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2015/06/12

ケモノ肉の生食は朝鮮発祥www 


飲食店での豚生レバー提供が6月11日で禁止になったそうです。

日本人としては食文化が正常化するよい機会だと思うのですが、民主党の有田芳生議員は豚生レバー提供を推奨しています。

もともと、日本には獣肉を生で食べるという文化はありませんでした。それとは逆に朝鮮では鳥や牛豚肉を生で食べ、内臓も好んで食べるという食文化がありました。

当時の日本の医学会は「動物の内臓を食べる行為に対し取締が必要」と発表しています。

また、朝鮮人には伝染病の概念がなかったため、患者が出ても届け出をしないことから、今の保健所の役目を担っていた衛生警察は一軒一軒戸口調査をしていました。


【不衛生大国韓国の食文化を広める有田議員の方が不気味】

民主党の有田芳生議員「新鮮なレバーを丁寧な調理で提供すればほぼ問題はない」発言に批判が殺到【追記あり】
2015年6月9日 BNJ

6月9日の夜に民主党の有田芳生議員がTwitterで発言した内容に多数の批判が寄せられています。

有田議員は6月9日の夜、このようにつぶやいていました。

buta_nama1.jpg

この発言に批判が殺到しています。




思えば、平成のはじめ頃「モツ鍋」がもてはやされた時期があって、日本人が大っぴらに、しかも外で動物の内臓を食べるようになったのは、その頃からだったように思います。

その頃から自然と、動物の内臓などを「ゲテモノ」、そういった食物を好むことを「ゲテモノ食い」などと言わなくなったようにも思います。

あのモツ鍋ブームも、マスコミの意図的な煽動だったのかも知れません。

昭和の頃は

「ホルモンの語源は放るもん=捨てるもの」

と言って、朝鮮漬(キムチ)同様、人目をはばかる食べ物でした。

現在、韓国でMERSが猛威をふるっていますが、それもこれも韓国ならではの不衛生な土壌、食文化、病気に対する概念のなさがあってのことではないでしょうか?

そのくせ獣肉の生食という韓国の食文化を日本人にゴリ押しして、韓国は茶道や剣道の発祥地だと自称するのです。


【戦前日本「結核ない国、強い国」が日韓併合で台なしに】
日本人がどんなに衛生的に暮らそうとも、不衛生な民族が洪水のように日本に押し寄せてきた。
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厚生省。
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陸軍省。獣肉を生食する朝鮮人なんか強制連行しませんよね?どんな病気を流行らせるか予測不能ですから。
kekkakunaikuni3.jpg【資料出典】・アジア歴史資料センター:レファレンスコード:A06031032300:昭和14年11月15日 内閣情報部「週報」第161号


本記事の資料



(  )内は管理人による注釈です。

静岡県医学会
「朝鮮人の医師に資格のある者は少なく、すこぶる危険」
「皇太子殿下(のちの昭和天皇)の御下賜金と日本人居留民の手出し金で朝鮮の衛生は発展」
「朝鮮人は伝染病の届け出をしない」
「朝鮮人は獣類の内臓を好んで食すので取締が必要」


出典:1913(大正2)年 警眼社 松井茂 「自治と警察」 朝鮮の衛生状態 (於静岡県医学会第十一回総会)



医師取締の状況

 次は医師の取締の事でありますが、朝鮮人の医師に関係する所の法律は即ち医師規定として発布されてある事はありますが、実際医師として資格のある者は非常に少なく、其(そ)の法律も全く実行が出来兼ねて居(い)る様な次第でありました。

元来医師と名のつく者は三百名もありましたが、其の医師なるものは殆(ほとん)ど頼むに足らぬ頗(すこぶ)る危険なる者が多いのであります。

夫(そ)れで当局者も非常に苦心して居(お)りましたが、到底一寸(ちょっと)の事には行きませむ(ん)から、追追(おいおい)と改良する様な方針を取って居るのです。

又(また)京城(現ソウル)には漢城衛生会と云(い)うものが合邦(日韓併合)前には日韓両政府の取極書に依(よ)りて規定されて居りまして、警察側憲兵隊医師其の他有力なる日韓人に依って組織されて居りました。

