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2015/11/11

朝鮮人の土地不法占拠は戦前から


在日朝鮮人の土地不法占拠は戦後からではなく、戦前からありました。

朝鮮人は一攫千金を夢見たり朝鮮の地主に追い出されたり韓清通商条約で中国人に土地を奪われたあげく、自分の意志で日本に渡航してきました。

そして、現在の欧州を見ればわかりますが、一度に大量の朝鮮人が渡航してきたので日本国内で住宅不足が発生しました。

住宅不足以外にも朝鮮人は借りた家を破壊したり、不潔な使い方をしたり、家賃を踏み倒したりするので、彼らに家を貸そうとする大家がいませんでした。

その結果、朝鮮人は集団で日本人の土地を不法占拠しました。


【ぐうたらな朝鮮人。こんなの強制連行しません】
強制連行 朝鮮人昼寝1

(地べたで昼寝する朝鮮人)

 以上の事実は何事を語るであらうか一言にしていえば鮮人労働者の怠惰性を現して居るのである、彼等の生活は極めて低級である、彼等は一日の生活費を得れば働こうとはしない、寝るか、飲むか、食うか乃至は博奕(バクチ)を打つかである、明日の事は又明日でよい来年のことは又来年になってからでよい、生活費を得れば皆其日の中(うち)に飲食費に遣って仕舞う (中略)

彼等は眠くなれば路傍といわず軒下といわず野山は勿論(もちろん)田圃(たんぼ)の果(はて)に至るまで白衣黒帽の身体を横えて日の暮るるも知らないのである

〔出典〕1922(大正11)年 早坂義雄 「混乱の支那を旅して:満鮮支那の自然と人」  三 朝鮮の労働者



いまだに「日本軍に刀で脅され強制連行されてきた」とウソをつく在日朝鮮人がいますが、戦前日本は国を挙げて朝鮮人の日本渡航を阻止していました。

戦前、とめどなく朝鮮人が日本に流入してくるので、日本政府は

「このままでは職工から農村まであらゆる職業が朝鮮人に奪われてしまう」

「いま手を打っておかないと将来、収拾できない状勢に立ち至ってしまう」

という危機感を持ったのです。

そして、朝鮮人が日本に来ないように朝鮮で土木事業や鉄道敷設事業という雇用対策を実施したり、北鮮開拓事業や満州への農業移民として、朝鮮人を移動させようとしました。

もちろん、その雇用対策事業の費用や移民手当は皇室の下賜金だったり、われら日本国民の税金だったりしたわけです。

それでも多くの朝鮮人が日本に渡航し、密航して来ました。

そして、かっぱらいやスリ強姦など数々の犯罪を犯し、神戸や大阪のように通名で日本人になりすまして家を借りたり、町の一角にバラックを建てて不法占拠したりして、現在に至っているのです。


それから、余談ですが、帝国陸軍軍人が携えている軍刀は朝鮮人を脅迫したり、南京で百人斬りをするためのものではありません。

管理人の義父は中国に出征したので、菊の御紋の軍刀を一振り所有しておりましたが、

「軍刀は軍人の魂だ」

と申しておりました。刀というものは「いよいよ」という時にならねば抜かないものです。

変な捏造ばかりする在日のみなさんは、日本の時代劇の見すぎでしょう。

【嫌われるのは"差別"ではなく原因があるから】

祖国、日本 平和願う言葉 加賀の在日コリアン2世
2015年11月8日 中日新聞

「俳句」創作始める

 「朝鮮半島にもしものことがあれば、祖国はもちろん、日本の平和もない」。石川県加賀市大聖寺南町に住む在日コリアン二世の金政子(キムチョンヂャ)(日本名・柳正子)さん(72)が「平和の俳句」を作り始めた。祖国、そして故郷の日本への思いがこめられている。(沢井秀和)

