HOME > 朝鮮民族解放共産運動 > title - 許せない!!日本軍人の妻大量レイプ事件
2014/10/23

許せない!!日本軍人の妻大量レイプ事件


ウチワ問題やその他の件で自民党の女性閣僚が2名、辞任しました。

そこで民主党が「新しい大臣が所信表明するまで」という条件を出して、審議拒否という政治テロを犯しています。まっとうな人間から見れば陰湿きわまりない手口ですが、共産主義者にとってはその思想の「反戦・不戦」という手段に則したストライキという「平和的手段」です。

同じような共産主義者の平和的手段として、戦前日本で朝鮮人が出征軍人の妻や娘だけをねらって大量にレイプするという事件がありました。

その被害件数は1932(昭和7)年から1938(昭和13)年の7年間で、911件にのぼりました。平均すると1年間に約130人の女性がレイプされていた計算になります。

しかし、この数字は警察が把握できた数字なので、「実際はもっとおびただしい数になるであろう」と内務省の記録にあります。


【銃後の日本女性たち】
夫や息子、兄弟の武運長久、戦いの勝利を鎮守の社で祈願する。
juugo_josei0100001.jpg

赤ん坊を保険院に連れて行く母親。
juugo_josei0200001.jpg


こういった「レイプ」という卑劣な手段も、共産主義者にとっては武力を用いない「平和的手段」です。軍人の妻を強姦してまわれば、戦地の軍人は郷里の妻のことが気になって、気になって士気が低下してしまいます。

しかも朝鮮人は強姦したあと、脅迫、家にあがりこむ、金品をまきあげるといった犯罪も犯したので、外地の日本軍人の胸中はおだやかではなかったでしょう。

そこへ、日本人民反戦同盟のような共産党系極左団体が

「戦争をやめよう! 八路軍に投降すれば日本に無事に帰らせてやる!」

といったビラを前線の日本兵にまきまくるのです。

共産主義者の連携は、ホントによくできてますね。


そして今、日本の野党が「反戦・不戦思想」にのっとり、戦前日本軍人の妻をレイプしまくった時と同じ陰湿な手口で、保守政権を転覆させ、政権を奪取しようと工作しています。

こんな日本の役に立たない野党は、次の選挙でじゃんじゃん落選させましょう。


【コミンテルンの正体:世界赤化工作方法】 ※( )内は管理人注
1赤化根源猶太(ユダヤ)民族の世界政策
2指導団体秘密結社、フリーメーソン(マッソン)
3実行機関コミンテルン
国際連盟
国際会議
4実   力赤衛軍、無産(生産手段を持たない労働者)大衆、
軽佻(けいちょう:軽率)インテリ層
5武   器金力、新聞、通信、出版物
6標   語自由、平等、友愛
7目   標個人、社会、国家
8宣伝誘惑手段個人主義、利己主義、唯物主義、功利主義、
刹那主義、享楽主義(セックス)、奢侈(しゃし:ぜいたく)助長主義、
恋愛至上主義、共和主義、民主主義、社会主義、共産主義

言論の自由、集会の自由、出版の自由

反戦思想、不戦思想
9宣伝機関ポスター、映画(スクリーン)、演劇、ラジオ、ダンス、スポーツ、

普通選挙、団結権、職業組合、労働組合、小作組合
10戦   法階級闘争、ストライキ、人民戦線統一、反ファッショ、
反戦運動、政権争奪、経済危機
、平和攪乱、内乱
11目   的家庭破壊、宗教排斥、軍隊破滅、愛国心喪失、
帝政転覆、中軸崩壊、世界革命
【資料出典】1937(昭和12)年 教育勅語遵守聯盟 諏訪部一ノ輔著 「コミンテルの正体は何か:猶太民族の世界政策」 3ページ コミンテルンの正体 


【陰湿な日本の野党】
ストライキの本当の理由は「テロ資金提供処罰法改正案」の阻止。それをウチワだのなんだのと自民党が悪であるかのように見せかけている。共産党の侵略戦争だった第二次世界大戦を「帝国主義戦争」と呼ぶのと同じ。

