八三九年英国艦隊の攻撃をもって嚆矢となす』とて英米の東亜諸国植民地化の罪悪を述べ、亜流国民党の英米帝国依存性を痛烈に批判して熾烈なる反英米主義を叫んだ中共が、昨年十二月九日附(付)の大東亜戦に関する声明書において

 今次の太平洋戦は日本ファシストが米国、英国及びその他各国を侵略せんがために開始せるものにして、非正義の掠奪を目的とせる戦争なり。これに対し米国英国その他の各国は一斉に起(た)って抗戦することになりしものなり。即ち一面においては独立、自由を保衛せんとする民主主義的解放のための戦争なり。

 とて依然日本を帝国主義侵略者呼ばわりを続け、民主主義陣営の名において嘗(かつ)て仇敵視せる米英と合作し、実質的にも理論的にも中国民族のみならず、東亜全弱小諸民族まで米英帝国主義に売り渡さんとしている。

従来の彼らの民族論からすれば当然インド、マレーをはじめ西南太平洋沿岸各地の東亜民族が米英帝国主義の永年の植民地的環境を離脱し、それぞれ民族の自主独立の諸国家を樹立することを声援擁護すべき中共が今回の東亜建設戦を目指して、日本が米英を攻撃侵略するものなりと称するに至っては、彼らの指導者の頭脳が四年来の狂的抗戦のため全く惑乱混沌し、その正気を失っていることを物語るにほかならない。


【アジア諸国、インドが参加した大東亜会議@日本】
大東亜会議1


民衆の安業楽業のため各種建設に日華一体涙ぐましい死闘を続けつたる無治安地区の恒久策が勝利を占めることは自明の理である。

中共が飽くまでも西洋社会の特産物物産階級覇権の幻影を追って階級闘争を固執している事実は、偉大なる東洋社会改造の先駆者孫文が西洋思想から四十年の息苦しい暗中模索の生涯を経て『社会の進化する所以(ゆえん)は社会大多数の経済利益を調和するにあり』と喝破した尊い言葉の前にその歪(ゆが)んだ姿をまざまざと暴露している。

 彼等(かれら)の得意とするゲリラ戦なるものも歴史的に成功したためしがあろうか、ナポレオンに対するスペイン、イギリスに対する南阿(南アフリカ)、オランダに対する東印度(インド)いづつ(原文ママ)も失敗している。

しかもなおこれらは仏英蘭ともに道義の戦いでなかった。東亜解放の大道義に基く帝国に対するゲリラ戦の如きはまさに噴飯ものといわねばならぬ。

 かくのごとく中共自体が内包する理論的矛盾は和平地区民衆の東亜的伝統に基く自衛意識の正当伸長と、世界新秩序建設の大きな一環としての大東亜解放戦の道義的意義の顕掲の前にその中核とする『彼等の民衆自衛』に大きな自壊作用を招来しつつある。

必勝の信念、伝統的自衛力の向上、正しき組織、そしてそれをめぐる『新世界』生誕という環境のなかに出発する本年の治強攻勢こそは華北の剿共自衛に飛躍的段階を画することは必至である。

日華の強度結合模範地区たる華北の日華一体の堅陣が指向するこの新しき治強攻勢にとって本年こそは勝利の年である。





関連記事
スポンサーサイト