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2014/10/26

朝鮮人は赤痢菌の健康保菌者だった


民主党が地方組織に「河野談話」見直しを牽制する文書を出していたことが判明しました。

そもそも、朝鮮は日韓併合前からとても不衛生で、日常的に赤痢が発生していました。

その赤痢が不思議なことに日本人が感染すると重体になるのですが、朝鮮人は幼い頃から何度も赤痢に感染するので「後天的免疫」を得たのだそうです。

この「後天的免疫」があることで、朝鮮人は赤痢菌の健康保菌者とみなされ、「もっとも危険である」とされました。


朝鮮の赤痢に感染して日本人は重体になり、朝鮮人はケロッとしていたその他の原因に菌のちがいがありました。

日本で発生する赤痢は主に細菌性赤痢だったのに対し、朝鮮の赤痢は通常南方のような高温多湿の地域で発生するアメーバ赤痢だったからです。

細菌性赤痢もアメーバ赤痢も法定伝染病です。なので、日本軍が赤痢の健康保菌者である朝鮮人女性を無差別に、しかも素手で強制連行するなどあり得ないのです。

赤痢は食品などを媒介して感染するほかに、性行為でも感染するからです。


【こんなことは絶対にない、絶対に素手ではさわらない】
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そして、朝鮮のアメーバ赤痢はまるでノロウィルスのように、秋冬に発生していました。

【アメーバ赤痢病原体】
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【ノロウィルス】
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朝鮮人は赤痢に感染してもフツーに生活し、道ばたで粘液性血便をたれていたそうです。このショッキングな場面は、日韓併合前の朝鮮駐箚軍も目撃しています(「韓国軍隊衛生心得」第二十四条「韓人は場所を撰(えら)ばず脱糞放尿し夏秋の候に当りては往々道路上粘液血便の存在を認むることあり」)。

もちろん、日本に出稼ぎに来た朝鮮人も道ばたや借家の土間で糞尿をたれていたので、日本人は朝鮮人が多く住み着いた地域から撤退を余儀なくされました。

赤痢の名の由来は「赤い下痢」、すなわち、血液が混じった下痢を起こす病気という意味からきています。


「従軍慰安婦」教信者 民主党


民主、地方組織に「河野談話」見直しを牽制する文書 「バラバラ」と政府・自民党を批判
2014年10月24日 産経ニュース

民主党が慰安婦問題に関する河野洋平元官房長官談話の見直しを求める地方議会の動きを牽制(けんせい)する文書を各都道府県連に出し、政府・自民党を批判している。

 文書は6日付で福山哲郎政調会長らの名前で送付した。朝日新聞の慰安婦記事の誤報を受け、鹿児島県議会が3日に談話見直しを政府に求める意見書を可決したことを挙げつつ、安倍晋三首相は談話を見直さない意向だと強調。政府と自民党が「バラバラ」だとし、「自民党の地方組織が改めて見直しを求めることは甚だ無責任」と指摘した。

 その上で、地方議会で自民党系会派が見直しへの同調を求めてきた際は「まずは地方組織を含めた自民党内部の意見を統一した上で議決を提案するよう先方にお求めください」と要請している。海江田万里代表も24日、都内で開かれた会合で「政権与党の中に歴史を学ばないどころか、歴史を塗り替えようとしている人たちがいる」と述べ、談話見直しの動きを批判した。

 文書では「民主党は談話踏襲が基本方針」とも明記した。ただ、党内には河野談話に批判的な立場の勉強会もあり、同会会長の渡辺周・元防衛副大臣は10日発売の「中央公論」で「河野談話に代わる新たな官房長官談話の作成が必要だ」と明言。民主党も「バラバラ」の状態にある。

ソース元URL:http://www.sankei.com/politics/news/141024/plt1410240040-n1.html



日韓併合で赤痢が減少した民族が
安倍総理に汚いヤジを飛ばす!!

何を言ってもブーメランな民主党。
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補足:朝鮮で赤痢が日常的に発生した理由


日韓併合後、日本人は朝鮮で赤痢が多発する原因を研究しました。その結果、以下の項目が洗いだされました。

朝鮮半島で赤痢が多発する原因


1.朝鮮人が衛生思想に乏しいこと
2.ハエが多い
3.井戸の構造不備により水質不良であること
4.飲食・洗面・うがい・洗濯に川の水を使用すること(上流で便器を洗い、そのすぐ下流で洗面する等)
5.大小便の処理が不十分であること
6.生水飲用を恐れぬこと
7.身体不潔でも平気であること
8.赤痢菌の健康保菌者がいること

