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2014/10/18

朝鮮のおそるべき早婚-嫁は義父母の小間使い


朝鮮の結婚のしきたりの一つに「早婚」がありました。

朝鮮の早婚とは男児が12、3歳になると、男児より2、3歳~7、8歳年上の女性を妻としてめとるのです。この風習は日韓併合以後も続いていました。

日韓併合時代、朝鮮のある学校では8歳~18歳の男子生徒200人中、約90人が既婚であり、そのうち10人に子供がいたのだそうです。また別の学校では、100人中30人が既婚者だったそうです。

そのため朝鮮人家庭の「嫁」とは夫である男児の子守であり、義父母の小間使いだったそうです。

嫁は奴隷のように働かされ、家族外出の時はいつも留守番、義父母が病気になれば自分の指を切って血を飲ませ、極寒の川で鯉を捕ったりすることが「美談」とされました。

その半面、夫が幼少であるがゆえ性的不満に悩まされ、不倫に走ったり、夫を毒殺する嫁も多かったそうです。


【朝鮮の婚礼】
形が大事ニダね。
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朝鮮でこのような早婚が行われていた理由は、朝鮮男子が冠礼(成人として初めて冠をかぶること。日本でいう元服式)を受けられる条件として「婚約」していることが条件だったからです。


朝鮮民族は金がなくても11月になればキムチを漬ける、借金してでも見栄を張るという虚栄心に満ちた民族ですが、冠礼も「早く、早く」と他の家と競争しているうちに異常な早婚が定着してしまったのだそうです。


結婚に関して朝鮮には法がなかったのか、というとそうではなくて、李朝時代には男子15歳、女子14歳から結婚を許可するという法がありました。

けれども、朝鮮民族は法よりも感情を優先する民族ですから、結局、法よりも「早く冠礼を」という感情が勝ってしまったようです。

日韓併合後、裁判所で扱う係争事件は、男女間の不倫問題が多かったとのこと。

どこが「儒教の国」なんでしょうね?


従軍慰安婦問題を「女性の人権問題」にすりかえた朝日新聞


「信頼回復と再生のための委員会」初会合 朝日新聞社
2014年10月18日 朝日新聞

 朝日新聞社は18日、慰安婦報道など一連の問題を受けて立ち上げた「信頼回復と再生のための委員会」の初会合を東京都内で開きました。社外委員からは、当社の存在意義や理念を自ら問い直すよう求める声が相次ぎました。

会合には社外委員4人、社内委員4人の全員が出席。当社側が一連の問題の経緯を説明したのに対し、弁護士の国広正委員は「朝日新聞社の存在意義を現場の視点から議論すべきだ」と提案しました。(以下省略)

ソース元URL:
http://www.asahi.com/articles/ASGBJ73XPGBJULFA02J.html?ref=rss&utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter&utm_
campaign=news_bot_1



【労働に明け暮れた朝鮮の嫁】
溝で楽しくお洗濯。
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【日帝による残虐なる植民地支配】
日本「だまって洗濯せぇ」。。。 日本が造った共同洗濯所。
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本記事の資料


( )内は管理人による注釈です。

儒教の国で夫を毒殺


出典:1922(大正11)年 早坂義雄著 「混乱の支那を旅して:満鮮支那の自然と人」 八 お母さんの女学生と中学生のお父さん



 朝鮮の早婚は聞いては居(お)ったが斯(か)く迄(まで)とは来て見て驚いたのである。男十二三になれば妻を娶(めと)る、而(しか)して(そして)女の方は何時(いつ)も二、三歳乃至(ないし)七、八歳多い、妻は子供の為に娶るのではなく、親の為(た)め労役に服せしむる為に娶るのだからやり切れないではないか、十二三の子供はどうして迎妻の必要があろう、それに美しい姉さんが一人殖(ふ)えるのだから不思議である、

けれども斯く同棲して居(い)る間に自然と精慾(性欲)も出来妻も必要になり大人らしくなって来る、従って十五六の男親に十八九のお母さんが出来るわけだ、余(私)はT君の宅で歓迎宴会を開かれた時の事である、T君の友人の某普通学校(内地の小学校)長も来合せて居ったから此(この)問題に就(つ)いて聞く所があった、

