HOME > 朝鮮民俗・慣習・民族性 > title - 舛添都知事に見た典型的朝鮮人犯罪
2016/06/15

舛添都知事に見た典型的朝鮮人犯罪


舛添都知事が辞職しましたね。今回の横領事件といってもいい舛添氏の行状は、朝鮮人犯罪の特徴に一致していました。

戦前日本の領土は樺太から南洋までととても広かったのですが、そこに住む民族の中で一番犯罪が多かったのは朝鮮人でした。

そのため日本は在日朝鮮人専用の「朝鮮人検察票」という特別帳票を作成したほどです。

【朝鮮人検察票】
朝鮮人検察表1【出典】1933(昭和8)年 司法省調査課 「司法研究 第17集 報告書集2」


朝鮮人の犯罪はスリからモルヒネ中毒、殺人までと多岐にわたっていましたが、その中で一番多かったのが舛添元都知事と同じ窃盗でした。

窃盗が一番多かった理由は、朝鮮の所有権に関する観念がモノを失った時に喪失し、いかなる方法であれモノを手に入れた人が所有権を獲得すると考えたからだそうです。

なので朝鮮におけるモノの所有権は、

モノをなくした人→盗んだり拾ったりした人→盗んだ場合はモノを押収した巡検(李朝時代の警察官吏)

という順番で移転し、最終的には巡検のものになったそうです。

舛添元都知事も東京の知事になって東京を手中にしたから、都税も土地も自分のものだとカンチガイしたのかも知れませんね。


マスゾエ2
チェック!典型的朝鮮人犯罪の要素7つ

まず戦前日本では、日本に渡航、移民してくる朝鮮人が年々激増し、それに比例して犯罪も激増しました。

【戦前在日朝鮮人犯罪増減状況@1915(大正4)年~1925(大正14)年】
年   度
日本国内における
朝鮮人犯罪者
日本国内における
朝鮮人総数
大正4年443,917
大正5年685,624
大正6年7214,502
大正7年14522,411
大正8年23726,605
大正9年23330,189
大正10年23538,651
大正11年30259,722
大正12年44880,415
大正13年455118,152
大正14年660129,890
【出典】1927(昭和2)年12月 司法省調査課 「報告書集 10」


その在日朝鮮人の犯罪の中で、もっとも多かったのが窃盗、その次が傷害でした。


【戦前在日朝鮮人による犯罪種別@1921(大正10)年~1925(大正14)年】
犯罪
種別
大正10年大正11年大正12年大正13年大正14年
5カ年
平均
窃盗137151198283396233.0
強盗-66595.2
賭博-63384.0
サギ
恐喝
※賍物
関する横領
181745295332.4
わいせつ
姦淫等
128364.0
傷害50861139913797.0
殺人691210109.4
公務執行
妨害
-212524.2
※騒擾
7-1-52.6
その他
刑法犯
合計
101438112118.8
総合計229293436448647-
【出典】1927(昭和2)年12月 司法省調査課 「報告書集 10」
〔管理人注〕
※賍品:窃盗など財産に対する罪に当たる行為によって得た財物で、被害者が法律上の回復追求権をもつもの。
※騒擾(そうじょう):大勢でさわぎを起こし、秩序を乱すこと。


そして朝鮮人の犯罪は、朝鮮民族の特性から発生しています。

朝鮮人の特性として7つあげられるのですが、日本人とは合いそうにないコソコソした民族性ばかりです。



1 依存心が強い(事大主義、裕福な身内に寄生して徒食する)→韓国人学校土地貸与問題、韓国に都税横流し



2 声闘(大声をあげて他者の関心を買い、数を味方につける。また自分を大きく見せようとする)→国連や諸外国での日本悪宣伝

3 名を好む(有名になろうとする)→テレビ出演などを通じて実態のともなわない知名度を得、日本人より優位に立とうとする特性

4 武をいやしみ、文を尊ぶ(儒教の肉体労働はいやしい者の仕事という教え)→朝鮮の女性性による恨み、敵の反撃を恐れてみな殺しにする特性

5 不労所得を好む(儒教の大人〔たいじん〕は働かず=徳のある人物は頭脳労働をするという教え、朝鮮人の怠惰、浪費、賭博、飲酒を好む特性)→生活保護サギ、日本人になりすまして利権を得て甘い汁を吸うなど