先年我(わが) 皇太子殿下(のちの昭和天皇)が御渡韓の時に御下賜金がありましたので、以来次第に発展して居りまして、且(かつ)日本人側では京城居留民団体からも金を出して、道路下水の掃除排泄物の酌取(くみとり)運搬等をなしたる次第でありまして、其の衝路には京城警察が当りたる次第であります。

伝染病其他(そのた)の状況

 元来衛生事務は社会の進歩に伴いて発達す可(べ)き事は勿論(もちろん)でありまして、先年当局者が率先して韓国に慈恵病院を建てたなどのことは、最も衛生の思想を注入する好手段であった事であります。

朝鮮人は伝染病の如(ごと)きも届け出でをしないのでありますから、警察官の如きも職務執行上頗る困難なる次第で、何(いず)れも戸口調査を行うて患者の発見に努めて居る様な訳(わけ)であります。

猶(な)お従来朝鮮人は肉食を好みまして獣類の内臓などを好んで食します故(ゆえ)、是等(これら)の取締にも注意を要すべき次第であります。



司法省調査課
「朝鮮人は鳥獣肉(牛、豚肉等)を生で食べる」


出典:1927(昭和2)年 司法省調査課 「報告書集 10」 



第三、礼式及(および)飲食上の特徴

一、従来室内に於(おい)ても冠帽を礼とせるを以(もっ)て洋装の際にも脱帽を遺忘(わすれる)するの風あり。

二、一般家庭は茶を用いず、近来之(これ)を用ゆるものあるも茶器の取扱いに不慣(ふなれ)の風あり、又(また)湯茶を容器に盛るには充満せしむ(なみなみと注ぐ)



三、酒を飲むに当り如何(いか)に大杯大碗と雖(いえど)も之を飲むに一度に一口に飲み干すの特徴あり。

四、客に供食の際主人又は之に代るべきもの其(その)席の末座又は傍(かたわら)に直立し飲食をなすを見守り用を達するの便を計るの礼あり、他国人は時々之を無礼として怒るの間違(まちがい)をすることあり。

五、料理に生魚の刺身を用うるは内地人(日本人)と異らざるも(同じであるが)其他鳥獣肉(牛豚肉等)の生肉を刺身として用ゆ、唐辛(とうがらし)胡椒(こしょう)を好み唐辛は尤(もっと)も多量に用ゆ。

附記、 唐辛は朝鮮のものは内地の程(ほど)その刺激甚(はなは)だしからずと言う、料理の殆(ほとん)ど全てにあらざるか(すべてではないか)と思わるる程に何れの料理にも用ゆ、内地の労働者は内地の刺激多きものを用い居ると、その他に韮(にら)大蒜(にんにく)をひ(ママ)好んで用ゆ。

六、正座に堪(た)えず胡座(あぐら)す、其(その)胡座に当り左足を右足の上に乗せ膝と膝と交(まじ)ゆるは殆ど一定の例なり。

七、婦人に対しては正面より見ず、例視するの習慣あり(例はしきたりの意)。

八、食事をなす時は概(おおむ)ね跪座(きざ:ひざまずいてすわること)するを常とす。

九、鮮人は後より来(きた)り人に座席を譲らざるの風あり。 



ソフバン孫さんの元ご近所
「毛のはえた内臓みたいなものをもらっても日本人は食べない」


出典:小学館 週刊ポスト 2011年1月14日・21日号 「あんぽん 孫正義伝」 第二回



 孫の伯母夫婦に家を貸していた地元の主婦も、孫一家からよくホルモンの貰(もら)い物をした。

「でも、毛が生えた内臓みたいなものを貰っても、私たち日本人にはとても食べられませんでした。 密造酒もつくっていました。警察に見つかると没収されてしまうので、密造した焼酎を氷枕の中に入れ、それを体に巻きつけて博多まで売りに行っていました」





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