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2015/07/29

反安保法制デモ参加が就職に影響する5つの理由 


最近、「学生が反安保法制デモに参加すると就職がむずかしくなる」という声をよく聞きます。

なぜ、そうなるのか、5つほど理由をあげてみました。

①反安保デモは「デモ」ではなく「革命運動」であること
②反安保デモは平和運動ではなく、共産主義の日本撹乱工作であること
③共産主義は暴力を用いて経営者から経営権、人事権、政治参加権を奪うこと
④共産主義は民度の低いところに根ざすこと
⑤昭和の頃の凄惨な労働闘争、学生運動が企業に敬遠されること



年若い学生さんたちは、ただ漠然と「就職できなくなるよ」と言われても、デモ参加がどんなふうに就職活動にひびくのかわかりづらいと思うので、その理由をまとめてみました。

学生さんたちが生まれる、ずっと前のできごとに関係しています。


【記事も発言もいい加減-朝日新聞】
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共産運動のスローガン「すべての権力をソビエトへ!」



このスローガンは昭和の頃、よく叫ばれていました。

意味は文字通り、「世界をソ連の属領にする」というものです。

そもそも共産主義というのは、「世界同時革命」という言葉が示すように、世界中で革命を起こして国境をなくし、世界をソ連の属領にするという思想です。

今なら、中国の属領にするということになりますね。


【大東亜戦争の一因-ソ連の赤色帝国主義建設】
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1991(平成3)年のソ連崩壊までは、たくさんの国々に共産党がありました。

各国の共産党はソビエト共産党の下部組織のようなもので、それぞれの国で耳触りのいいスローガンや旬の社会問題をネタに人民を煽動し、その国を内部から崩壊させ、革命を起こすことが任務でした。

そして各国の共産党は、自分の祖国の富と同胞の命と資産をソ連に、今なら中国に差し出すのです。この祖国崩壊手段の一つが労働闘争による産業弱体化です。

ロシア革命では革命にともなう粛清で、愛国者2000万人が虐殺されたそうです。


そんなおそろしい共産主義が日本に輸入されたのは、第一次世界大戦後の、さかんに「デモクラシー」が叫ばれたころです。

「デモクラシー」とは古代ギリシャ語のデモスとクラトスを合わせた言葉で、デモスは「人民」、クラトスは「支配」を意味しています。

なので、学校で習った「大正デモクラシー」とは、「大正時代だ!人民による支配だ!」という意味なのですね。これって学校で教えることですかね?おそろしい。


ということで、以上のような歴史から、現在の反安保デモを読み解くと

①反安保デモは「デモ」ではなく「革命運動」であること


「平和」をうたい、「徴兵制」、「戦争法案」といった事実無根のスローガンで日本人の不安をあおり、革命勢力を集める工作。あわよくば保守自民党政権を転覆させることができる。

日本には軍法がないのに、どうやって徴兵するのかサヨクの説明はなし。

共産主義国は武力侵略がおよばない国には思想侵略をしかけてきます。なので、外国勢力とのつながりも疑われてしまいます。

②反安保デモは平和運動ではなく、共産主義の日本撹乱工作であること


安保法制に反対することで、日本政府と国民、国民と自衛隊が離反する工作です。

このスキマに、革命勢力が入りこむのです。たとえば自民党政権倒閣で民主党が政権に返り咲く、またはこの混乱に乗じて中国が尖閣で自衛隊や海保と衝突した、と自作自演する可能性もあります。

③共産主義は暴力を用いて経営者から経営権、人事権、政治参加権を奪うこと


共産主義は暴力を是としています。共産主義では労働者を何の生産手段も持たないことから「無産者」と呼びます。なので何も持たない労働者には「武装する自由」が与えられています。

戦後の労働組合は賃上げ要求などの労働争議で、経営者を外に呼び出し大勢で取り囲んで暴力をふるったり、経営者のハゲ頭でタバコの火を消したり、労使交渉で数日間経営者を眠らせないといった戦法をとったり、かなり暴力的でした。

共産運動に関係した学生が企業に敬遠される理由です。

④共産主義は民度の低いところに根ざすこと


共産主義は自由と平等、労働者のためにある思想だと思っていませんか?