・赤痢は井戸水やハエや健康保菌者などが媒介した食品の汚染で感染する。アメーバ赤痢は性行為でも感染する。




赤痢患者が発生した場合の対処


日本…患者が出た家の周囲や家の中、患者の衣類や使用した物品までも消毒し、赤痢は家族感染率が高いことから患者の家族は保健所で検便を受けるなどの処置を行う。

朝鮮…赤痢に感染した法定伝染病患者がふつうにすごし、路上で粘液血便を排泄していた。


本記事の資料


朝鮮人は赤痢の免疫を後天的に得た


出典:1916(大正5)年 厚生堂 鴨江生著 「朝鮮の研究:軍人必読 附・朝鮮赴任者心得」 其二 赤痢



明治四十四年及同四十五年(大正元年)の二年間に於て朝鮮総督府医院、道慈恵医院及衛戍(えいじゅ:軍隊がながくその地にとどまっていること)病院に収容せられたる赤痢患者の統計に拠(よ)れば患者総数六百四名中細菌性赤痢四百八十三名(八十.〇%)、アメバ性赤痢百二十一名(二〇.〇%)にして甲は乙の四倍に相当す 発病時期は前者は毎年五月に始り六、七、八、九の四箇月間最も多く十月より十一月に亙(わた)り頓(とみ)に減少し十二月以後翌年四月に至る間は僅(わずか)に数名に過ぎず後者は夏季に多きこと細菌性と一致するも二月、三月、十一月、十二月等にも少からざる患者を出せり

(中略)

朝鮮人の赤痢に罹りて統計に上る者甚だ少けれども其実彼等は赤痢に罹る者甚だ多く唯(ただ)自他覚症共に少く罹病中一切医治を受けずして平然日常の業務に従事し以て盛(さかん)に病毒を撒布す 而(しか)して(そして)朝鮮人より感染したる内地人の赤痢は其軽重の度に於て到底鮮人の軽きに比すべからず 是(こ)れ果して如何なる理由なるか 朝鮮人は果して先天的に赤痢に対する免疫性を有するか考え難き事なり

(中略)

而(しか)して小児期に於ける赤痢死亡率の高きことを参照して考うれば次の如き結論を得べし

 朝鮮人は殆(ほとん)ど皆小児期に於て赤痢に罹り重症者若(もし)くは虚弱者は之(これ)に斃(たお)され軽症者若くは強壮者は能(よ)く之に堪(た)えて免疫性を得 故に将来赤痢を免れ又は之に罹るも極めて軽症に経過す

果して然(しか)らば朝鮮人は菌携帯者として最も適当の資格を有する者にして朝鮮人の軽症赤痢に罹りたる者は防疫上最も危険なりと論ぜざるを得ず


【意訳】明治44年及び45年(大正元年)の2年間において朝鮮総督府医院、道慈恵医院及び衛戍病院に収容された赤痢患者の統計によれば、患者総数604名中細菌性赤痢483名(80.0%)、アメーバ性赤痢121名(20.0%)にして、細菌性赤痢はアメーバ性赤痢の4倍に相当する。発病時期は前者は毎年5月に始まって6、7、8、9の4ヶ月間最も多く、10月から11月にわたってとみに減少し、12月以後翌年4月に至る間はわずかに数名に過ぎず、後者は夏季に多いところは細菌性と一致するが2月、3月、11月、12月等にも多くの患者が出る。

(中略)

朝鮮人の赤痢に罹って統計にのぼる者ははなはだ少ないが、その実彼等は赤痢に罹る者がはなはだ多い。ただ自他覚症状が共に少なく罹病中も医者の診察を一切受けずに、平然と日常の業務に従事して、赤痢菌をまき散らしている。そして朝鮮人から感染した日本人の赤痢はその軽重の度において到底朝鮮人の軽さとはくらべものにならない。これは果してどのような理由であろうか。朝鮮人は果して先天的に赤痢に対する免疫を持っているとは考えにくい。

(中略)

そして(朝鮮人の)小児期に於ける赤痢死亡率の高さを参照して考えてみて、次のような結論を得た。

 朝鮮人はほとんどみな小児期に赤痢に罹り、重症者または虚弱者はその時に死亡し、軽症者または強壮者は病気に耐えて免疫性を得た。ゆえに将来赤痢感染をまぬがれ、赤痢に罹っても極めて軽症で経過する。

果してそうならば朝鮮人は保菌者として最も適当な資格を持っており、朝鮮人の軽症赤痢に罹った者は防疫上最も危険であると言わざるを得ない。


※旧漢字は新漢字に、旧かな遣いは新式に訂正しました。



日本の街路や借家の土間に糞尿をたれる


出典:1933(昭和8)年 司法省調査課 「報告書集 2」



 一般に教養節制のない彼等(かれら)の雑居生活はそこに酒を飲んで喧噪し喧嘩(けんか)が繰り返され表街路や土間に糞尿を為(な)す等不衛生不潔であるところから長屋の内一軒でも朝鮮人の住居が始まると隣家の内地人(管理人注:日本人)は之(これ)に顰蹙(ひんしゅく)して他に移転する、彼等は直(すぐ)に此(こ)の空家となった隣家に居所を延長し此処(ここ)にもまた大勢のものの生活が始まるという風に長屋全部は彼等によって占領されここに一町内の朝鮮人群居生活が出来上がるのである、かくの如く朝鮮人に内地人居住者が駆逐されて出来上がった朝鮮人町は諸所に見ることが出来る。




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