 <板門店二本の国旗風にゆれ>。朝鮮半島の北緯三八度に設けられた板門店を訪れた二年前の風景を思い出して詠んだ。軍事境界線上にある施設の両側には、北朝鮮、韓国が高さを競うように掲げた二つの国旗がたなびいていた。

 「だれが決めたのか三八度線。私たちはこれ以上北に行けないんだなと思った。血も骨も同じなのに」

 和歌が好きで、約四十年前から折をみてノートにつづってきた。本紙一面の「平和の俳句」に韓国の学生の句が選ばれたのに刺激を受け、句を練り始めた。

 「なぜ私たちが日本にいるのか」。中学生時代に父熙徳(ヒドク)さんに聞かずにはおられなかった。熙徳さんは、生まれ育った現在の韓国慶尚南道の昌寧(チャンニヨン)で畑仕事をしていた十五歳の時、刀を突きつけられトラック、貨車、船をへて千島列島に。日本が朝鮮半島を統治していた時代。飛行場建設の肉体労働が待っていた。賃金は出たが、労働は八年近くに及んだ。解放されて故郷に戻り、結婚。今度は仕事を求めて一人で日本にやって来た。福井県北部で働き、家族を呼び寄せたという。

 父に刀を突きつけたのは何者かは分からない。父の話を聞いた金さんは「血が逆流するのを感じた」。中学生時代に、ある教諭が学校で擦れ違い間際、「半島人」と声を上げ指さした。金さんは通称の日本名でなく本名を名乗っていた。「私が何か悪いことをしたのか。何で私が金なのか。いやでしょうがなかった」


 韓国には子育てを終えて数回訪れたが、安らぎの地ではなかった。「私は血も骨も朝鮮民族と思っているが、パンチョッパリと言われる」。半分は日本人という意味で、「チョッパリ」は日本の蔑称という。「韓国で黙って歩いていると、日本人に思えるのか、片言の日本語で話し掛けられる。いつの間にか、日本人のしぐさが染み付いていた。自分にとって韓国は住む所ではなかった」

 だが、平和を思うとき、祖国への思いはあふれる。韓国、北朝鮮の国花であるムクゲをめでたり、韓国・南山を訪れて願うのはやはり平和的な半島の統一だ。<咲きほこるむくげの花よ南と北に><南山のソウルの夜景北までつづけ>

 「私が生きている時代に統一の見込みはないだろう。統一は無理でも、自由に行ったりできる連邦制みたいにならないかと思う」

 子どものころ、けんかになると、「朝鮮人のくせに」との言葉が浴びせられた。今も一部の日本人から見下したような雰囲気を感じることもある。それでも「日本はいい所」と言い切る。平凡で明るい生活が送られるから。そして思う。「私の七十二年の人生は平和だった。子ども、孫たち、その子々孫々が暮らすであろう日本がこれからも平和であってほしい」



本記事の資料


スリ、かっぱらい、強姦、モルヒネ販売、家賃踏み倒し、借家の損壊、土地の不法占拠、賃金崩壊、失業問題、朝鮮人の渡日を望まなかった日本


出典:アジア歴史資料センター:レファレンスコード:A03023591400:1931(昭和6)年-1943(昭和18)年 内閣 「朝鮮人移住対策ノ件」



大蔵省
逓信省
陸 軍省
大東亜省
海軍省
内務省
商工省

内務省 昭和九年 内甲一四九 朝鮮人移住対策ノ件

(以下目次省略)

発社一六六号

朝鮮人移住対策ノ件

朝鮮南部地方は人口稠密(ちゅうみつ:多く集まってこみあっていること)にして生活窮迫せる者多数存し之(これ)が為(ため)南鮮地方民の内地(日本国内)に渡航する者最近極めて多数に上り、啻(ただで)さえ甚(はなは)しき内地人(日本人)の失業及(および)就職難を一層深刻ならしむるのみならず、従来より内地に在住せる朝鮮人の失業をも益々(ますます)甚しからしめつつあり