実は共産主義は、お金持ちがもっともっとお金持ちになる思想なのです。たとえば、民主党政権時代を思い出してみてください。

もしあのまま民主党政権が続いていたら、日本の経済は民主党と赤い仲間たちに私物化されていたでしょう。中国の毛沢東も周恩来も、その生い立ちはエエとこのボンボンです。

エエとこのボンボンはヒマですから、本を読んだり、何か考えたりする時間があります。世間をながめる時間もあります。そうしていつしか、我が身と貧乏人を比較したりしているうちに赤くなっていきます。

しかし、貧乏人は貧乏ヒマなしで本一冊読む時間もありません。そこへ共産党の知識階級になったエエとこのボンボンが「土地は人民のものになるぞー!」と宣伝をかけるのです。

すると物を知らない貧乏人は欲にかられて共産党を支持します。そして晴れて祖国は共産党治下となり、貧乏人は根こそぎ私有財産を搾取され、土地は共産党員のものになります。

煽動するのは知識階級=お金持ち、煽動されるのは労働者階級=貧乏人、いわゆる「無知なる民衆」です。

ですから、宣伝煽動に乗せられて共産デモに参加するというのは、自分の考えを持たない、安易に宣伝に流される無知なる民衆だと宣伝しているようなものです。

⑤昭和の頃の凄惨な労働闘争、学生運動が企業に敬遠されること


③で労働闘争について書きましたが、昭和の学生運動も凄惨でした。

共産主義者には内紛(内ゲバ)が付きものです。なぜなら、共産主義の経典であるマルクスの「資本論」をもとにいろいろな解釈がなされ、いろいろな派閥が生まれ、その派閥同士でつぶし合うからです。

いま国会で極左野党が「憲法解釈ガー」とエラそうに質問していますが、日本の極左野党がいっぱいあるのは、彼らの「資本論」解釈がいっぱいあったからです。

昭和のころ、学生運動の一環として女子大生をハダカにして針金でつるし上げ、街中でさらし者にしたあと、手足や指の骨を折り、さらにタバコの火やライターの火で身体を焼く、といった事件もありました。

こういう人物を企業が雇いたいか? ということなんですね。

企業にしてみれば、「資本主義を否定してるヤツが就活なんかするな」ということになります。

日本国憲法は「思想の自由」を規定していますが、戦後、「思想の自由」以上の事件が数々あって、平成の今があるのです。


日本国憲法はワイマール憲法の改悪版だそうですが、共産GHQが作成した憲法が規定しているいろいろな「自由」は、それを母体にして共産主義者が増えるシカケにすぎません。

だいたい、「法」と「自由」は矛盾していると思いませんか?

「自由」ならば「法」はいらないし、「法」で規定された「自由」は本当に「自由」でしょうか?

こういうマヤカシが過分に含まれている日本国憲法を盾にしない方がいいと思います。

なぜなら、共産主義者だと思われるからです。


本記事の資料


共産主義は暴力をもって資本家から生産手段と政治参加権を剥奪する


出典:1946(昭和21)年 外務省調査局第二課 「ソ聯の基本的性格及び世界政策」 第八節 ソ聯の世界革命政策



 ソ聯(連)は聯邦共産党の独裁-(共産党自身の主張によれば独裁ではなくして指導であると云(い)われるが)-の下にある国家であって、共産党の意思乃至(ないし)目的がそのまま国家意思、国家目的となる。

ソ聯は国内に於(おい)ては、共産党の信奉するマルクス・レーニン・スターリン主義(管理人注:過激派)の具体化として政治的にはソヴィエト制度を施行し、資本主義諸国の議会制度に対抗し、経済的には全生産手段の社会化の基礎の上に社会的必要如何(いかん)を指標とする計画経済(管理人注:生活必需品・食糧などの配給制)を施行し、生産手段私有の基礎の上に利潤の有無を指標として運営される資本主義経済組織と対立している。

共産党の見解によれば、生産手段の私有者、即ち資本家は大衆を搾取して窮乏化せしめ(させ)、生産力の発展を阻害する悪(あ)しき存在であるとされるから、資本主義から社会主義への移行に際して(管理人注:マルクス理論では資本主義-社会主義-共産主義へと社会は成熟していくとされている)共産党は生産手段をその私有者から暴力的に没収し、その政治参加権を暴力的に剥奪する。

従って社会主義への移行が資本主義社会の上流富裕者にとって致命的な損害であることは云うまでもない。然(しか)るに資本主義制度下に頻発する諸般の経済不安は、大衆の一部をして社会主義への移行を要望するに至らしめ(至らせ)、この傾向は世界の一部に社会主義を実現した国家が現に存在することによって益々(ますます)強化されるのであるから、資本主義体制の支持者は社会主義国家の消滅を念願するに至るのは当然である。 



