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2014/10/21

橋下市長vs在特会 資料がしめす朝鮮人の日本人差別 


毎日、「差別、差別」とウルサイ日本ですが、橋下大阪市長と在特会代表の対談があったそうですね。


ですが、日本人の嫌韓と在日外国人が主張する「差別」を混同してはいけないようです。なぜなら、日本の排外と特亜の排外は性質がまったくちがうからです。


現在、日本人が行っている「嫌韓」は「差別」ではなく「排外」です。

「排外」というのは日本国を圧迫するもの、脅威となるものを排除しようという動きで、これは日本独特のものではなく、世界各国で見られるものです。


一方、特亜三国(中国・韓国・北朝鮮)の他民族差別は、中華思想にもとづいた排外思想です。

中華思想というのは、「中華=世界の中心」というネーミングが示すように、

一大文明国である中華は他民族、他人種から学ぶことは何もない、接触するのも汚らわしい、あっち行け、しっしっ!!

という、他民族蔑視思想のことをいいます。

【中華思想】
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朝鮮人が日本人をはじめ他民族、他人種を差別する根拠も、この「中華思想」にもとづいたものです。

大中華に近いウリナラは小中華、大中華から遠い日本は卑しい国

というふうに、特亜三国はアジアをとらえています。

仁川アジア大会で、韓国が厚顔無恥な他民族差別をして涼しい顔でいるのも、朝鮮は小中華であり、中国様から遠い日本や東南アジアは韓国よりも劣った国だからです。

先に差別意識を持っていたのは朝鮮人


日韓併合時代の日本人と朝鮮人出稼ぎ労働者の衝突も、

朝鮮人が民族的偏見を有しているからである

と、内務省や司法省の記録にあります。


「差別」は日本人ではなく、朝鮮人が先に始めたのです。

産経元ソウル支局長拘束事件も、同じことをアメリカや中国の新聞がやっても韓国はスルーするでしょう。


内務省警保局の記録をみると、朝鮮人は日本に来ても朝鮮の価値観にこだわり、日本に同化するどころか、日本で犯罪を犯して極悪兇暴犯を出す、とあります。


「差別されてるの? あらー、かわいそうねぇぇ」

と片口だけ聞いて、「差別だ!差別だ!」と騒いでいる方に加担すると、国家の害であり、骨髄から差別主義者の方を応援してしまうことになって、最後は国まで失うことになります。


【南アフリカ人が白人から受けていた差別】
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「排外」と「差別」は、まじぇまじぇにせず、きっちり区別することが大切です。





本記事の資料-朝鮮人はこんなに日本人を蔑視している


中華思想-すべての外人は我よりも劣っている


出典:1938(昭和13)年 刀江書院 煙山専太郎著 「世界史上の支那:極東将来の展望」 中華思想



 所が、この自ら大とする思想は、支那人の場合に於(おい)ては、更に一層に著しいのであります。通常の場合に於て、排外思想と申しまするものは、外国を畏(おそ)るるところから起るものであります。

この畏れるというのは、外国の力が我に優りはしないかと疑うところから起るのであります。外国が、その優れたる力をもって圧迫を我に加え、遂には我を滅すに到りはしないかと掛念(管理人注:懸念)するところから起るのであります。

ところが支那人の排外思想はこれとは違いまして、外人を賤(いやし)め、軽蔑するところから起って居(お)ります。支那は凡(あら)ゆる文明の理想をもっておりますところの、物質的にも精神的にも、それ自らで足(た)っておりまする大民族であります。

彼等(かれら)から見ますれば、凡(すべ)ての外人は、彼等よりも遥(はるか)に劣ったものでないものはないのであります。劣っているものから、支那は何等(なんら)学ぶべきものを持って居(い)ないのであります。これと接触することは、中華帝国の尊厳を保つ所以(ゆえん)ではないと考えまして、これを排斥するのであります。



金玉均の弟子金振九氏-朝鮮人は生れながらにして日本を敵視、軽蔑する


出典:1936(昭和11)年 名古屋出版社 金振九著 「国癌切開」 2、日本軽視の習癖



 朝鮮人の日本を軽蔑し、怨敵視(おんてきし)するの習癖は、その根源を遠く新羅時代に発するのであります。三国の一たる新羅は地を日本に接するの関係上、常にきつ端(神功皇后の三韓征伐は、朝鮮の歴史には、一字半句だも発見されず、この史実だけは、朝鮮人として今日すでに、謎とされています)を、起したものであります。