又(また)之(これ)に伴い朝鮮人関係の各種犯罪、借家紛議其の他各般の問題を惹起し内鮮人(日本人と朝鮮人)間に事端(じたん:事件の端緒)を繁からしめ内鮮融和を阻害するのみならず、治安上にも憂慮すべき事態を生じつつあり

之に対しては朝鮮及内地を通じ適切なる対策を講ずるの要あり 即ち朝鮮人を鮮内(朝鮮内)に安住せしむると共に人口稠密なる地方の人民を満洲に移住せしめ且(かつ)内地渡航を一層減少すること緊要なり

而(しか)して(そして)是等(これら)方策は内地朝鮮全般の利益の為一体として之を実施すること必要にして財政の許す範囲に於て左記要目に掲ぐる事項を実施すべきものとす


朝鮮人移住対策要目

一、朝鮮内に於て朝鮮人を安住せしむる措置を講ずること

(一)農村振興及自力更生の趣旨を一層強化徹底すること

(二)春窮期(しゅんきゅうき:前年の秋に収穫した穀物が冬の間に底をつき春になると人民が飢餓におちいっている朝鮮恒例の現象のこと)に於ける窮民の救済の為社還米制度の普及、土木事業、其の他有効なる方途を行うこと


【社還米制度】
朝鮮で三国時代から行われてきた窮民救済策。もともと中国で行われた法が朝鮮化したもの。朝鮮では「各種還穀」と呼ばれていた。李朝開国504年(1985:明治28)年3月13日、日本政府が朝鮮王に朝鮮八道に散在するこの制度をまとめて「社還米」と改めるよう奏上し、同年5月26日度支部令第三号をもって社還条例を発布し「社還米」と改称した。

各種還穀とは豊作の年に穀類を貯蔵し、凶作の年に窮民に種モミと食糧米を貸与したり、生業を起こす資本を貸し付けた制度である。旧来より朝鮮ではこの制度を産業助成機関とし、貸与した利息で国費を捻出したため、社還米制度は朝鮮宮廷にとって財源の枢要地位を占めていた。

〔出典〕アジア歴史資料センター:レファレンスコード:A06032005400:朝鮮総督府中枢院 「旧慣制度調査書-社還米制度」


(三)北鮮開拓、鉄道敷設計画等の実施を成るべく促進すること

二、朝鮮人を満洲及北鮮に移住せしむる措置を講ずること

(一)農業移民の保護助成に付適当なる施設を講じ、殊に人口稠密なる南鮮地方の農民を満洲及北鮮に移住せしむること 満洲移住に付(つい)ては満州国との関係及内地人移民との関係を考慮し関係諸機関と連絡の上実施すること

(二)満洲殊に其の東部地方及北鮮に於ける各種土木事業に従事する労働者に付ては能(あた)う(できる)限り南鮮に於ける農民中より之を供給すること 之が為労働者を移動する場合には朝鮮総督府に於て之が統制及助成に付適当なる方途を講ずること

三、朝鮮人の内地渡航を一層減少すること

(一)朝鮮内に於ける内地渡航熱を抑制すること

(二)朝鮮内に於ける地元諭止を一層強化すること

(三)密航の取締を一層厳重にすること

四、内地に於ける朝鮮人の指導向上及其の内地融和を図ること

(一)朝鮮人保護団体の統一強化を図ると共に其の指導奨励監督の方法を講ずること

(二)朝鮮人密集地帯の保安衛生其の他生活状態の改善向上を図ること

(三)朝鮮人を指導教化して内地に同化せしむること

右閣議を請う

 昭和九年十月二十六日

             内務大臣 後藤文夫

             拓務大臣 伯爵 兒玉秀雄


 内閣総理大臣 岡田啓介 殿 




朝鮮人内地移住対策案説明

最近殊に昭和七年八年及本年に亘(わた)り朝鮮人労働者の内地に渡来する者極めて多数に上り其の内地在留者は最近毎年七、八万人位宛増加しつつあり

昭和八年末に於ては其の数四十五万と報告せらるるも実数は五十万を突破せるものと認めらる

而して之(これ)が為内地人労働者は勿論(もちろん)従来より内地に在留する朝鮮人労働者の失業及就職困難を深刻ならしめつつあり

蓋(けだ)し(考えてみるに)内地企業者は内地人労働者の失業者及従来より内地に在留する朝鮮人の使用を好まず能うれば(できれば)朝鮮より新(あらた)に渡来する者を使用せんとするの傾あり