6 法に触れぬよう、横領が発覚せぬよう犯罪を犯すのは人情、それでも横領する→"不労所得を好む"、また舛添元都知事の浪費と同じく、横領した金は飲酒、虚栄、かけ落ち、情欲を満たすために使われることが多かった

7 愛国無罪→朝鮮では犯罪の動機が美談であれば無罪となった



資料:朝鮮人の特性【現代語訳】


出典:1927(昭和2)年12月 司法省調査課 「報告書集 10」



内地に於(お)ける朝鮮人留学生

附記五 朝鮮人の特性

朝鮮人の性格として又民族性として挙げられるところを総合してその特性を掲げる、

一、依他(他者に依存する)

 すなわち事大主義といわれるものであって朝鮮人に著しいとされている。朝鮮は地理的に西南は大国支那(シナ)と接し、北部は女真族、扶余(ふよ)等の侵略に脅され、南はわが日本と一衣帯水にて常にその威力をこうむり、そして朝鮮の地域、人民弱少なるために事大は古来より朝鮮の最上の外交政策とされ、まことに独立国であったことはほとんどなしとされている。

その政治上の事実としても、古いものはさておき最近のことにおいても朝鮮の事大主義を見ることができる。

ウィルソン米大統領が民族自決を唱えるや、好機到れりとし、平和会議に使者を送って朝鮮独立の請願をし、そして大正八年三月一日独立万歳騒擾を起して世界の耳目を集め、列国の力によって独立の望みを達成しようと試みたり、あるいは大正九年アメリカ国会議員の一団が観光のため京城(現ソウル)に至るやこの観光団に訴えて独立を謀ろうとしたり、あるいはソビエトロシアの共産主義を奉ずることによって独立を果そうとしたり、枚挙にいとまがない。

朝鮮人自身は独立独歩の気概少なく、朝鮮においては今も一族中に官吏(役人)となり、富裕になる者があれば、この者に多くの朝鮮人がぶらさがって寄食する。


マスゾエ韓国人学校1
「弟日本は裕福だから兄韓国を養うという名誉を与えるニダ」



日本に渡来して多少成功した朝鮮人もその一族または郷里の者が寄って来て徒食するものが多いがために、朝鮮人には大成する者が少ないといわれる。これは朝鮮の大家族制の弊害であるが、多くは彼らの他に依存するを潔しとしない観念が希薄であることによる。

朝鮮人の性質は表裏(二面性)、反覆(裏切り)、破廉恥(ハレンチ)、忘恩とされ、また一方では従順、楽天とされるところも他者に依存し続けてきたことの結果であり、そうでないというならば原因である。

日本国内における日本人と朝鮮人の争闘事件においても、それが小さな紛争だとしても朝鮮人はいたずらに他者を頼もうと声を大にして仲間を増やそうとする。そしてついには地方の静けさまで害するほどの騒擾事件にしてしまうのも、朝鮮人の他者依存性が強いことにほかならない。


国連チマチョゴリ1
国連にチマチョゴリ「世界がウリの味方ニダ」



二、声討(声闘)

声討(声闘)とは朝鮮人が大声や多勢の声をもって他を負かそうとすることをいう。朝鮮人の場合、普通犯罪だろうと政治犯だろうと常にこの方法に依存しているように思われる。

朝鮮人が大声を出すのは表面的な悲憤慷慨を訴えて他者の関心を買い、実態もないのに有名になろうとする習性によるものも少なくないが、声討を意識している場合もある。

いたずらに法廷において大言壮語して自分を実質よりも過大に見せようとする態度は、二重橋事件の金祉燮、またはいわゆる朴烈事件における朴準植において推測し得る。その客観的事実は、常に犯罪者が無実を絶叫するところとは著しくつり合いを欠いている。


