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2014/08/28

朝鮮人女性の半数が梅毒に感染!!強制連行なんかあるわけない


日本軍が慰安所(占領地に進出した遊廓)を設けた理由は、性病や疫病感染・戦時性暴力の防止でした。

当時の朝鮮人は日韓併合まで「性病」というものを知らなかったので、朝鮮人女性の約50%が性病に感染していました。

性病を予防すべく設けられた慰安所に、性病に感染しているかも知れない朝鮮人女性を無差別に強制連行して輪姦するというのは、日本軍の自殺行為になるのであり得ないことです。


【悪性梅毒】
大陸特有の悪性梅毒は第二期で全身の肉が腐り始める。
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現在、世界のあちこちでエボラ出血熱が拡大していますが、

「それでも日本軍による朝鮮人女性強制連行はあった!!」

と主張する連中は、「私はエボラ患者を20万人素手で強制連行して輪姦できる」と豪語しているに等しいのです。


しかも、戦前日本人に最も恐れられた梅毒は小さな傷からでも侵入します。

梅毒は末期になると患者の脳を侵して発狂させてしまう性病です。戦前、梅毒末期患者が引き起こした凄惨な大量殺人事件があったのだそうです。 犯人は突然発狂し、おので同僚や自分の家族、果ては通行人までと13人もの人を次々に切りつけていったのだそうです。

そういう危険性のある民族を、20万人も強制連行して、軍の近くに監禁しておくなど、考えられますか?

20万人もの朝鮮人従軍慰安婦が発狂したらどうなりますか?

そして、朝鮮人従軍慰安婦に梅毒を移された日本兵が発狂して、武器を使ったらどうなりますか?

ということです。


【朝鮮人は「性病」を知らなかった】

出典:1942(昭和17)年 岩波書店 京城帝国大学衛生調査部編 「土幕民の生活・衛生」 



七 治療状態

 病識のない者が大多数で、又漠然とした病識はあるが、その病の重いのを知らなかったり、治療の意志はあるが経済の不如意なる為(ため)如何ともする事が出来ぬ状態で、到底病の治癒は望み難く、益々(ますます)病毒を蔓延せしめるであろう事は誠に怖(おそ)るべき事実である。  



日本人VS朝鮮人性病感染率データ比較 結果はご想像のとおりです


戦前日本の三大性病は、梅毒・淋病・軟性下疳とされていました。

それから戦前は、性病を「花柳病(かりゅうびょう)」と呼ぶことが多かったようです。

軟性下疳とは


出典:1926(大正15)年 広文堂 赤津誠内 「恐ろしい性病の根治と伝染予防」 第二 軟性下疳の伝染と其の症状



 病原菌ストレプトバチルスが、陰部の傷から侵入して発症する性病。

 病原菌が侵入した部位に多数の潰瘍ができ、多量の膿が出る。日を経るに従って潰瘍は増大し、触れると激痛が走る。

 発症のしかたによって浸食性下疳、蛇行性下疳、壊疽性下疳などがある。壊疽性下疳では男性は陰茎が先端から壊死して、陰茎切断のような激しい痛みをともなう。

【病原菌】
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花柳病とは


出典:1926(大正15)年 広文堂 赤津誠内 「恐ろしい性病の根治と伝染予防」 第二 花柳病とは何か



 花柳病(かりゅうびょう)とは花柳の巷(ちまた)に出入する者が罹(かか)る病気という意味である事は、誰でもよく知って居り、其(そ)れには淋病と梅毒の二種あることも亦(また)知らない人はあるまい。



日韓併合時
一般女性の性病感染率 朝鮮人は日本人の10倍

日韓併合当時の朝鮮義州での性病検査で、朝鮮人女性の梅毒感染率は日本人女性の10倍でした。

【1911(明治44)年 義州慈恵医院外来患者】
外来患者日本人(男)日本人(女)朝鮮人(男)朝鮮人(女)
膿漏眼237
淋疾(淋病)1848511
軟性下疳134157
梅毒1545640
合  計461415965
外来患者総数8487654,4723,711