 殊(こと)に新羅の賢臣、朴堤上なる者、日本に来て、凡(あら)ゆる誘惑と威嚇を加えられながらも、降服せず悲壮なる忠死を遂げ、その妻女は、日夜山に上(のぼ)り、海の彼岸なる日本を眺めて、痛哭血を吐き、これも遂に殉死をしたことが、朝鮮の三綱行実に、哀史として載っていて、これがお伽噺(とぎばなし)となって、小国民の頭に泌(し)み込み、殊に最近の文禄七年役は、三百年来、朝鮮人の骨髄に刻み込まれたる、不倶戴天の仇として、今になお切歯する人が多くあります。

 兎(と)に角、朝鮮人と生るれば、生れながらにして、日本を怨敵視し、軽蔑したのであります。



司法省調査課-朝鮮人は日本の文化を軽侮と猜忌と憎悪とをもって
見ている


出典:1927(昭和2)年 司法省調査課 「報告書集.10」  第三節 政治犯について 



三、政治犯と留学生、内地に於ける朝鮮人の政治犯は殆(ほとん)ど全部が朝鮮人留学生又は元留学生たりしものに依り敢行せられている、留学生の排日的傾向はその由来古くして明治四十三年日韓併合前より内地朝鮮人留学生の排日思想に付き論議せられて居(お)った処(ところ)で「留学生の如きに至っても日本の文化に心酔して帰る様なものは一人も無く却(かえ)って排日を煽動する連中のみなるは不思議な位である、是(これ)と云(い)うも彼等は日本の文化を根本から軽侮と猜忌(管理人注:さいき:ねたみきらうこと)と憎悪とを以(もっ)て見て居るから」(朝鮮講演)とせられている。 



朝鮮人の民族的自負心にあやまたれた偏見


出典:1925(大正14)年 雄山閣 稲葉君山著 「朝鮮文化史研究」 序



 朝鮮には、従来支那記録に忠実なる学者を見出す、しかし、満洲人や蒙古人のそれについては、全く無関心であるといってよいほどで、これらは、一種の民族的自負心に謬(あやま)たれた偏見よりであるとして、警(いまし)むべきものであろう、



内務省警保局保安課-朝鮮人労働者は鮮内そのままの生活態度に固執し、各種犯罪を犯し、極悪兇暴犯を出す


出典:アジア歴史資料センター:レファレンスコード:A05020292800: 昭和19年10月 内務省警保局保安課 「国民動員計画に伴う移入朝鮮人労務者並在住朝鮮人の要注意動向」



一、概況

 戦時下内地に於ける労務事情は、朝鮮人労務の活用を最高度に要請さるるに至り、現に年十数万に余る(本年は二十九万)多数の朝鮮人労務者が、国民動員計画に基(もとづ)き新(あらた)に内地(管理人注:日本国内)に渡来しつつあり、

而(しか)も之等(これら)は一部青少年を除きしは概ね鮮内に於ける所謂(いわゆる)下層階級の小作農民、日稼人夫等なる為(ため)素質劣悪にして、且(か)つ言語・習俗を異にし、その生活態度は鮮内のその儘(まま)を固執し、凡(およ)そ内地慣習に対する順応性に疎く容易に向上せざる等の事情より著しく内地人(管理人注:日本人)の指弾嫌悪を昂(たか)めつつある実情なり。

 而(しか)して(そして)他面内地に於ける既住朝鮮人に在りても又概ね敍上(管理人注:じょじょう:前に述べたこと)の如く素質劣悪にして、豫(かね)て各種犯罪を敢行し而(し)かも暫々(しばしば)極悪兇暴犯を出し、或(あるい)は借地借家問題其の他の諸紛擾を醸し、或いは不衛生極まる密住地域を構成する等内地人より嫌忌さるる幾多の事象を各地に於て続出せる為、内地人の所謂朝鮮人観を極めて蔑視乃至(ないし)嫌悪的ならしめ、一方之(これ)に対する朝鮮人の態度も又自ら対立的、反抗的となりその反感は胸奥深く相当深刻なるものあり 



司法省刑事局-朝鮮人は内に民族的偏見を蔵して日本人と融和し難い


出典:1973(昭和48)年 東洋文化社 社会問題資料研究会 「朝鮮人の共産主義運動」所収 司法省刑事局 昭和十五年 「思想研究資料」 第一章 内地在留朝鮮人の一般的概況



 従来在留朝鮮人労働者は鮮内に於(おい)て生活困窮の結果内地に活路を求めて渡来した下層階級に属する小作農又(また)は日稼人夫が大多数を占めて居(い)る関係上、工業労働者としての素養なく、加うるに風俗習慣を異にするは勿論(もちろん)大部分智(知)的水準極めて低く、且(かつ)其(そ)の性格は概ね粗暴で興奮性強く容易に付和雷同し、勤倹衛生の思想に乏しく浪費遊惰に耽(ふけ)り不潔汚穢の行為を敢(あえ)てし、而(しか)も内に民族的偏見を蔵して内地人と融和し難い。
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