舛添都知事3
マスゾエ「私はトップリーダーです」日本人「は?何言ってんだ、コイツ」



そしてこの声討の性質により朝鮮人は、朝鮮独立の思想を抱いている朝鮮人の大多数が未来永劫日本の統治に服すことはない、と過大に思わせようとしているようである。

朝鮮人による対日テロの多くが爆弾を使用するのは、爆弾それ自体が声討の性質に似ているからであろう。


朝鮮人靖国爆発1
靖国神社爆発事件の犯人



三、好名(名を好む=有名になろうとする)

朝鮮人が有名になった結果、実質がともなわず形式主義となる。朝鮮人が"大事件"をむやみに宣伝すれば声討の性質とあいまって、彼らの実態にともなわない形式主義を見て取ることができる。

上海における大韓民国仮政府大統領李承晩、北京における義烈団一味、あるいは朝鮮西北辺境の統義府など、実際は貧弱な組織であるにもかかわらず、その名称だけはりっぱである。

いわゆる朴烈事件においても同じことがいえる。


四、文弱(武をいやしみ、文をとうとぶ)

朝鮮は古来武をいやしみ、文を尊ぶ。近世においてもなお、武の国わが日本と著しくその性格を異にしている。朝鮮人のこの性質は儒教の、肉体労働はいやしい者がすること、という教えの弊害であるとされる。

ゆえに朝鮮人は女性的とされ、日本人朝鮮人の殺人事件において、犯人である朝鮮人のその動機は激怒よりも怨恨によるものが多い。

また朝鮮人は相手を過大におそれる結果、返って相手を殺してその被害から免れようとする者が多いことからも、朝鮮人の女性性を見ることができる。


金正恩1
アメリカが発表した"斬首作戦"におびえる北のボンボン「米帝に核攻撃ニダ!」



五、不労所得の欲望(朝鮮人が生活保護を好む理由)

朝鮮人はナマケ者といわれ、また浪費家といわれ、ひいては賭博、飲酒の習癖がある。その他保守的であって古いやり方に執着し、進取進歩(自ら新しいものをつかみ取る)の観念にとぼしく、仲間をつのって悪だくみをすること盛んにして、疑ぐり深く、他人をけ落とし、恩を忘れて刃向かうことを事とし、善悪の観念が欠如し、権謀術数に長け、口がうまく、(犯罪に関しては)自制心が強いなどが特性として指摘されている。



資料:朝鮮人保安課長「朝鮮人は法に触れまい、発覚されまいと思って罪を犯す。横領罪はいずれ発覚するのに横領する者の心理は理解に苦しむ」【現代語訳】


出典:1927(昭和2)年12月 司法省調査課 「報告書集10」



大正十三年四月号「警務彙報(いほう)」において慶南警察部保安課長卞(日本語読みはベン、ヘン。朝鮮では白丁に多かった姓)榮和氏が述べた中に、横領罪が近来増加の傾向ありとし、

「罪を犯すものは多くは発覚されまいと思い、法に触れまいと思ってやるのが人情の常であろう。なのに、横領罪はいずれ発覚することを知りつつ、これを犯す者の心理はちょっと理解に苦しむ……その横領した金はたいてい酒、虚栄、かけ落ち、情死に使われる。真に同情すべき、まじめなことに使ったものはほとんどないようだ……このようなずるい馬鹿げた犯罪があんなに増えてくるこの世の中、人に向って比較的発覚しにくい拾得物を官に届出せよとか、本人に還付せよとか言うのは言う方が馬鹿げている感じがする」

とある。

述べる人の心理は別として、朝鮮人の所有権に関する観念をうかがうことを得た心地がする。



資料:愛国無罪 犯罪の動機が美談であれば無罪【現代語訳】


出典:1927(昭和2)年12月 司法省調査課 「報告書集10」



朝鮮人は動機の善悪で犯罪を犯罪として考えないのではないかと考えられる。

本年七月末頃、諺文(オンモン。ハングルのこと)新聞某日報に検事何々を釈放すと題し、朝鮮女が貧困のためその父母に食事をさせるため、わずかの物を窃取した事件に付き、麗々しく無罪放免を意味するような字句を使って、右朝鮮女の孝養を称讃していると思われる記事を見たが、昔物語を見るような感があった。 