氏は十数年来鮮人の教育に従事せる事とて抱負もあり気概もあり、鮮人の風俗人情に就ては誠に徹底した人である、前の朝鮮家屋の研究も実に氏に負う所が多い、氏の学校に於(おい)て、全生徒二百人中結婚せるもの約九十人其中(そのうち)子を持てるもの十人とは実に驚かざるを得ぬ、而して同校生徒の年齢は最年少八歳最年長十八歳(勿論男子)との事又(また)某普通学校は百人中三十人の既婚者があるというのである、

(中略)

 扨(さ)て男女の結婚年齢に斯くの如き差あるは如何(いか)なる結果を来(きた)すかというに、女子は充分なる満足を得られない、従って他に年長ぜる男子を求める事になる、それも思う様(よう)にいかぬと逃げ出したり甚(はなはだ)しきは毒殺をしたりするは敢(あえ)て珍らしい事ではない

又男子が相当年齢に達すると女は年長けて婆さんになるから玆(ここ)に離婚問題が起って来る、裁判所で取扱う係争事件は斯くの如き男女間の不倫問題が中々多いそうである。

(中略)

 然(しか)らば朝鮮の結婚年齢に制限がなかったかというにそうではない。昔は男十五、女十四と決めてあったのが、早冠を競ったが為(た)めに自然早婚になった、即、冠礼は婚約が成立しないと之(これ)を行うことが出来ないからである、



早婚は虚栄心によるもの、朝鮮では独身者は差別の対象


出典:1912(大正元)年 日本経済新誌社 全国新聞東京聯合社編 「日本植民地要覧」 四 朝鮮人の性質及風俗



 何(いず)れにしても、朝鮮婦人が、労役の人たる事は事実で、之(これ)が早老の弊になる。二三の子女を生んで、年齢漸く老境に入らんとする頃には、顔面に著しい皺(しわ)出る、又毛髪が脱落する。

古来の習慣上婦人已(すで)に十二三歳になれば、人の妻になる処(ところ)の風がある。而(し)かも小児の妻になるのである。 

妻にして十二三歳、若(もし)くは、十五六歳なる時、其(その)良人(夫)が七八歳若(もし)くは、十歳内外の事は、寧(むし)ろ尋常になって居る。

さらですら、男子よりも老い易(やす)い婦人が、早くから、己(おの)れよりも年少者に配せられると云(い)う事が、已(すで)に早死の大原因をなして居(い)るようだ。

此(この)早婚の風習は、一に幼者にして尚且(なおか)つ妻を有していると云う如き、富の程度を誇る一種の虚栄心から来た弊害で、金がなくて、結婚の出来ぬのは、終生独身の儘(まま)で居る。

朝鮮で独身者は人間並に扱われていない。妻を持たない者は、少年時の称呼(呼称)を其儘(そのまま)、何年でも何年でも『チョンガー』を代名詞にされる。

旧韓国政府時代に於ける奴隷、即ち終身雇人となるものが、此(これ)又(また)一つであった。朝鮮では、妻帯が人としての大問題であって、人生の目的が、又此処(ここ)に帰着する位に解されて居るらしい。



嫁はいつも留守番、義父母が危篤になったら自分の鮮血を飲まし、極寒の川で鯉を捕る


出典:1929(昭和4)年 太田寿編 「鮮支一瞥」 孝徳の普及 



 嫁は専(もっぱ)ら父母の孝養に努め、夫の為(ため)よりも寧(むし)ろ親の為に貰(もら)ったような観があるそうだ。

だから旅行等で暫(しばら)く家を空けるような場合にも、両親を残して夫婦揃(そろ)いで出掛けるようなことは滅多になく、何時(いつ)も嫁だけは家に残って留守役になるのが例である

若(も)し不幸にして父母が病に罹(かか)ろうものなら、日夜側(そば)を離れず看護に懇切を尽(つく)するは勿論(もちろん)、危篤に瀕するような場合には自ら指を割(さ)いて鮮血を飲ますとか、寒中氷を砕いて鯉を捕(と)って慰める、とかいうような美談は今尚(いまなお)乏しくない。




こういう韓国が「女性の人権ガー」と叫んでいるのです。


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