民主 首相の任命責任追及へ 審議拒否も
2014年10月21日 NHK NEWS

民主党の川端国会対策委員長は、記者会見で、小渕前経済産業大臣と松島前法務大臣が辞任したことについて、安倍総理大臣の任命責任を追及するとともに、新しい大臣が所信表明を行うまでは、関係する委員会の審議には応じられないという考えを示しました。

この中で、民主党の川端国会対策委員長は、「2人の閣僚が、同じ日に不祥事で辞めるというのは極めて深刻な事態であり、安倍総理大臣が登用した5人の女性閣僚のうち、2人が辞めるというのは異常だ」と述べました。
そのうえで、川端氏は、「安倍総理大臣の任命責任は極めて重く、いろいろな場で責任を明確にしていく」と述べ、国会審議などを通じて、安倍総理大臣の任命責任を追及していく考えを示しました。また、川端氏は、「交代した大臣が関係している委員会では、新大臣の所信表明から始めていただく」と述べ、新しい大臣が所信表明を行うまでは、関係する委員会の審議には応じられないという考えを示しました。




【渡邉哲也】「テロ資金提供処罰法改正案」から見る反社会的勢力と金融制裁の仕組[桜H26/7/8]



【戦時中の広告】
shisousen_tenrankai00001.jpg



本記事の資料



日本の反日野党やマスコミは「日本軍が朝鮮人女性を強姦した」と宣伝しますが、事実は朝鮮人が日本軍人の妻、娘を強姦していたのですね。

けれども日本の反日野党やマスコミはこういった事実を隠ぺいして、ニセ従軍慰安婦の人権を叫びます。

強制連行、強制徴用にしても、こんな民族を100万人~200万人も日本に連れてくるはずがありません。

自衛官の奥様方は気をつけてください。


出典:アジア歴史資料センター:レファレンスコード:A05020256900:昭和14年7月 内務省保安課 「内鮮警察参考資料」 57ページ 第四、朝鮮人の不良行為



 内地(管理人注:日本国内)在住朝鮮人の借地借家紛争等も其(そ)の多くは不良行為に属するものなれども、玆(ここ)に特に朝鮮人の不良行為として掲(かか)ぐるは、不良朝鮮人の内地婦人(管理人注:日本人女性)に対する忌(いま)わしき行為にして、之(これ)は最も内地人(管理人注:日本人)の感情を刺戟し、治安上にも将(まさに)又(また)風教上にも重大なる影響を及ぼすものにして厳に取締を要する次第なり。

 而(しか)して(そして)之等(これら)不良朝鮮人は自己を資産家たる如く吹聴し、或(あるい)は内地人たるの如く装う等凡有(ありとあらゆる)甘言を以(もっ)て内地婦人に接近し、之を籠絡(管理人注:ろうらく:我が手の中にまるめこむこと)自己の獣欲を満(みた)さんとする者にして、斯(かか)る不良の徒輩の毒牙に罹(かか)り悲惨なる境遇に呻吟しつつある内地婦人は極めて多し。

勿論(もちろん)斯(かか)る不良朝鮮人の跳梁は内地婦人にして彼等(かれら)に乗ぜらるる間際を与うるにも依れど、抑々朝鮮人は弁説に長じ且(か)つ他人の歓心を買うことに巧(たく)みにして、一つの民族的特性とも称せられ不要(用)意の内地婦人は知らず知らずの内に彼等の甘言に惑わされ不幸を招くものなり。

而(しか)して(そして)之等(これら)不良行為にして警察に於て察知せるもののみにても、次の如く多数に達し居る次第にして警察の察知し得ざるものは夥(おびた)だしき数に上るべし。

被害件数
 昭和7年61件
 昭和8年151件
 昭和9年105件
 昭和10年97件
 昭和11年87件
 昭和12年329件
 昭和13年81件
合      計911件


 尚(なお)朝鮮人の之等(これら)不良行為にして特に厳戒を要すべきは出征遺家族の婦女子に対するものにして、彼等は巧みに同情的仮面を被り甘言を以て之等の婦女子に接近し、一度毒牙に罹(か)けんが以後は之等婦女子の世間態(体)を恥じての弱点を利用し、不倫行為の継続を強要するものにして銃後治安保持の上よりするも、将(まさに)又(また)出征者及(および)其の家族の名誉保持の上よりするも断じて許容すべきに非ず(管理人注:許容してはならない)。