マスゾエ1
マスゾエ「私を辞めさせれば都政が混乱する、子どもがイジメられている」




資料:朝鮮における所有権は物を失くした時点で喪失し、物を手中にした者に移る。物を得ることは権利獲得と同じと考える【現代語訳】


出典:1927(昭和2)年12月 司法省調査課 「報告書集10」



朝鮮人の所有権に関する観念につき、

「韓国民は遺失の事実によってその遺失物件の回復を絶望する。物を失うことは所有権喪失の一因と考えるのに似ている。また拾得者は手に入った物を自分のものにする。あたかも拾得の事実をもって権利獲得の一方法と考える。(後略)」


舛添都知事4
私は東京のトップリーダー、東京は私のものニダ!




資料:李朝時代の巡検(警察官吏)は押収した物品を着服、窃盗被害者には捜査費を請求【現代語訳】


出典:1927(昭和2)年12月 司法省調査課 「報告書集10」



第二章 内地に於ける朝鮮人の犯罪

第一節 普通犯罪

李朝時代は窃盗が少なかったというが、李朝時代は朝鮮に於ける官吏腐敗の極(きわみ)に達し、犯罪事実を申告してもその被害品は官吏が収受し、賍物の還付を望めないばかりか、返って捜査費等の名目で金銭を要求されるという状態にあったため、当時は窃盗被害の申告が少なく、そういった事情で犯罪があったことを知るのに困難な窃盗事件はその件数は少ないとされたにすぎない。

松井茂氏の「朝鮮の刑事警察」(刑事法評林所載)に朝鮮の刑事巡査部長李因職なるものの言として

「自分が十四年前初めて警務庁に拝命した際には刑事、巡査のことを巡検と称し、その俸給はわずかに四円ばかりであったにもかかわらず、月俸のほかに賭博、強盗、窃盗の賍品がことごとく逮捕の任に当った者の収益であった。また賍品たる衣類などの物品は一時逮捕した警察署または警務庁において保管し、これを売り払ってその代償のいくらかを逮捕巡査に分与し、その残額は警察署または警務庁の雑費にあて、消費しておった。これらはほとんど当然のことであって、盗難被害者は被害品を発見しても一品の還付も受けなかった」

と言い、なお松井氏著「韓国警察一斑」にも日本人警察官が初めて置かれた当時、朝鮮人は旧来と同じだろうと思って、被害の申告をしなかった。

(中略)

(ところが)当時犯罪嫌疑者を捕え、訊問の結果、公州邑において三千円を強奪したことを自白したので、残っていた賍千余円を被害者に還付し

「こんな巨額の被害をなぜ申告しなかったのだ、と被害者に詰めよったところ、被害者は唖然として言った わが国古来の習慣として犯人が所持している賍品は官の手に帰し、被害者に返還された例は絶無だった。巡検に被害を申告すれば返って被害が増大するからそれを恐れて届け出をしたことがなかった。今日、賍金がわが手に還ってくるとは夢想だにしていなかった、 と言って警部巡査に多額の礼金を贈ろうとしたので、そういうものは不要だと言うといっそう感謝の意を表した。しかし、この話を伝え聞いた朝鮮人は日本人警察官をあやしんだ」

という、これは誇張した話ではないかと思うほどの記事であるが、これこそ李朝時代に窃盗被害が少なかったという一つの原因ではなかろうか。



こういう民族を日本国内に置いておくということは、いずれ日本も韓国のようになって滅亡するということです。

韓国は竹島もこういう感覚で不法占拠しているのでしょうね。

今回はたまたま舛添元都知事が有名人だったために、その浪費ぶりが万人の目にとまりましたが、同じことをやっている分子はまだまだたくさんいるのではないでしょうか?コソコソと。

日本にはこんなバカなことを言う国会議員もいますが↓↓↓

【BKD「対鮮ヘイトスピーチは恥ずべきこと」】
西田昌司議員1

日本人は日本人の良心にそって行動することが、なによりも大切ですね。



関連記事
スポンサーサイト