日韓併合から3年間のデータでも、日本人より朝鮮人の性病感染率が高かったことが分かります。

【1910(明治43)年~1912(明治45)年の咸興慈恵医院における性病患者数】
病 名1910(明治43)年1911(明治44)年1912(明治45)年
花柳病(性病)日本人朝鮮人日本人朝鮮人日本人朝鮮人
59747521,11930957
【出典】1916(大正5)年 厚生堂 鴨江生 「朝鮮の研究:軍人必読 附・朝鮮赴任者心得」 其五 花柳病 

1942(昭和17)年 
朝鮮人一般女性の性病感染率は約1割

1942(昭和17)年頃の朝鮮における性病感染率でも、朝鮮人の方が感染率が高く、約10%が性病に感染していました。

【在鮮日本人と朝鮮一般女性の性病感染率】
被験者被験者数梅毒陽性率(%)検査年代
京城府立病院皮泌科(日本人)887.91936(昭和11)年
同            (朝鮮人)4789.61936(昭和11)年
京城府内売笑婦(売春婦)103547.11938(昭和13)年
【出典】1942(昭和17)年 岩波書店 京城帝国大学衛生調査部編 「土幕民の生活・衛生」 第四章 井出氏梅毒反応 

朝鮮における公娼 
朝鮮人娼妓の性病感染率は日本人娼妓の約2~5倍

公娼の性病感染率も、やはり朝鮮人の方が高い感染率でした。当然のことですが梅毒患者は日本軍慰安所の慰安婦にはなれませんでした。


そして、この表からもう一つ分かることは、朝鮮から慰安婦として日本軍慰安所に行った女性はそのほとんどが日本人娼妓だったということです。「本期末娼妓数」と「性病感染率」からそう断言できます。

日本人娼妓(公娼)の方が人数が多く、性病の感染率も低いからです。

公娼(娼妓)は「貸座敷娼妓取締規則」で定期的な性病検査が義務付けられていたので、この表の数字は信用できます。

【自大正8年至大正9年朝鮮に於ける娼妓健康診断成績】
娼妓とは公娼のこと。「内地人」とは日本人のことです。
年   次内鮮別本期末娼妓数健康診断
延人数
梅毒淋病軟性下疳検査延人員対患者
1919(大正8)年内地人2,215116,3651731,9178773,9672.45
朝鮮人1,25357,5393691,2711,1502,7904.84
1920(大正9)年内地人2,382174,0993452,0218263,1921.83
朝鮮人1,33764,8734781,7771,2173,4815.36


朝鮮の密売婦(私娼) 
朝鮮人密売婦の性病感染率は日本人密売婦の約7~8倍

最後に密売婦(私娼=自由意志で売春をする者)の性病感染率ですが、私娼の数は朝鮮人の方が圧倒的に多く、性病感染率も圧倒的に高くなっています。

もちろん、私娼は風俗警察の取締対象でした。

【自大正4年至大正5年朝鮮における密売婦健康診断成績】
区  別検診人員梅毒淋病軟性下疳
内地人18162093519.34
朝鮮人1,056451656627626.14
1,237511857531125.10
【出典】1928(昭和3)年 史誌出版社 道家斉一郎 「売春婦論考・売笑の沿革と現状」 一一、全道に於ける娼妓健康診断成績

若くなければ日本軍慰安所の慰安婦になれなかった朝鮮人女性


戦時中、陸軍の軍医だった麻生徹男氏は性病対策レポートを軍に提出しました。

そのレポートには、上海に設けられた慰安所第一号で働くことになった慰安婦約100人の内、80人が朝鮮人で、20人あまりが日本人だったこと、朝鮮人のうち性病感染の疑いのある者が少なく、娼妓稼業初心者を思わせる者がいたことが記されていました。


のち、作家の千田夏光氏が麻生氏のこのレポートを歪曲して、自著「従軍慰安婦」に『日本軍が朝鮮半島を若くて健康な女性の草刈場として見るようになった』と書いて、世間に広めてしまいました。

けれども真実は、朝鮮人は理想的慰安婦どころか、若くなければ日本軍慰安所の慰安婦になれなかったのです。 なぜなら、性病が蔓延していた朝鮮では、女性は20歳までに性病に感染する率が高かったからです。