いま斯(かか)る行為の特に悪質と認めらるものを列挙すれば次の如し。


一、本籍 慶尚北道  〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 
   住所 東京市 〇〇〇〇〇〇〇〇〇  〇〇〇〇〇
                〇〇〇〇〇〇〇〇 
当三十三年(歳)

予(かね)て〇〇〇〇〇〇〇〇〇に居住中同番地〇〇〇其の妻を脅迫関係したる上親戚を恐喝し金四百円を巻き揚げ、常習的に賭博をなす不良行為あり、昭和十三年七月帰鮮せしめたるも(管理人注:させたが)再渡来し再び前記妻女方に至り偶々(たまたま)夫〇〇〇出征中なるを奇貨(管理人注:きか:利用すれば思いがけない利益を得る見込みのある物)となし威嚇的言辞を弄す。



一、本籍 忠清南道  〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 
   住所 京都市 〇〇〇〇〇〇〇〇〇  〇〇〇〇〇
      自動車運転者 〇〇〇〇〇〇〇〇 
当二十六年(歳)

昭和九年八月より住所地〇〇〇方に自動車運転者として被雇、常に甘言を以て婦女を籠絡し素行不良のものなる処(ところ)昭和十三年十二月同家雇入自動車運転者〇〇〇某が応召するやその妻某当三十二年(歳)に接近すべく同人の歓心を求め本年四月頃奈良県下生駒に連れ出す等魔手を延(のば)し遂に〇〇〇方車庫に於て同妻女を姦淫し爾来醜関係を継続し居たり。尚本人は他に内地人婦女〇〇〇某当二十三年(歳)外(ほか)二名に対しても同様手段により籠絡姦淫する所あり。


一、本籍 慶尚南道  〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 
   住所 大阪市 〇〇〇〇〇〇〇〇〇  〇〇〇〇〇
                〇〇〇〇〇〇〇〇 
当二十七年(歳)

昭和三年渡航以来メリヤス裁縫業〇〇〇方に被雇居りたる間自己がミシン裁縫監督の立場にあるを利用し、〇〇〇方使用人某女当二十四年(歳)に対し同女の従順なるを奇貨となし情交を迫り遂に目的を達成、同女が極度に嫌忌せるを(管理人注:嫌うのに)尚(なお)情交関係を持続、解消を企図申出(もうしで)たるも却(かえ)って脅迫する外(ほか)、尚同工場就労の〇〇〇某女が病父と実弟の応召による困窮に付入(つけい)り昭和十三年四月中帰途を擁し(管理人注:利用して)無理矢理に情交関係を結び同女宅に出入(でいり)し夫婦然として憚(はばか)らざる(管理人注:はばからなかった)により同女は関係の解消を念願し居りたるを偶々(たまたま)実弟が応召解除となりて帰宅せるを機会に解消方申入れたる処、暴言を以て報い、金銭を要求止(や)むなく十五円を提供し同女は九州の親族の下に逃れたり。


一、本籍 慶尚北道  〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 
   住所 愛知県 〇〇〇〇〇〇〇〇〇  〇〇〇〇〇
            土工  〇〇〇〇〇〇〇〇 
当四十二年(歳)

〇〇〇〇〇〇〇土工〇〇〇某当三十九年(歳)方に同居中 昭和二年八月〇〇〇応召するや其の不在中天海の内妻某当四十三年(歳)に対し執拗に情交を迫り半ば暴行的に関係を結びたる処(ところ)〇〇〇は本年一月応召解除となり帰宅し之(こ)れを聞知したるも外聞を恥じ内済(管理人注:ないさい:おもてざたにせず内々で事をすますこと)とし〇〇〇を現住所に転任せしめたるが(管理人注:させたが)本人は其の後も尚執拗に某女宛に脅迫的書状を郵送する等其の非行を継続し居たり。


一、本籍 江原道  〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 
   住所 福島県 〇〇〇〇〇〇〇〇〇
            古物商  〇〇〇〇〇〇〇〇 
当二十八年(歳)