従って新に渡来する者は差当り職業に就き得るも一面多数の失業者を増しつつあり

然(しか)も最近に於ては朝鮮人は土木建築、鉱山は勿論、工場方面にも相当進入し来(きた)り

此(こ)の状勢を以て進むときは将来職工及農村子女の職業も漸次奪われんとするやも計り難し

又(また)多数朝鮮人の失業に伴い朝鮮人関係の掻払(かっぱらい)其の他犯罪、家賃踏倒し、借家の損壊等の借家紛議、衛生風俗上の問題等各般の問題を惹起し又借家の困難に伴い縦(ほしいまま)に土地を不法占拠し狭隘(きょうあい:面積がせまいこと)不潔なる陋屋(ろうおく:むさくるしい家)を密集して建つる等内地治安上其他に憂慮すべき事態を生じつつあるのみならず内鮮融和を阻害すること尠(すくな)からざるものあり

将来益々此の状勢を以て推移するときは収拾すべからざる事態に立ち至り、社会上、政治上重大なる問題となるに至ることなきを保し難し

予(かね)て朝鮮総督府に於て朝鮮人の内地漫然渡航を取締りつつありたるが、現在の状勢に鑑み此の際尚一層之(これ)を徹底すると共に更に広き見地より朝鮮人の鮮内安住、北鮮及満洲地方移住等諸般の対策を統一的に行い、以て内地に対する朝鮮人渡来を緩和減少すること必要なるを以て、当省に於ては先に朝鮮総督府及拓務省と協議し別紙朝鮮人内地移住対策案を作成したり




朝鮮人内地移住対策

 内地の人口は年々激増し就職難及失業甚しく加うるに近時朝鮮人労働者の内地渡航極めて多数に上り内地人の失業を一層深刻ならしむるのみならず、従来より内地に在住せる朝鮮人の失業をも益々甚しからしめつつあり

又(また)之(これ)に伴い朝鮮人関係の各種犯罪、借家紛議其の他各般の問題を惹起し内鮮人間に事端を繁からしめ内鮮融和を阻害するのみならず治安上にも憂慮すべき事態に生じつつあり

 之に対しては今に於て充分有効なる対象を講ずるの要あり、即ち朝鮮人を鮮内に安住せしむると共に人口稠密なる地方の人口を満洲に移住せしめ且(かつ)内地渡航を一層減少すること緊急の要務たり

 而して之等(これら)方策は内地朝鮮全般の利益の為重要国策として一体として之を実施すること必要なりとす

 玆(ここ)に之等方策の要目を掲ぐるに左の如し

一、朝鮮人の内地渡航を一層減少すること

1 朝鮮内に於ける内地渡航熱を抑制すること

(イ)漫然渡航は勿論、譬(たと)え一時就職の見込ある場合と雖(いえども)早晩失業困窮するものなること及苦学は殆(ほとん)ど不可能なることを朝鮮内に徹底せしむると共に内地渡航に付ては奥書紹介状を必要とすることを充分周知せしむること

(ロ)内地渡航の有利なることを紊(みだ)りに吹聴又は通信し朝鮮人の渡航心を唆(そそ)る行為を為(な)す者に対しては之を諭止すること

2 内地渡航諭止に関する現在迄の協定事項は今後も一層之を励行すること

3 朝鮮内に於ける地元諭止を一層強化する 内地渡航出願者に付必ず其の渡航先内地警察官署へ渡航を認むべきや否やを照会し其の回答を俟(ま)って奥書紹介を与うること 但し左に該当する者に対しては之を除外す

