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2014/10/15

内地渡航朝鮮人は前科者、犯罪逃走者、最下層民だった


近頃、「特定民族へのヘイトスピーチ」というものが、反日マスコミの宣伝によって社会問題化されようとしています。

しかし、戦前日本に渡航してきた朝鮮人の素性は、朝鮮で「賤民中の賤民」といわれた白丁朝鮮農奴という最下層民でした。

彼らは祖国での差別や弾圧を逃れて日本に渡航し、日本で生れて初めて「人間らしい扱い」を受けたのです。


【before】
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【after】
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同じく、戦前日本に移住した朝鮮人で金玉均の弟子だった金振九という人がいました。


【金振九氏】
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金振九氏によると在日同胞が犯罪や共産運動に狂奔しているのを見て、「内地渡航朝鮮人の大多数は朝鮮の最下層民と前科者、犯罪逃走者だ」と言っています。

そして、「朝鮮で弾圧されていた彼らは日本で金を稼いで羽ぶりがよくなると、天下の大道を濶歩(かっぽ)横行する」と書いています。

「内地渡航朝鮮人は朝鮮の最下層民である」という記録は、日本の省庁の資料にも多々見られます。

その日本の公文書には「朝鮮人には日本人に対する偏見がある」とも記録されています。


【1959(昭和34)年2月25日 帰還事業反対デモ@大阪】
「強制連行」されて来たけど、帰りたくない。
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要するに、戦前日本は朝鮮人にとって「金もうけの場所、逃亡場所」だったということで、強制連行というのは戦後捏造されたデマにすぎません。


戦前は「日韓併合は朝鮮民族が世界のヒノキ舞台に出られる最後の機会だ」ととらえて、日本との同化を願った朝鮮人もいました。

けれども、日本が共産主義の侵略戦争に敗戦してからは、金振九氏のような良識ある朝鮮人のほとんどが共産勢力に駆逐されてしまいました。

「日本に土地を奪われたから日本に来たニダ!」

という変な言いがかりも、コミンテルンに刷り込まれたデマですからね。


本記事の資料



資料書き起こしの( )内は管理人による注釈です。

金玉均の弟子金振九
「内地渡航朝鮮人は、両班の使用人、農家の年雇い、前科者、犯罪逃走者とその他の低級者である」


出典:1936(昭和11)年 名古屋出版社 金振九著 「国癌切開」 13ページ  5、 下端(したっぱ)と下端との突き合い 



 日本人といえば、直ちに軽率、短気、狡猾、無思慮、小知恵者(こちえもの)、悪口下品者(あくこうげひんもの)の如き感じを与えたるは、過去三十年間の朝鮮の各地に散在する悪質者並びに不良役人の罪過であり、朝鮮人と聞けば不潔、万引、空巣、モヒ(モルヒネ)中毒、酔乱喧嘩(すいらんけんか)、放火詐欺を直感させて、凡(あら)ゆる軽蔑と憎悪を買いたるは、大正七、八年の好景気(管理人注:第一次世界大戦の軍需景気)に乗じて、雪崩(なだ)れ込みし朝鮮労働者並びに、これに伴う不純分子の撒(ま)いた悪果であります。

 日本の最下級が、朝鮮の淳風美俗を突き荒し、朝鮮の最下層が、日本の社会文化を掻き乱すことは、宛(さなが)ら下ッ端と下ッ端との突き合い試合のようなものであります。

 それはその筈(はず)です。朝鮮移住日本人の素性は、よく知らないが、内地渡航朝鮮人は、両班(朝鮮の貴族)の使用人、若(も)しくは農家の年雇い、前科者並びに犯罪逃走者とその他の低級者が大多数であります。

朝鮮に於ける彼等(かれら)の生活は、一年中米食は極稀(ごくまれ)で、麦と粟が、営(ママ)養物であり、社会的には、主人並びに村内の上層階級或(あるい)は年長者に、二重三重の圧迫を受け、一生涯、頭の上(あが)りッこなしの状態で、彼等唯一の慰安なる酒も、煙草も(風俗礼儀上、長者高位の前には酒と煙草を飲めません)、安心してゆっくりと飲めないのであります。

この制度の下(もと)にて、一生下敷(したじき)の生活であったのでありますが、一たび日本に渡来するや、俄(にわか)に我(われ)が天下となって、上下左右憚(はばか)る処(ところ)なく、何といっても仕事が朝鮮より多い関係で、生活状態も、ズット楽になるものだから、今度はいい気になって、酔眼朦朧。天下の大道を、濶歩(かっぽ)横行するのであります。

又(また)これに伴う中間搾取の悪辣者の、法網を潜(くぐ)っての一般に与えるの弊害も、今日の醜態をなしたる一原因であります。




司法省刑事局
「朝鮮人労働者は朝鮮の下層階級、オマケに日本人を蔑視している」


出典:1973(昭和48)年 東洋文化社 社会問題資料研究会 「朝鮮人の共産主義運動」所収 司法省刑事局 昭和十五年 「思想研究資料」 第一章 内地在留朝鮮人の一般的概況



 従来在留朝鮮人労働者は鮮内に於(おい)て生活困窮の結果内地に活路を求めて渡来した下層階級に属する小作農又(また)は日稼人夫が大多数を占めて居(い)る関係上、工業労働者としての素養なく、加うるに風俗習慣を異にするは勿論(もちろん)大部分智(知)的水準極めて低く、且(かつ)其(そ)の性格は概ね粗暴で興奮性強く容易に付和雷同し、勤倹衛生の思想に乏しく浪費遊惰に耽(ふけ)り不潔汚穢の行為を敢(あえ)てし、而(しか)も内に民族的偏見を蔵して内地人と融和し難い。

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内務省保安課
「在住朝鮮人の大部分はいわゆる下層労働者にして日本人蔑視などにより流血事件を惹起する」


出典:アジア歴史資料センター:レファレンスコード:A05020256900:内務省保安課 昭和14年7月 「内鮮警察参考資料」  58ページ 六、内鮮人間の紛争事件



在住朝鮮人の大部分は所謂(いわゆる)下層労働者にして、概ね教養に乏しく無智(知)蒙昧、徳義心に乏しく、眼前の利害関係を見て遠きを慮(おもんぱか)らず軽佻浮薄の性格は容易に他人の煽動宣伝に乗ぜられ軽挙妄動するを常とす、而(しか)も民族的偏見は、風俗慣習の相違及(および)言語の不通による感情の行(ゆき)違い等より内地人(日本人)の蔑視擯斥に刺戟(しげき)せられ益々(ますます)反感を昂(たか)め内鮮人間に諸種の紛争を醸成し往々流血の惨事を惹起しつつあり、

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【NHK 大越アナ 】
「在日一世のみなさんは日本に強制連行され大変な苦労をなさった」と虚偽報道。kyosei_renkou.jpg





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