共産主義革命(世界革命)は武力をもって資本家に対し蜂起する


(  )内は管理人による注釈です。


出典:1932(昭和7)年 司法省刑事局 「思想研究資料 第21~同年~23集」 「ソヴィエート同盟の真相」 目的と抱負 教授イー、イリイン博士述



-世界運動、世界征服-

 共産主義者の思想の根本要諦は常に、普(あまね)く全世界に亙(わた)って的中する。その問題とする処(ところ)は、一の民族運動や、一の地方的政党ではない。

それは世界目的完成のために闘う位置の世界的組織である。 「共産主義革命は世界革命としてのみ勝利を博し得る。」 「もし或(あ)る一国に於(おい)てのみ共産革命が成就したとしたならば、 「諸大盗賊国家(植民地政策=地球分割を行っている西洋列国)は、結局はこの国を絞め殺すことだろう。」 「USSR(ソビエト社会主義共和国連邦)に於ける革命は世界革命の一部分であり、その端初(緒)であり、その発展のための土台である。」 「社会主義窮極の勝利の問題とは全世界資本家階級を剋(克)服すると云(い)う問題である。」 或る一国に於ける勝利は、只(ただ)単に 「他の諸国に於ける勝利に対する手段を意味するに外(ほか)ならぬ。」

 この世界目的はその本源よりして確守不動である。既にレーニンは一九二一年に於て、「嘗(かつ)て吾々(われわれ)が国際的革命に着手した時に於て、プロレタリア(労働者)革命の勝利は、国際的世界革命の支持なくしては不可能であると云うことは明白であった」 と云っている。

しかも尚(なお)之(これ)より先、一九一五年彼記して曰(いわ)く。 「勝利栄(はえ)ある一国のプロレタリアートは、もし他の諸国の被圧迫階級が、これ等(ら)の諸国に於て、激昂(げっこう:激怒)の余り資本家に抗して蜂起し、一旦緩急の場合には武力を以(も)ってすら搾取階級(資本家)とその国家に対して大英断を施こさん(施す)とする腹を決めた場合には、爾余一切の資本主義世界に対抗したことであろう。」

 之(これ)に依って見るもレーニンは常に 「世界革命の指導者」 として令名あり賞讃を博している。



安保法制反対デモは「デモ」ではなく「革命=国家転覆運動」


出典:1934(昭和9)年 文部省学生部 「共産主義運動概観」 第七章 反戦運動



一、前数章で述べた所を要約すると、我が国現下の共産主義運動の戦略目標は次の如(ごと)くである。

即ち第一には当面ブルジョア(資本家)民主主義革命を招来して、国体の変革と土地革命とを実現すること、就中(なかんずく)国体の変革が最緊要目標であること。第二に斯(か)かる革命を推進する力として労農(労働者、農民)階級の多数者を結集し、進んで国外の勢力の支援をも求むること。

 併(しか)し乍(なが)ら既に述べたる如く、第一の国体変革の目標の追及は我が日本民族の伝統的確信に背反するもので、殊更(ことさら)に難きを求むるものに外(ほか)ならぬ。又(また)第二の労農階級の革命的勢力の結成は、余りに階級的偏見に囚われ過ぎた戦略である。さればこそ今日迄(まで)共産主義運動は何等(なんら)実績の見るべきものなく、最近では益々難局に追い込まれ、全く行詰(いきづま)りの観を呈するに至った始末である。

 如之(しかのみならず)共産主義者の戦術には其(そ)の外(ほか)にも重大な錯誤がある。前述の如くコミンテルンは第二次世界戦争が目睫(もくしょう:目とまつげ)の間に迫り、革命的情勢が漸次成熟せんとしつつありとの見解を持し、新テーゼ(方針、指針。各国共産党への命令書)に於ても斯かる客観的状勢に対応して所謂(いわゆる)反戦運動を強調し、之(これ)を以て現下の運動の主要なる環としているが、此(こ)れも亦(また)頗(すこぶ)る机上空論的な戦術であって、全く実際に適合しないものである。

蓋(けだ)し(まさしく)反戦運動の意図する所は一面に於(おい)て大衆の反戦気分に投合して、多数者獲得に資すると共に、他面に於て、獲得された多数者を駆り立て、大衆的武装蜂起を誘発し、戦争を敗北に導いて一挙に国体変革の目的を達成せんとするにある。



民度の低い者が共産主義にダマされる


出典:1939(昭和14)年 興亜学会 児玉信夫 「世界撹乱の陰謀」 七、猶太の日本に対する策戦



 畏(おそ)れ多くも、日本の皇室は尊厳絶対不可侵であり、国家上層階級との血族連関も欧米のそれ等と異なり容易ではなく、軍隊の赤化も亦(また)困難であるとすれば、日本の国情に即応し、民情を逆用して日本人自体によって日本を滅亡に導かしむる(導かせる)方法を講ずるの外(ほか)にないという結論を得て、

思想戦
経済戦
武力戦

の三方法を選び、着々その実行を進めて来た。思想戦は下層階級、インテリ階級の弱点を突き、経済戦は上層有産階級の心理を巧みに利用するのである。

かくて日本も何時(いつ)しか彼等(かれら)の思想戦、経済戦に巻き込まれ猶太秘密に操られる孤憑(ママ)になって仕舞って居た。

国家の上層部と下層部、国民と軍隊の乖離(かいり:おたがいそむき離れること)を計り、その間隙に乗ずるという彼等の筋書通りに或(ある)一部は踊って知らず識(し)らず断崖近くまで運びつつあったことは何という危険千万なことであったであろう。