 (イ)官公吏

 (ロ)著名の人士

 (ハ)新聞記者

 (ニ)学生〈在学証明書の発給に付文部省に於て従前より一層適切なる措置を講ずること〉

 (ホ)商用の為の一時旅行者

 (ヘ)其の他右に準ずる者

4 密航の取締を一層厳重にすること

渡航減少策の強化は必然的に密航者の増加を来すべきに依り其の取締を厳重ならしむる要あり

5 内地に在りては朝鮮人の内地渡航に付左の措置を採るべきこと

(イ)朝鮮警察官憲より内地渡航希望者に関する照会ありたるときは内地警察官憲は速(すみやか)に調査の上回答を為(な)すこと

(ロ)内地に於ける雇用者が朝鮮より新(あらた)に人を求むるものなる場合雇用者を諭示して内地在住朝鮮人又は内地人を雇用せしむる様(よう)勧告すること

(ハ)密航者の朝鮮送還に付出来得る限り人心を刺戟せざる方法を以てすること

6 本問題に関する内地及朝鮮の警察官の認識を深むる措置を講ずること

二、内地に於ける朝鮮人の指導向上及其の内地融和を講ずること

1 朝鮮人保護団体の統一強化を図ると共に国、公共団体に於て其の指導奨励監督の方法を講ずること

2 朝鮮人密集地帯の保安衛生其の他生活状態の改善向上を図ること

3 朝鮮人を指導教化して内地に同化せしむること

 之(これ)が為朝鮮人密集地帯を担当する方面委員等をして朝鮮人問題に対する理解を深めしむると共に内鮮融和の為の諸団体の活動を促すこと

4 失業疾病等の為帰鮮せんとする者にして旅費を有せざる者に対しては事情を斟酌し帰還旅費の支給、鉄道運賃の減免等の方法を講ずること

5 モルヒネ販売の取締を一層厳重にすると共にモルヒネ患者に対する保護施設の設置を奨励すること

三、朝鮮人を満洲及北鮮に移住せしむる措置を講ずること

1 農業移民を奨励すること

(イ)満洲に対する農業移民を奨励し殊に人口稠密なる南鮮地方の農民を満洲及北鮮に移住せしむること

(ロ)前記移民の保護助成に付適当なる施設を講ずること

2 労働者の移動を促進すること

(イ)満洲殊に東部地方に於ける各種土木事業に一定数の朝鮮人労働者を使用せしむる方途を講ずること

(ロ)北鮮開拓に伴う各種土木事業に従事する労働者は主として南鮮に於ける農民中より之を供給するの方途を講ずること

(ハ)労働者を移動する場合には朝鮮総督府に於て之が統制を為(な)すこと

(ニ)移動に方(あた)りては朝鮮総督府に於て適当なる助成の方途を講ずること

四、朝鮮内に於て朝鮮人を安住せしむる措置を講ずること

1 農村振興及自力更生の運動を一層強化徹底すること

2 春窮期に於て窮民の救済を積極的に行うこと

(イ)朝鮮総督府に於て春窮期に於ける窮民に対し社還米制度の普及其の他一層有効なる救済の方途を講ずること

(ロ)春窮期に土木事業其の他の授職事業を実施すること

3 北鮮開拓、鉄道敷設計画の実施を促進すること

4 窮民救済事業を引続き施行し、且(かつ)之(これ)が施行に方りては救済の効果を一層挙げしむる様措置すること

(イ)南鮮地方に於ては可及的労力費多き砂防事業を施行すること

(ロ)直営施行を主とすること

五、本件施行に方り必要なる経費は政府に於て特に考慮すること




【写真出典】
1906(明治39)年 東京朝日新聞社 朝日新聞写真班撮影 「ろせった丸渡韓巡遊紀念写真帖」  




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