古物行商中十月九日午後八時頃福島県下川俣町に於て応召兵某の留守宅に侵入 妻女に対し情交を迫る(拒絶せられて未遂) (住宅侵入罰金四千円に処せらる)


一、本籍 朝鮮慶尚南道  〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 
   住所 鳥取県 〇〇〇〇〇〇〇〇〇番地不詳
            綿打業  〇〇〇〇〇〇〇〇 
当三十三年(歳)

昭和十三年四月内妻〇〇〇某と肩書地に居住中偶々(たまたま)隣家なる〇〇〇某が出征したる処(ところ)其の後農業の手伝(てつだい)等をなし同家に出入(でいり)し居(お)りたるが、同年八月十一日午後八時頃其の妻に対し「ラヂオヲ聞キニ来ナイカ云々」 「今晩ハ家内ガ留守ダカラ淋シイ、家内ハ子供ガ出来ナイ、子供ノ出来ルコトヲ教エテ呉(ク)レナイカ云々」 とて誘拐せんとし応召兵遺家族を脅したり(管理人注:おどした)。


一、本籍 慶尚南道  〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 
   住所 高知県 〇〇〇〇〇〇〇〇〇
            土工  〇〇〇〇〇〇〇〇 
当三十七年(歳)

本年十月中居村より応召中〇〇〇某の留守宅に侵入し留守居中の妻女スエを強姦せんとせり(管理人注:強姦しようとした)。


一、本籍 全羅南道  〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 
   住所 不定 〇〇〇〇〇〇〇〇〇
          鉛筆行商 〇〇〇〇〇〇〇〇 
当二十八年(歳)

本年八月中長崎県下に於て鉛筆行商中応召兵留守宅〇〇〇某女方に至り同人に対し夫の応召中なる事、子供の有無等を確(たしか)めたる後 人目なきを奇貨として同人を強姦せんとせり。(未遂)


一、本籍 全羅南道  〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 
               湯屋三助 〇〇〇〇〇〇〇〇(管理人注:さんすけ:銭湯の下男。風呂をたき、客の体を洗うことを職業とする男) 
当二十二年(歳)

昭和十三年九月中大阪市〇〇〇〇〇〇〇所在某湯屋に被雇さるるや同家は主人某が応召中にして其の妻が留守営業中に在(あ)りたるを奇貨とし之(こ)れを誘惑せんと意図し窺機し遂に同年十月中暴力を以て右女と接吻(管理人注:せっぷん)し更に情交を迫りたるも抵抗せられて目的を達し得ざりしが(管理人注:目的を達成できなかった)爾来故意に自己が女将に接吻せりと云(い)い振らし女将が応召兵の妻として斯(かか)る風評の立つを恐れ極力隠蔽(いんぺい)せんとするや其の弱点に付込(つけこ)み前後七回に亙(わた)り多額の金品を恐喝せり

尚本人は同家を去りたる後も応召兵留守宅たる某湯屋に被雇され同家女将に対しても同様魔手を伸(のば)さんとし居りたり。


一、本籍 慶尚南道  〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 
   住所 福岡県 〇〇〇〇〇〇〇〇〇
            人夫  〇〇〇〇〇〇〇〇 
当四十四年(歳)

昭和十二年八月居町より出征せる某の妻女に対し之(こ)れを誘惑せんと意図し種々甘言を弄し接近し遂に同年十月中情交関係を結び、爾来不倫行為を継続し居たるが、客年(管理人注:去年)四月同女は妊娠するに至れり 而(しか)して(そして)当時八幡憲兵隊に於て右姦通事件を探知せられ取調べを受けたる結果、本年一月中家族を同伴し所在を迯晦せり 而して出征中の夫某は本年三月召集解除となり帰郷し前記事実を知り激怒し四月七日妻を正式に離婚したる上〇〇〇と共に姦通罪として告訴せり。


【資料画像】
naichi_huryou_02
 



【被害者になりすました加害者たち】
jugunianhu.jpg



【写真出典】
アジア歴史資料センター:レファレンスコード:A06031059600:昭和13年2月16日 内閣情報部 「写真週報」創刊号




関連記事
スポンサーサイト