重光葵「平和運動の目的は国内撹乱、戦争誘発、革命である」
     「民度の低い地域が共産主義に染まる」


出典:1986(昭和61)年 中央公論社 重光葵 「重光葵手記」 記者の説明



 蘇聯(ソ連)の意図する所は、

第一に、共産祖国たる蘇聯の防禦(御)及(および)強大を期し、

第二、之(これ)が為(た)めには資本国特に大国をして互(たがい)に相闘争せしめ、

第三、戦争の機会に於て平和運動を名として国内を撹乱し革命の目的を達せん(達しよう)とするものなること、恰(あたか)もレニン(レーニン)、トロッキーの遣(や)り口と同様なり。

第四、特に東洋の如き民土(度)底(低)く且つ民族解放気運の旺(さか)んなる地域に於ては、民族間の悪感闘争を挑発して混乱に陥らしめ(おちいらせ)、且つ其(そ)の戦術たる相克状態の遵(馴)致に努め every-body against everybody' 其(その)奥義として無意識の間に右翼等の分子を破壊作用に利用するにあり。

 要するにボルセヴィキー(過激派)の最も特長とする所は破壊作用にして右は遺憾なく世界に行われ居(お)り、素より日本に対しては今日最も盛んに試みられつつあり。

【戦艦ミズーリ号上で降伏文書に署名する重光葵】
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学生運動の凄惨なる私刑(リンチ)


出典:1988(昭和63)年 文藝春秋 「『文藝春秋』にみる昭和史」所収 三島由紀夫「東大を動物園にしろ」



 完全な自治、完全な自由、人間性の完全な解放区に東大がなったときどうなるか。そういう解放区がわれわれ市民社会の真ん中にポツンと出来たらどうなるか。

それを教師にも一般学生にも世間にも、一度は思い知らせる必要がある。人間性を十全に解放したらどうなるか。こわいことになるんだよ。紙くずだらけはまだしも、泥棒、強盗、強姦、殺人……獣に立ち返る可能性を人間はいつももっている。かくいうぼく自身だってそうだよ。

 初めは論理で叩き合っていたのが角材になり、鉄のパイプになり、ドスになり……。このままエスカレートすればピストル、ライフルだって使うだろう。いや彼らなら核兵器だって使うだろうさ、もし手に入ればね。そこがイデオロギー(思想)の恐ろしさ、人間性の恐ろしさなんだ。
 
(中略)

 図書館前のゲバルトだって、

「おい、そんなに殴ったら死んじゃうぞ

って新聞記者がいったら、

「殺したってかまわん」

という返事だったそうだ。近ごろの角材には先端にとがった五寸釘を植えこんであるのも出てきている。

 イデオロギーがあるのかどうか知らんが、すくなくとも人間性を解放したときの恐ろしさを示しているのが、"〇大解放区"だよ。女子学生を裸にして針金で縛り上げ、反対派を街中のさらし者にしてから手足や指を折り、ライターの火を裸の背中に押しつけ……あれがいい例なんだ。

【学生運動】
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人民裁判のようだった労使交渉


出典:1988(昭和63)年 文藝春秋 「『文藝春秋』にみる昭和史」所収 前田一 「赤旗と戦った十年間」(昭和33年8月号掲載)



 当時の争議は共産党の指導が強かったことと、戦術が非常に巧妙だったことのために、虚脱状態にあった経営者は、きりきり舞いをさせられていた。

組合は途方もない要求を掲げて、経営権や人事権まで組合の手に渡せといわんばかりである。賃金問題にしても、物資不足の折から、食うか食われるかというような烈(はげ)しい賃金要求が出たりして、争議自体がかなり悪性なものであった。

 団体交渉というものも、今日常識で考えるような話し合いではなくて、人民裁判に近いものだった。青空会議と称して、周囲を何千人という労働者が取り巻き、すりばちの底に当たるところに経営者を一人坐らせて、吊(つ)るしあげる。

ひどい者になると、机の上に大の字になって寝ころんだり、素っ裸であぐらをかいたりして、全然話し合いなどという風景ではなかった。

 ある経営者の重役は頭がつるつるに禿(は)げていたが、その禿げ具合が気に入らないといって交渉の真っ最中に、組合員が煙草を(たばこ)をその頭の上でもみ消したりする。

また、徹夜の交渉が何日も続いて、重役はだいたい老体だからへとへとになるが、組合員は、入れ代わり立ち代わり、新手を代えてやってくる。まったく人命にも関わるような交渉が、軒なみに行われていた。

【三池闘争】
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