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2014/06/19

日本政府応援!!韓国は「慰安所=遊廓」だと知っている


明日、20日、日本政府が『河野談話は韓国とのすり合わせがあった』という検証結果を発表するそうです。それに対し、韓国政府は『従軍慰安婦強制連行のすべての資料と証拠を出す』と息巻いています。

ところが、韓国は「慰安所=遊廓」だということを知っています。なぜなら、朝鮮人は、日韓併合後、日本のマネをして、遊廓経営を始めたからです。



韓国、日本による河野談話破棄を容認せず、証拠を出す
2014年6月19日 新華ニュース

韓国・聯合ニュースの報道によると、韓国外務省の趙太庸(チョ・テヨン)第一次官は18日、政府の外交や統一、安保に関する国会の質問に出席したところ、日本政府による河野談話検証に関し、「韓国はすべての資料と証拠を出し、日本による河野談話破棄を失敗させる」と語った。(後略)

ソース元URL:http://www.xinhuaxia.jp/social/38311


「慰安所」とは、日本軍の記録にもあるように「事実上の貸座敷(遊廓)」です。韓国は「慰安所=遊廓」という事実を知っていながら、朝日新聞が捏造した「従軍慰安婦」に便乗し、日本に謝罪と賠償を要求しているのです。

ソウル大学安秉直教授も、「慰安婦業者の半分以上は朝鮮人」と指摘しています。

日韓併合後、日本人のマネをして遊廓経営を始めた朝鮮人が、戦争が長びくにつれ金を持っている日本人男性が朝鮮から減っていくのを見かねて、抱えの娼妓を連れて、日本軍占領地に進出していったことは容易に想像できます。


出典:アジア歴史資料センター:レファレンスコード:A05032040800: 1938(昭和13)年2月18日 「支那渡航婦女の取扱に関する件(府庁県)」



帝国陸軍「慰安所は事実上の貸座敷」

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【韓国ソウル大学安秉直教授 「慰安婦業者の半分以上は朝鮮人」】


朝鮮人が日本の集娼制(公娼制)をマネた証拠


日韓併合前まで朝鮮の売春は、売春婦が好きな所で売春してもよいという散娼制でした。 もちろん公娼というものもなく、売春婦はみな私娼でした。

それを日韓併合後、日本が日本式の集娼制(公娼制。吉原遊廓などの許可地でのみ売春業営業を認める制度)に改めました。

現在も韓国の売春街に、日本の集娼制の名残を見ることができます。

【朝鮮の散娼制】


【日本の集娼制:吉原遊廓】
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【韓国に今も残る日本の集娼制】


日本のマネをして、遊廓経営始めたニダ


朝鮮警察の資料には、『朝鮮人が私娼に前借金をさせて自己の経営する飲食店に置くようになった』とあります。

「大人は働かず」という儒教の教えどおり、生活保護などの不労所得を好む朝鮮人が、売春婦の稼ぎで食っていくという「遊廓」経営に飛びつかないはずはありません。

しかし、朝鮮はもともと散娼制ですから、朝鮮人が思い思いの場所で遊廓経営を始めたので、朝鮮総督府が許可地を指定して、そこに朝鮮人経営遊廓を集合させました。

大正7年、京城(現ソウル)市内に散在する鮮人貸座敷を新町に集めた


出典:1936(昭和11)年 日本商工興信所編纂 「日本商工興信要録」 〔昭和11年 満洲、朝鮮〕



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 新町遊廓の沿革概要

明治三十七年六月新町遊廓開設 同年十一月八軒営業許可 逐年増加して十二軒となり同四十三年十月明石将軍警務総長時代に於て市内に散在せる小料理屋を新町及(および)彌生町の両遊廓に移転を命ぜられ当遊廓に二十一軒を増加するに至る、

是(こ)れ即ち大和新地の濫觴(管理人注:らんしょう。物事の始まり、起源)なり、

次に大正七年当時の京畿道警務部長隈部大佐時代に於て市中到る処魔窟(管理人注:戦前、日本人は朝鮮の私娼窟を「魔窟」と呼んでいた)散在し風教上寒心に堪(た)えざるを以て是等(これら)を一地に収容するの必要を感じ北米倉町、長谷川町、笠井町、其(その)他に散在せる鮮人貸座敷を新町東方に移転せしめらる 是(これ)今日の東新地の起原(源)なり



そして、戦争勃発とともに、朝鮮人遊廓経営者は日本軍占領地へ渡航して行った。

どの朝鮮人遊廓経営者が、どのような娼妓を連れて日本軍占領地へ渡航したか、ということは朝鮮警察の娼妓名簿、渡航許可証(身分証明)発給記録、鞍替申請、朝鮮から出航していた船の乗船名簿、日本軍占領地領事館における身上照会、遊廓経営者(楼主)の営業許可願、娼妓の営業許可願などで確認できると思います。


韓国政府が「強制連行の証拠を出すニダ!」と息巻いているなら、日本政府もこういった資料を突きつけてやればいいのです。

韓国と北朝鮮は日韓併合時代に、日本の遊廓をパクって金儲けをました。それなのに戦後は『従軍慰安婦』を捏造して世界に垂れ流し、日本に謝罪と賠償を要求しているのです。

韓国と北朝鮮は「慰安所=遊廓」という事実を知りながら、日本の遊廓とはかけ離れた、まるで中国の売春宿のような、架空の『日本軍慰安所』を捏造した、そして日本人との混血児が一人も存在しない理由として『日本軍が、強制連行や拉致してきた朝鮮人女性を監禁して強姦・虐待の限りをつくした』という架空のストーリーを更に捏造した、というわけでしょう。

まったく、特亜というのは、卑劣な国々ですね。

日韓併合時代の朝鮮人経営遊廓・券番・キーセン券番の広告一覧

「券番」というのは、芸妓の仕事の注文を受け付ける窓口のような業者のことです。

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