【人種別・年齢別性病感染率】
当時のドイツ軍は性病感染率が世界一低い軍隊だった。
人種別~5才
~10才
~15才
~18才~20才~25才~30才~40才~50才~60才
60才
以上
日本人3.0310.7528.3325.2820.658.423.53
在朝鮮
日本人
2.420.851.0921.9746.9620.245.511.43
朝鮮人2.091.332.7522.2543.8018.176.983.14
本邦主要
病院皮膚
0.680.320.217.2253.6225.429.003.41
独逸
(ドイツ)
0.350.416.6113.1834.1523.0617.024.140.870.21
【出典】1923(大正12)年 南山堂書店 山田弘倫,平馬左橘 「統計より観たる花柳病」 第五 年齢と花柳病の割合


反日勢力がいかに戦前の朝鮮の真実をすべて無視して、ありもしなかった「強制連行」をでっちあげ、本当に慰安婦だったかどうかもあやしい朝鮮人婆に日本が賠償金を出すよう、必死になっていることか。

当時は娼妓に限らず、物資不足の日本で働くよりも、五千年貧乏の朝鮮で働くよりも、日本軍が占領したこれから発展していく土地に行く方が稼げたのです。

マルクスは『共産主義者は唯物論者であり、科学的である』と定義しました。ところが日本の反日勢力は「従軍慰安婦強制連行」という捏造をあたかも真実のように語り、反論されれば激昂すらするのです。

その醜態は、狂人に近いものがあります。

どんなに日本人が頑張っても、正攻法の議論ができない相手なので、一日でも早く日本から駆逐しましょう。


麻生徹男氏の性病対策レポート原文


出典:1993(平成5)年 石風社 麻生徹男著 「上海より上海へ」所収 「花柳病ノ積極的予防法」



 二、娼婦

昨年一月小官上海郊外勤務中、一日命令により、新(あらた)に奥地へ進出する娼婦の検黴(管理人注:検梅。性病検査)を行いたり。

この時の被験者は半島婦人八十名、内地婦人二十名余にして、半島人の内花柳病の疑いある者は極めて少数なりしも、内地人の大部分は現に急性症状こそなきも、甚(はなは)だ如何はしき(管理人注:いかがわしい)者のみにして、年齢も殆(ほとん)ど二十歳を過ぎ中には四十歳に、なりなんとする者ありて既往に売淫稼業を数年経来し者のみなりき。

半島人の若年齢且つ初心なる者の多きと興味ある対象を為(な)せり〈意訳=(日本人娼妓のほとんどが二十歳をすぎ、中には四十歳になろうとする者もあるのにくらべて)半島人女性が若くかつ娼妓稼業は初めてという者が多いことは興味深い対象をなしている。→「朝鮮人女性に興味がある」という意味ではない。〉



千田夏光氏著「従軍慰安婦」


出典:1993(平成5)年 石風社 麻生徹男著 「上海より上海へ」
    あとがきにかえて 



註2 〈父のレポート〉=「花柳病の積極的予防法」(本文二一四ページ)  

昭和四十八年十月出版された千田夏光著『従軍慰安婦』四〇頁と五五頁に 

「このレポートの結果として軍の目は当然のようにそこへ向けられていく。それは同時に、朝鮮人女性の怖(おそ)るべき恐怖のはじまりでもあった。朝鮮半島が若くて健康、つまり理想的慰安婦の草刈場として認識されていくことになるのだった」(四〇頁)、

「ところで、この麻生軍医の意見書が、当時の軍幹部に、理想的慰安婦としての朝鮮人女性、その草刈場としての朝鮮半島へ目を向けさせたと書いた」(五五頁)

と千田氏は述べられた。



若くて健康… 朝鮮は理想的慰安婦の草刈場…

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若くて健康… 朝鮮は理想的慰安婦の…

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若くて健康… 朝鮮は…

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若くて健康…

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真実の朝鮮は素人娘が20歳までにその約3割が梅毒に感染するという、性病半島だったのでした。

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